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家庭教師。 社会思想/文理融合/哲学的自然主義/発達障害/バスケ note(https://teapawt.org/t.co/VXLzqsQvjR) 昔のブログ(https://teapawt.org/t.co/mhEuQbT6FX)

Joined October 2009
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最近話題の「見捨て教育」もそれで、本人のありのままを尊重するという建前で、教育のストレスフルな部分を親や教員が回避し放置した結果、社会に出たり、生きていく為に必要な現実にぶつかってクラッシュしたりしてて、人生を長期でみたらむしろ本人のためになっていないのでは、ということが多い。……長期的に本人のためになるが短期的にはストレスがある、ということの価値や必要性を当人は分からないわけだから、本人の尊重が必ずしもいい結果に繋がるわけではないというジレンマをまじめに考える必要あると思う
心理学の教授が昔、同じような話をしていた。ガチでコレ。人間には「自己肯定感を守りたい」という強い防衛本能(認知の歪み)があります。そのため、自分の間違いや危険性を指摘されると、脳はそれを「存在の否定」や「攻撃」として受けて止めてしまいがちです。 結果として、真実を伝える側は「相手の防衛本能からの反発(感情的な怒りや嫌悪)」を直接買いやすくなります。 「相手が後で困る」と分かっているのに黙っている行為は、一見穏やかで優しい配慮に見えて、本質的には「相手の痛みを先送りし、利息を付けて未来の本人に返済させる」という最も残酷な放置です。
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VIVANTの情報ブローカーの声にもちろん聞き覚えがあるわけだが、誰の声かと言われるとはっきりしない。 AIに聞いたらまず「セル」の声だと。他には下記の通り。 個人的には「プリズン・ブレイク」のティー・バッグ役というのが面白かった。あーあれか。
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ちなみに『ち。』に出てくる公安のおっさんは違うの?と聞いたら別人だった。こちらは気だるい声が特徴で、呪術廻戦の七海とかの声をやっているとのこと。
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大脇幸志郎『なぜEBMは神格化されたのか』に対する専門家による書評はこれくらいしか見当たらない。 「非常に危うい内容」 「非科学的な医師の言動に接近しすぎてしまう危険性を感じた」 などと書かれている。 エビデンスという名の神は死んだのか |藤田 卓仙 | 東京財団 tkfd.or.jp/research/detail.p…
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なお、書評中で乳がんの温存療法を唱えた後、非科学的な主張をするようになってしまった某医師というのは近藤誠だと思われる。
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とまべっちー retweeted
あなたの考えを変えようとは思いませんが、よくある誤解の例なので引用させていただくと、ぼくの本はエビデンスの限界をチマチマ指摘して悦に入るみたいな話ではなく、まさに傾向スコアマッチングみたいな話こそがエビデンスを骨抜きにしてきたのだという指摘です。
Replying to @tomabetchy
世の中の「エビデンス」に難癖を付けている医師もいる。大脇幸志郎だ。井上と同じ東大医学部出身(大脇のほうが6歳上)だが、エビデンスへの向き合い方は正反対だ。 私は当然井上の側に立つ。エビデンスに対して人文学的なノリで揶揄するよりも、丁寧にエビデンスを生産していくほうが建設的だ。
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豊崎由美による最果タヒ評。 肯定と慰撫、キラーフレーズが人気の理由であると。 しかし詩壇からはあまり相手にされていないように見えるとのこと。 第三回 最果タヒは実在するのか 豊﨑由美「この詩なんの詩、気になる詩」|HB ホーム社文芸図書WEBサイト hb.homesha.co.jp/n/n6b392c19…
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井上浩輔『「もしも」で命は救えるか? 因果推論入門』。 ジューディア・パール『因果推論の科学』を一般向けに分かりやすく説明し直したような本。 第二章まではよくある導入で、RCTとかシンプソンのパラドックスとかモンティ・ホール問題とかのお話なのだが、第三章から本格的な議論になる。
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ジューディア・パール『因果推論の科学』は大著すぎるので、もっとサクッと要点が掴める因果推論の入門書はありがたい。
ジューディア・パール『因果推論の科学』。一般人でも読みやすそうだ。ただ550pあるので途中でサボるかもしれない。 「強いAI」を作るための実践的課題とともに、人間はどのように因果推論をしているのかを考察していくという哲学的な読み物にもなっている(らしい)。今のところ面白そうだ。
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世の中の「エビデンス」に難癖を付けている医師もいる。大脇幸志郎だ。井上と同じ東大医学部出身(大脇のほうが6歳上)だが、エビデンスへの向き合い方は正反対だ。 私は当然井上の側に立つ。エビデンスに対して人文学的なノリで揶揄するよりも、丁寧にエビデンスを生産していくほうが建設的だ。
大脇幸志郎『なぜEBMは神格化されたのか』。まずまえがきでビッグマウスを吐く。 「いま世の中でエビデンスと呼ばれているもののほとんどすべてがその名に値しないことを理解してほしい。」 しかしその数行後には目を疑うよな言い訳が出てくる。→
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今日もぼくはメタる メタってばかりのメタルスライム
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ポエムを投稿するのってこんなに恥ずかしいんだな それはあなたがメタルスライムだからよ
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ポエムを送信しようとするときの抵抗感が示すのは、心の底にあるポエムへの差別
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高橋弘樹が『山月記』をプレゼンする回の後半。思いのほか面白かった。中島敦の短歌も紹介されていて、『山月記』のまんまの人生だったんだなーと思った。 【石丸伸二vsひろゆき】『山月記』の真相…知られざる友情物語…無名作家と言われた中島敦の苦悩と最期【高橋弘樹 youtu.be/uVeTBMvXBn8?si=OWtQ…
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木下龍也『あなたのための短歌集』。 現代短歌のスターとされる木下。大喜利みたいな短歌を書いてる。ポップで親しみやすいのはたしか。
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短歌レベル1の私としてはこういうのが一番ポエジーを感じる。
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最後の100首目も良かった。
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