とまべっちー retweeted
最近話題の「見捨て教育」もそれで、本人のありのままを尊重するという建前で、教育のストレスフルな部分を親や教員が回避し放置した結果、社会に出たり、生きていく為に必要な現実にぶつかってクラッシュしたりしてて、人生を長期でみたらむしろ本人のためになっていないのでは、ということが多い。……長期的に本人のためになるが短期的にはストレスがある、ということの価値や必要性を当人は分からないわけだから、本人の尊重が必ずしもいい結果に繋がるわけではないというジレンマをまじめに考える必要あると思う
VIVANTの情報ブローカーの声にもちろん聞き覚えがあるわけだが、誰の声かと言われるとはっきりしない。
AIに聞いたらまず「セル」の声だと。他には下記の通り。
個人的には「プリズン・ブレイク」のティー・バッグ役というのが面白かった。あーあれか。
大脇幸志郎『なぜEBMは神格化されたのか』に対する専門家による書評はこれくらいしか見当たらない。
「非常に危うい内容」
「非科学的な医師の言動に接近しすぎてしまう危険性を感じた」
などと書かれている。
エビデンスという名の神は死んだのか |藤田 卓仙 | 東京財団 tkfd.or.jp/research/detail.p…
あなたの考えを変えようとは思いませんが、よくある誤解の例なので引用させていただくと、ぼくの本はエビデンスの限界をチマチマ指摘して悦に入るみたいな話ではなく、まさに傾向スコアマッチングみたいな話こそがエビデンスを骨抜きにしてきたのだという指摘です。
Replying to @tomabetchy
世の中の「エビデンス」に難癖を付けている医師もいる。大脇幸志郎だ。井上と同じ東大医学部出身(大脇のほうが6歳上)だが、エビデンスへの向き合い方は正反対だ。
私は当然井上の側に立つ。エビデンスに対して人文学的なノリで揶揄するよりも、丁寧にエビデンスを生産していくほうが建設的だ。
豊崎由美による最果タヒ評。
肯定と慰撫、キラーフレーズが人気の理由であると。
しかし詩壇からはあまり相手にされていないように見えるとのこと。
第三回 最果タヒは実在するのか 豊﨑由美「この詩なんの詩、気になる詩」|HB ホーム社文芸図書WEBサイト hb.homesha.co.jp/n/n6b392c19…
井上浩輔『「もしも」で命は救えるか? 因果推論入門』。
ジューディア・パール『因果推論の科学』を一般向けに分かりやすく説明し直したような本。
第二章まではよくある導入で、RCTとかシンプソンのパラドックスとかモンティ・ホール問題とかのお話なのだが、第三章から本格的な議論になる。
高橋弘樹が『山月記』をプレゼンする回の後半。思いのほか面白かった。中島敦の短歌も紹介されていて、『山月記』のまんまの人生だったんだなーと思った。
【石丸伸二vsひろゆき】『山月記』の真相…知られざる友情物語…無名作家と言われた中島敦の苦悩と最期【高橋弘樹 youtu.be/uVeTBMvXBn8?si=OWtQ…

















