・松尾汐恩(“M”ATSUO)
・宮下朝陽(“A”SAHI)
・井上朋也(I“N”OUE)
・度会隆輝(RYU“K”I)
・小田康一郎(“O”DA)
横浜DeNAの次世代を担う“MANKO砲”の面々が、来年は阪神、巨人、そしてソフトバンクの強力投手陣を打ち砕く。
牧秀悟や宮﨑敏郎、筒香嘉智らとは違う、新たな力がハマスタを包み込むはず。
なうー retweeted
この記事
何度読んでもMANKO砲すぎて好き
おそるべし相川監督の修正能力?DeNAが見せた別の顔 若き投手陣「U・M・I・O・S・S」とは - スポーツナビ sports.yahoo.co.jp/column/de…
1位 牧秀悟:.927
2位 筒香嘉智:.848
3位 エンカーナシオン:.815
4位 宮﨑敏郎:.724
4位 宗佑磨:.724👈👈👈
5位 佐野恵太:.719
次点 度会隆輝:.714
宗佑磨、横浜DeNAに加入した場合、宮﨑敏郎と同率4位のOPSになる。
上位打線を任せられる数字だから、先発よりも優先させていい選手だと思う。
ソフトバンクが独立採算制かは兎も角、あの球団は選手が妊娠・出産した場合でもヤフードーム内部の“施設”で産後保育まで完結させられる資金力があることは明白。
他球団みたいに球場近くの産婦人科に担ぎ込む必要がない分、選手が試合中に破水しても万が一の事態すら引き起こさない安心感がある。
大和、伊藤光、大田泰示、京田陽太、三森大貴など、他球団のレギュラークラスの野手を獲得することは、横浜DeNAの野手層の厚みに直接好影響を及ぼすから、宗佑磨についても絶対獲得してほしい。
「三塁手の蓋になる」というのは編成ではなく、運用側の問題だから。使えるカードは多い方がいい。
・2025年:70試合 23勝23敗 2.79 439.1回
(ケイ、ジャクソン、バウアー)
・2026年:6試合 2勝3敗 5.04 25.0回
(デュプランティエ、コックス、ビド)
横浜DeNA、2027年はまともに投げられる助っ人先発を獲得できれば確実に上積みを作れるのはデカい。
だから補強は本当に頑張ってほしい。
打席に立った時に「この選手は妊娠するな」とファンに確信させる選手こそが一流。
MLBへ旅立つ輝明も、条件を満たしていた。
今のセリーグでは阪神の翔太、横浜の秀悟以外に妊娠可能性の高い選手はほぼ存在しない。
中日の成也もガタイだけなら一発で着床しそうだが、まだ成績面で2人には及ばない。


















