
Sound creator for indie games ◆インディーゲーム音楽の作編曲・サウンドデザイン ◆参加作品: #キメキャワ限界ビートちゃん | #ElecHead | #Öoo ◆ご依頼・フリーBGM素材はこちらから:https://xitter.cf/t.co/0eRlnFaVVv
やま
Joined May 2016
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革命的基地建設ストラテジー「絶対ロケット防衛主義」でBGMを制作させていただきました!
世界観も戦略性も最高のゲームです。
ぜひ遊んでみてください!
偉大なるヴァルナキア万歳!!
建設中のロケットを邪悪な資本主義者の魔の手から守る、革命的基地建設ストラテジー『絶対ロケット防衛主義』を只今リリースしました!🚀🚀
¥790円、クリア時間2時間半想定です。
楽しんでいただけると嬉しいです!
store.steampowered.com/app/2…
長らく発信してませんでしたが、「キメキャワ限界ビートちゃん」コツコツと開発続けています…!
当初から楽しみにしてくださっている方々、本当にありがとうございます。
引き続き続報をお待ちいただけると幸いです。
お久しぶりです〜 #キメキャワ限界ビートちゃん 開発進行中です!
先日、room6さんのオフィスをお借りしてテストプレイ会を実施しました! 実際に遊びながら意見を出し合い、より楽しいゲームになるようブラッシュアップを進めています!
新しいお知らせも予定していますので、ぜひお楽しみに!💖
ゲームの効果音は「実際にゲーム上で流れるときの音量」を想定しながら作るとうまくいきやすいな。
人間の耳は、同じ音でも音量が違うと低音や高音の聞こえ方が変わる。だからDAW上では大音量で聴きながら作ったのにゲームでは小さく流したりすると、印象が大きく変わってしまうことがある。
Öoo ElecHeadのswitchパッケージ版を予約すると、Öooの開発者サイン入りのでか〜いポスターが当たるキャンペーンやってます。
リポストのみで応募できるのでぜひ!
【予約キャンペーン】
Öoo開発者3名(生高橋さん、はちのすさん、つよみーさん)のサイン入りA1ポスターを抽選で3名様に。
応募:この投稿をリポスト
当選確率アップ:予約したお店をリプライ
締切:10/25(日)23:59
予約はこちら
amata.games/ooo-elechead-dou…
つよみー retweeted
Nintendo Switchパッケージ版『Öoo ElecHead Double Pack』の予約キャンペーンです!
引用元ポストをリポストして、予約したお店の名前をリプライすると、Öoo開発者3名のサイン入りポスターが当たります!
@namatakahashi @hachinos_ @tsuyomi0508
【予約キャンペーン】
Öoo開発者3名(生高橋さん、はちのすさん、つよみーさん)のサイン入りA1ポスターを抽選で3名様に。
応募:この投稿をリポスト
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締切:10/25(日)23:59
予約はこちら
amata.games/ooo-elechead-dou…
これ現地で見たんだけどすごくよかった!
一番刺さったのはyonaさんの「自分が小さい存在であることを認める」という話。そして生高橋さんもそれに近いことを話してたのが印象的だった。
言葉にするとシンプルだけど、実行するのはめちゃくちゃ難しいことだよな。
特にアイテムを渡したときの「パッパカパーン」、直球勝負でかっこいい!
自分で制作するときは、あまりにも王道すぎるサウンドだと「さすがにちょっと変化つけた方がいいよな…?」ってためらっちゃうんだけど、あえてそこを突く良さがあるんだと勉強になりました。
と同時に、ファンファーレの前の手渡しのキュピーンみたいな音と絶妙に重なってるから、王道な中にも独自性が生まれてる気がする!
『Finding Polka』のあの効果音、やけに派手じゃないですか?
アイテムを見つけたり、もらったり、渡したりするときの音です。
🔊ぜひ音ありで見てみてください。
困っている人を助けて、ハイタッチして友達になる。
この一連のやり取りは、ポルカの中でも一番大事なところです。
そこで目を引くのが、アイテムの周りにパッと広がる線。
「はい、ちゅうもーく!」と言わんばかりの見せ方です。
音を考えるときに手がかりにしたのは、「その場面なら、こういう音だよね」と、多くの人が共有しているイメージ。
登場時の「ジャーン!」、ずっこけるときの「ズコー」とか。
いわゆる「お約束の音」です。
そこに、ポルカの世界観と、あのグラフィックの勢いを掛け合わせて、音の方向を決めました。
・「すごい!」「ありがとう!」と祝福するファンファーレ。
・大げさだけど、あえてチープな質感。
・愉快で、一度聴いたら覚えてしまうくらいわかりやすいフレーズ。
そうしてはじき出された答えが、
見つけた・もらったときの「パッパラー・パッパラー!」
渡すときの「テッテケテー!」
そして締めくくりは、ハイタッチ。
「パーン!」と弾ける爽快な音で、お友達に。
それまでの派手なやり取りを、最後の一発で「なんかいい感じだったな」と、ちょっと強引にまとめる(笑)
人を助けて友達になる、そのうれしさまで音で伝わったらいいなと思っています。
実際にいろんな方の配信を見ていると、口ずさんでくれる方がいたり、笑ってくれたり、チャットに「パッパラーパッパラー!」と書き込んでくれる方がいたり。
作った側としては、これがうれしい🐶
#FindingPolka #インディゲーム
つよみー retweeted
登壇したCEDECの記事が公開されました!
サウンド職以外にも「なるほどな~」と思ってもらえる記事なので、よろしければ。
gamemakers.jp/article/2026_0…
「サウンドプログラマー、サウンド以外も担当しがち説」「BGMマネージャー汎用化むずすぎ問題」等あるある話題から、AIへの展望まで色々話しました!
ゲームオーディオ実装はAIと自動化でどう変わる?
gamemakers.jp/article/2026_0…
ゲームサウンドの現場感が良くわかる!
サウンドプログラマーの理解促進や"AIで実現したら嬉しいツール"願望まで幅広く語られた「CRI・ミドルウェア×ゲームメーカーズ」コラボセッションをレポート
#CEDEC2026 [PR]
つよみー retweeted
なんと!ÖooとElecHeadのパッケージ版が発売されます!
『Öoo』と『ElecHead』が遊べる『Öoo ElecHead Double Pack』Nintendo Switch パッケージ版が
✨2026年 12 月 17 日に発売決定✨
本日9月17日より全国の取扱店およびオンラインショップにて順次予約受付開始!
▶️ amata.games/news/ooo_elechea…
Xでうっかりプレイ中のゲームのネタバレを踏まないように、まずはポストを薄目で見て抽象的な像として脳に送り込み、第六感がネタバレを察知したら即座に別の安全なポストに目を移して記憶を上書きするという高等技術を使いながら見てる。
#絶対ロケット防衛主義
作曲担当として正式に加入が決まった際、タスクの話よりも前に共産主義の歴史についてはちのすさんからレクチャーを受けました。
つよみー retweeted
サウンドを担当している「STEP THEATER」のNintendo Switch / Nintendo Switch 2版が発売されることになりました……!
(書かせていただいたメインテーマがニンダイで流れて……感激です……涙)
リリース日も発表されて12月3日予定とのことで、何卒よろしくお願いいたします……!
#STEPTHEATER
制作しているゲーム『STEP THEATER - ステップシアター』ですが、Switch2 / Switchで発売することになりました🎊
大変光栄なことに、先ほどのニンダイでご紹介いただきました!
本当にありがとうございます!!
発売日は2026年12月3日予定です。
よろしくお願いします!
🔗nbgames.jp/step-theater/
#NintendoDirect #STEPTHEATER
いろんなところにはちのすさんの好きがつまってる!
僕もQueenめっちゃ好きです
サントラに続いて、こっちは完全に私の趣味なのですが、
『絶対ロケット防衛主義』の実績名に使わせてもらった曲(と、単純に私の好きな曲)のプレイリストを作りました!
プレイした後にでも、是非冷戦時代に思いを馳せてみてください。
🍎music.apple.com/jp/playlist/…
🟢open.spotify.com/playlist/1o…
雰囲気を味わうようなゲームの序盤って、初見だと何が起きるか分からない(突然嫌な出来事が起きたりするかもしれない)から僕はビクビクしながら遊んでることが多くて、
このシーンもちょっと警戒してたんだけど、カーテン開けた瞬間のピアノの最初のフレーズが「明るい一日始まったよ!」って声掛けしてくる感じだったので、一気に安心したのを覚えてる。
音楽が場面の雰囲気を方向づけるっていうことがよく分かる素敵な演出だな。
『Finding Polka』で、特に気に入っているサウンド演出の話です。
🔊ぜひ音ありで見てみてください。
目覚めた直後の部屋のシーンでは、意図的にBGMも室内の環境音も鳴らしていません。
ここでは、プレイヤーの操作をきっかけにBGMを鳴らしたいと考えていました。そのきっかけに、ちょうどよかったのが部屋のカーテンです。
カーテンを開くと、「シャッ」というSE。
その直後に、イントロのピアノが駆け上がり、爽やかな街のBGMが流れ始めます。
窓から差し込む光と一緒に音楽も入ってきて、ポルカの世界がぱっと広がる。そんな場面になりました。
プレイヤーがある場所に着いたとき、何かのイベントを起こしたとき、一定の時間が経ったときなど、鳴らすきっかけはさまざまです。
そして鳴らし方も、いきなり鳴らすのか、ゆっくりフェードインさせるのか、などなど。
そんな「いつ、どう鳴らすか」も、大切な演出のひとつと考えています。
よくある演出ではあるんだけど、ここは印象に残る場面にできたんじゃないかなと思っています(笑)
熊沢さんにも、すごく気に入ってもらえました。
…カーテン開けてもまだ寝てるジャズ、かわいい…
#FindingPolka #インディゲーム
例えるなら、作者の頭の中にあるおもちゃ箱で遊ばせてもらってる…そんな感じの楽しいゲームです。
サウンドも最高で温かい気持ちになれるのでぜひやってね!
store.steampowered.com/app/4…
つよみー retweeted
また、Steamでもサントラを発売しています。
売上は全額つよみーさんに入るので、投げ銭をしたい方はそちらに!💵
store.steampowered.com/app/5…


























