There exists a field, beyond all notions of right and wrong.
I will meet you there.
僕の好きな、スーフィズムの詩人ルーミーの言葉です。
またその次元でみなさんに会いたいです。
針2本伸びてバレたけど、バケモノレベルにでかかったツクナレアスー。この爆発音聞くために通ってるようなもんね。
サイズ当てるのめちゃくちゃ的確なガイドがゆうに85センチは越えてたって😭😭
ほんとうにでかいやつは木にひっかかったかも、ってレベルまでピンポイントに投げないと出ない。
日本を離れて5日。やっとブラジルの釣りが始まった。
クソ渋い釣りを大雨に打たれて帰ってきた。
明日の準備をしていたら、
ネルソン中村先生がちょっとだけ一緒に釣りにいくか?って誘ってくれて、先生のタックルを借りてパッカが釣れた。
もう一生の思い出だー。
ブラジル、マナウスに着いた。
ボリビアの友達と合流して飲みに行った。
深夜に知らない人達に話しかけられるが、皆釣り人だった。
言葉は簡単に通じないがそれぞれがアマゾン川に魅せられた人たちだ。
日本から離れるほど、不思議とだんだん懐かしい場所に近づいてきた感覚。
東日本新幹線の車内誌の柚月裕子コラムは毎回読んでしまう。
人生を四季に例えると、という内容。
去年から始めた仕事も少しづつ成長している。
金沢からの帰路。
明日からはブラジルに向かう。
自分は"朱夏"真っ只中だ。
ちなみにこの話は、星野道夫の「旅をする木」の[もうひとつの時間]に書いてあります。
めちゃくちゃいい記事。
「美しい風景を見て感動したことを人にどう伝えたらいいと思う? ある人は写真で伝えるかもしれない。ある人は文章で表現するかもしれない」。そして言った。「自分が変わっていくことだと僕は思うんだ」
book.asahi.com/article/16930…
めちゃくちゃいい記事。
「美しい風景を見て感動したことを人にどう伝えたらいいと思う? ある人は写真で伝えるかもしれない。ある人は文章で表現するかもしれない」。そして言った。「自分が変わっていくことだと僕は思うんだ」
book.asahi.com/article/16930…
オシッコはいつだしてもいいのです、なぜなら便器(M男)はいつもあなたの目の前にいますから。
今日の台本の注意書き。
ふるさとに帰省したような安らぎがあります。
ゲロはトルネードのように螺旋を巻いて噴射されるということを勉強しました。
クズすぎて、もう酒辞めようと思って飲みに行った友達の店で、ぜんぜん知らない女の子に説教されて、他の全然知らない女の子に奢られました
酒は辞めません
僕はこの小説が大好きです
「私はいつも神様の国へ行かうとしながら地獄の門を潜つてしまふ人間だ。」
坂口安吾[私は海をだきしめていたい]


























