
浜松生まれ・関東から関西四国九州まで全国を転々としている文系出身の元ソフトウェア技術者。お金とソフトウェアと地図の話が多めです。RT・ファボ等は個人の備忘録で賛同・拡散の意は一切ありません(法的意思表示)。 ソフトウェア/経営/金融/事業開発/地図/廃線/漫画/アニメ/美術/坂道 →避難用@astandsqun
日本
Joined February 2010
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NPO法人 子どもとメディア
事業報告書 計算書類の注記
2024年度まで事業費共通の費用を「共通」という事業名で記載していましたが(1枚目)、2025年度はそれがなくなって按分したのかと思われますが、【事業費の内訳】の事業の分類に「共通」が残っていますね・・(2枚目)。
事業費の金額で見ると「乳幼児メディアアドバイザー向け 定期学習会」が「共通」になっていますね(2枚目赤下線)。
事業部門の「法定福利費」や「通勤費」はここに集約されていますが(2枚目緑枠)、これ大丈夫なんですかね・・。
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SNS規制市民団体「子どもをSNSから守る会」共同代表の山田眞理子さん、公金系NPO「子どもとメディア」代表理事やん
思想が強いだけじゃなくて公金ビジネス目的のSNS規制か??
会計がすごくて【給料手当≒法定福利費】の年度もあって笑う
ついに給与の200%が社会保険料に取られる時代になったのか〜〜
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ずっと未来。軌道エレベーターが廃線になるぐらい未来の景色。1/3
#漫画が読めるハッシュタグ #文化の日だから力作をTLに流そう
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このOTAでのソフトウェアアップデートの概念自体はトヨタが始めたものです。この当時はトヨタが正規ディーラーの診断機にソフトウェアをOTA配信してディーラーがトランスミッションやサスペンションの制御ソフトウェアをアップデートしてました、それを個別の車に載せたのがテスラっす、概念は同じ。
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This isn’t a theme park! It’s a 5-story immersive food court inside a mall in Changsha and there’s even a $3 cable car ride! This place is incredible!
“Wenheyou Market” is themed around 1980s China with retro streets & old city vibes. Located inside Hisense Mall. Definitely a must-visit when visiting Changsha.
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💿️AnisongScramble(#アニスク)📀
「幽限会社 成仏してクレメンス」の
社員DJ 小岩井ことりとして
渋谷に集まったお化けの皆さんを
アゲアゲSONGで成仏させるべくがんばりました!👻✨️
まだ私だけでは…!
成仏させてあげられなかったので…!
このあともアゲアゲになって!
お楽しみください!
\ 🎃タイムテーブル発表👻 /
10/31(土)開催!
ハロウィン仕様のAnisong Scrambleのタイムテーブルを公開🎧🎵
17:00〜17:35 真名瀬日和(@Hiyori_Manase)
17:35〜18:10 DJ岩倉あずさ(@iwakura_azusa)
18:10〜18:45 DJ小岩井ことり(@koiwai_kotori)
18:50〜19:20 ウタヒメドリーム オールスターズ(@utadoriofficial)
19:25〜20:00 つんこ(@tsunko_p)
20:00〜20:30 高木美佑(@Yukgaejang98)
20:30〜21:00 DJ紡木吏佐(@risa_tsumugi)
気になる出演者の出番をチェックして、渋谷の屋上でアニソンを楽しみ尽くそう🔥
📍MAGNET by SHIBUYA109 RF「MAG's PARK」
🎫チケットはこちら👇
anisong-scramble.zaiko.io/ja…
※リンク先で優先入場・通常チケットから券種をお選びください。
#AnisongScramble #アニスク #ハロウィン #渋谷 #SHIBUYA
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神宮外苑の再開発で三井不動産を「政商」と叩きながら、その三井不動産の湾岸タワマン(時価4億クラス)を所有してるダブスタに、都市プチブルの俗物っぷりをムンムンと感じてしまう。
中日新聞系列の東京新聞は業界内でも高給企業とされるが、実はその本業だけでは賄えないほど、望月氏の生活はセレブだ。
bunshun.jp/denshiban/article…
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ご挨拶。
このたび、約一週間にわたるアカウント凍結措置から回復いたしました。
凍結の直接的な原因については分かりません。ただ、直前にフランスの暴動をきっかけとした一連の論争に参加していたため、それが何らかの形で関係した可能性はあるのではないかと考えています。
特に多くの方の反発を招いたのが、
「日本のマンガ・アニメなどの作品群は、基本的にはまず日本の読者・視聴者に向けて作られており、作品やシリーズを成立・継続させるうえでは、日本国内で支持を得ることが重要である」
という趣旨の発言でした。
そして私は同時に、
「まず日本国内の読者を意識して作られた作品が、国境や文化を越えてこれほど普遍的な人気を獲得していること自体がすごいし、驚くべきことだ」
とも書きました。
私としては、日本作品の海外人気を否定するどころか、むしろその広がりに驚き、感心しているという意味でした。
一方で、別の投稿では、
「もともと日本国内を主な市場として作られている作品であっても、発表とほぼ同時に世界中へ、迅速かつ完全にローカライズし、しかも安価に届けることまで当然の義務であるかのように日本の制作者へ求めるのは、さすがに厳しすぎるのではないか」
という趣旨のことを書きました。
ローカライズには翻訳だけでなく、契約、権利処理、品質管理、販売網の確保など、相応の時間・費用・リスクが伴います。
私は「海外へ届けるな」と言いたかったわけではありません。
むしろ海外展開そのものは歓迎すべきことです。
ただ、それが十分に早く、安く、完璧に行われなかったという理由だけで、日本の制作者や日本人全体を強く非難するのは違うのではないか、と言いたかっただけです。
しかし、その意図は十分には伝わりませんでした。
日本の方からも、
「自分は最初から海外展開を念頭に置いて作品を作っている。そのような制作者も大勢いる。あなたの書き方では、その人たちの努力まで否定することになる」
という批判を受けました。
これは理解できる指摘でしたし、私の表現が大きすぎた部分については反省しています。
一方で、「ほぼ日本人向け」と書いた文章から「ほぼ」が抜け落ちた形で引用されるなど、私の意図とは異なる内容として広がった例もありました。
海外からも、
「ワンピースやナルトに感動した自分たちの気持ちは偽物だと言うのか」
といった反応がありました。
もちろん、そのようなことを言いたかったわけではありません。
さらに話が広がるうちに、私が
「外国人には日本のマンガやアニメを見せるべきではない」
と主張しているかのような内容にまで変化し、それを前提とした翻訳や記事も拡散されました。
ここまで来ると、もはや私自身の意図とは相当離れた話になっていました。
今回の件で、私自身かなり考えるところがありました。
私はこれまで、あまりに事実と異なる主張であっても、誰も反論しなければ、それが繰り返されるうちに「事実」のように定着してしまうことがあると考え、できるだけ反論するようにしてきました。
しかし、そのために延々と論争へ入り続けることが、本当に自分がやるべきことなのかとも思うようになりました。
特にSNSでは、本来伝えたい結論より、その前提部分だけが切り取られて別の論争へ発展することがあります。
すべてに反論し続けるのは、一個人には無理があります。
ですので、今後はこの種の政治的・社会的な論争には、基本的に参加しないことにします。
話しかけられても、その種の話題については原則として反応しません。
少々無責任な言い方かもしれませんが、そこは他の方にお任せします。
もちろん、私自身が誤ったことを書いた場合に訂正しない、という意味ではありません。
ただ、「ネット上にある間違った主張を自分が一つ一つ訂正しなければならない」という義務感からは、降りることにしました。
というわけで。
これからは、以前のような能天気なアカウントに戻ります。
創作の話、AIの話、ゲームの話、面白かったもの、どうでもいい話。
そんなものを気楽に投稿していきたいと思います。
改めまして、今後ともよろしくお願いいたします。













































