たった2つのニューロンを書き換える(活性化ステアリング)だけでQwen 4Bが豹変して有害・邪悪な振る舞いをするという発見が話題になっていたのでそれがgguf量子化モデルや日本語でも同様な挙動を示すのかllama.cppの制御ベクトルを使って確かめてみました。huggingfaceにアップロードしてあります
YouTubeにも動画あり
世界がどんどん変わっていくことへの焦りなどもあり、自分が深く理解できていなくても作業を進める事を優先し、認知キャパシティの限界まで並行作業を行ってしまい、その結果、全てがモヤッとした理解に留まり脳の鋭敏さが失われていく(Brain rot)感覚
youtube.com/watch?v=uXC7OuCa…
Chromeの組み込みLLMはまだ実験段階ですが、Gemma4 + MTPが選択できるようになっています。
ハードウェア価格が落ち着いてくれないとSLMが一気に普及する事は難しそうですが「自律型AIエージェントから呼び出す特化型モデル」という新たな用途も見えてきた気がします。
MetaがFacebookまたはInstagramのビジネスアカウントに関連付けられたサイトをクローリング/AI学習可とするように規約変更発表
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ニュースサイト等からrobots.txtを無視して情報収集が可能になると反発が起こる
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trainの表現を削除するも「develop any ‘business product’」に利用可との表現が残る
Googleが検索結果のトップにAIによる概要を表示するようになった結果、2026年7月のゼロクリック率が68.1%に達したという話題
実は少し前に調査結果をプレスリリースして22サイトに転載して頂いたのですがGoogle検索経由のサイト流入は見事にゼロ
有用な情報発信をしても潜在顧客接点に繋がらない時代
Google検索一強時代は確実に終わりを迎えつつありますが、検索と広告収益が支えたWebのエコシステムを置き換えるAI Agent時代のビジネスモデルは未だに見えてこず。ByteDanceなどTickTokのクローラ―対策は異常に厳しいのになんで来んのかな?と定期的にブロックしたくなる誘惑に耐えています。
AIエージェント時代に逆行して「人間の労力」を評価する事を明記したGoogle検索のランキング システム
まぁ、正直、後半部分「生成 AI を使用して大量のテキストを生成したりすることは、・・・独自の労力を注いだことにはなりません。」を自社のAI概要に100回読ませろという気持ちはなくはないです










