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Writer/Performing artist

Joined October 2023
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2016年に東京に5か月ほど滞在していた頃、読者として代官山 蔦屋書店に何度も足を運びました。とても良い思い出がたくさんあります。 今回、その場所で伊藤亜紗さんとブックトークをすることになりました。日本の読者のみなさんにお会いできるのを楽しみにしています。
受付開始 【イベント&オンライン(Zoom)】 『身体の美学入門』(中央公論新社)・『完全に平等で、非常に差別的な 拡張のダンス史』(みすず書房)刊行記念 伊藤亜紗×キム・ウォニョン トークイベント 11月16日(月) 海をこえて活躍するお二人が対面で語り合う貴重な機会です。 store.tsite.jp/daikanyama/ev…
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2026年11月、神戸と東京で、ダンサーのチョン・ジヘさんとともに『Moving as Prosthetics(補綴としての動き)』の公演とショーケースを行います。東京ではブックトークも開催予定です。日本の読者の皆さん、観客の皆さん、ぜひ会いにいらしてください
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『完全に平等で、非常に差別的な』の著者キム・ウォニョンさんの公演が11月14・15日、神戸で開かれます。ダンスカンパニー「Mi‑Mi‑Bi」の作品との二本立て。ウォニョンさんの作品が日本で上演されるのはこれが初めてです。両日ともトークイベントあり。ぜひ!@won_yo20875 @katsuomaru @miyukitanaka23
#ダンス公演 #公演情報 #インクルーシブ ー 身体と感覚の新しい地平へ ━━━━━━━━━━━━━━━ Project Wonyoung / ダンスカンパニーMi-Mi-Bi ダブルビル公演 ━━━━━━━━━━━━━━━ 「優れたダンスとは何か。その評価基準を決めるのは誰なのか。」
この衝撃的な帯文を掲げ、キム・ウォニョンは2026年5月に 『完全に平等で、非常に差別的な――拡張のダンス史』 (牧野美加訳、みすず書房)を刊行しました。 パフォーマーとしても活動するキム・ウォニョンの作品を、 日本で紹介するのは今回が初めてとなります。 日本では、2018年に障害者文化芸術活動推進法が制定されて以降、 さまざまな取り組みが広がってきました。 しかし、障害当事者がコンテンポラリーダンスの現場で プロフェッショナルとして活動するカンパニーや プロジェクトは、いまだ多いとは言えません。 本企画では、神戸を拠点に第一線で活動するダンスカンパニーMi‑Mi‑Biと、 Project Wonyoungの作品を併せて上演します。 公演およびトークを通じて、両作品のそれぞれのまなざしや感覚に触れ、 身体を通して思考を深める場をひらくことを目指します。 ・ 日時:2026年11月14日(土)17:00◎ / 15日(日)15:00★    ◎アフタートーク有 ★スペシャルトークイベント有    *両トーク、手話通訳・日韓通訳付き 会場:ArtTheater dB KOBE 料金:【前売】一般:3,000円 / 障害者・学生・65歳以上・長田区民2,500円       donBuri会員・高校生1,500円 / 介助者・中学生以下: 無料    【11/15スペシャルトークのみ】1,000円     *公演チケットをお持ちの方は、そのままお入りいただけます。 公演詳細WEB🔗 db-dancebox.org/event/12688/ ・ 上演作品  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ❶ Wonyoung Kim × Chung Ji Hye
『 Moving as Prosthetics: Machine/Affordance/Care(補綴としての動き:マシーン/アフォーダンス/ケア)』 コンセプト・振付・出演:Wonyoung Kim(キム・ウォニョン)
共同振付・出演:Chung Ji Hye(チョン・ジヘ) ❷ ダンスカンパニーMi-Mi-Bi『 VISIBLE SCORE ー個々旅人の航海ー 』 出演:福角幸子、三田宏美、森田かずよ、KAZUKI(以上、Mi-Mi-Bi)/
Alain SINANDJA、田村みくり、中村ひとみ、福島頌子 トークプログラム  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■ 14日(土)
演出家・出演者によるアフタートーク 時間:18:45-19:30(45分)
登壇:Wonyoung KIM、Chung Ji Hye、KAZUKI、Alain Sinandja ■ 15日(日)
ゲストを交えてのスペシャルトーク
「そこに身体があること——ダンス、障害、政治性」 時間:17:00-18:30(90分)
*トークのみご参加の方の受付は、<16:50>より行います。
上演の状況次第で、多少前後する場合があります。予めご了承ください。 ファシリテーション:田中みゆき
登壇:Wonyoung KIM、森田かずよ ※トークのみの申込みも可能(有料:1,000円)。
スペシャルトークの詳細はこちらをご確認ください。 チケット予約  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【オンライン購入をご希望の方】
Peatix:  wk-mimibi2026.peatix.com   【当日受付でのご精算をご希望の方(現金のみ)】
Googleフォーム:forms.gle/o3NdPbucXLySr6Hc6
電話: 078-646-7044(NPO法人DANCE BOX)
窓口販売 : NPO法人DANCE BOX(平日10:00〜17:00 ※不定休) : 文化庁委託事業「令和8年度障害者等による文化芸術活動推進事業」 主催:文化庁、NPO法人DANCE BOX 企画制作 : NPO法人 DANCE BOX 宣伝美術:DOR 写真(Mi-Mi-Bi):岩本順平 #contemporarydance @Deaf_KAZUKI @katsuomaru  @JunpeiIwamoto
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みすず書房から、『完全に平等で、非常に差別的な』の日本語版が昨日、13日に正式に刊行されました。日本語版のタイトルは、『完全に平等で、非常に差別的な:拡張のダンス史』です。
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この本の冒頭には、その頃の話が出てきます。部屋におもちゃのバスケットゴールを掛けて、沢北栄治の「ヘナチョコシュート」を練習していた頃から、私のなかには動きに対する強烈な衝動がありました。それがいまの私の人生をつくり、この本で扱った実践と歴史を掘り下げるきっかけにもなりました
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この本が日本の読者の方々にも届くことを願っています。どうぞよろしくお願いいたします。この本を通じて、日本の読者の皆さまとまたお会いできる日を楽しみにしております。
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Dance Camp + キム・ウォニョン氏とワークショップ担当させていただきました✨私は主にウォーミングアップ、アイスブレイクを。シンプルなワークながらも、その意味やプロセスに対して丁寧に言葉を重ねていくウォニョン氏。身体としてequalityな空間だった。 写真はマレーシアのダンサーと共に。
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私の日本の友人である読者の皆さん。韓国から新刊が出ましたが、紹介が遅れました。新刊のタイトルは『完全に平等であり、非常に差別的な』です。
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公演をしながら学んだこと、そして障害を持つ人々がダンスの歴史において挑戦し、失敗し、悩み、創造してきた物語を収めました。
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近いうちに日本語でも読者の皆さんに紹介できると思っています。
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ソウル国際ブックフェアで買ったキム・ウォニョンさんの新刊<온전히 평등하고 지극히 차별적인>(文学トンネ)。本の4分の3ほどを覆う帯を外すと床面が広がる印象的な表紙。推薦文はキム・チョヨプさんとキム・ハナさん。ウォニョンさんにサインももらえて大満足!読むのが楽しみ!
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/ KimWonyoung ✕ 森田かずよによる #ダンス #ワークショップ がついに実現🔥 \ 考えること・表現することを止めない@won_yo20875と@katsuomaruにしかできない貴重なWS。楽しんで~ 📅8/11_13:30開始 🎪ビッグ・アイ *手話通訳(日本語)、日英逐次通訳付き イベント詳細▶big-i.jp/projects/post/00078…
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『希望ではなく欲望』の著者、キム・ウォニョンさんもワークショップの講師に!
Replying to @dancedrama_2020
【#BJ Dance Camp+|講師】  ✨8/10-12_ダンス・ワークショップ✨ ◆Dua Space Dance Theatre(マレーシア) ◆キム・ウォニョン(韓国) ◆Mary Jane Tang(香港) ◆Shunji ◆森田かずよ ◆田畑真希 ✨シアターエデュケーション・ワークショップ✨ ◆Ping Chong and Company(US)
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ある言葉から連想されたエッセイを紡いでみると、そこには四人四様、それぞれの世界が広がっていた。悩み、喜び、別々に生きている四人が、こうして本の中で邂逅する不思議。キム・ウォニョン、キム・ソヨン、イギル・ボラ、チェ・テギュ 牧野美加=訳『日常の言葉たち』(葉々社)
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