
ALT X上での「さちこ」(@sachiko_hot)と「ヨンホ・セビヨルン」(@yonlee)のやり取り。 ヨンホ・セビヨルンは、ドラマ『VIVANT』を今後視聴せず、TBSも見ないと表明。アゼルバイジャンやモンゴルを大切にするなら、ほかの国も大切にしてほしいと述べ、異文化交流への理解について問題提起している。 これに対し、さちこは、中国で日本人の子どもを標的とした殺人事件やハッキング、不当な拘束、日の丸を燃やすデモなどがあると主張し、それらには触れずに日本のフィクションドラマを批判することへの疑問を投稿している。 返信は2026年10月31日19時52分に投稿されている。

ALT X上での「ヨンホ・セビヨルン」(@yonlee)と「さちこ」(@sachiko_hot)のやり取り。 さちこは、中国での日本人の子どもを標的とした殺人事件やハッキング、不当な拘束、日の丸を燃やすデモなどを挙げ、日本のフィクションドラマを批判することに疑問を呈している。 これに対し、ヨンホ・セビヨルンは、他人の行動を一方的な憶測で制限しないよう求め、日本人の子どもが殺害された事件や中国当局による不当な攻撃を批判してきたこと、フリーチベットのデモへの参加やウイグル人への支援を行ってきたことを説明。中国を擁護する意図はなく、映像作品ではどの国も公平な視点から取り上げるべきだと主張している。 さらに、さちこは、中国の抗日映画やハリウッド映画、インド映画にも実在の国を公平でない視点から描く作品が多数あると指摘し、それらに対する見解を問い、「逃げずに答えてくださいね」と返信している。 最後の返信は2026年11月1日20時18分に投稿されている。

ALT X上での「さちこ」(@sachiko_hot)と「ヨンホ・セビヨルン」(@yonlee)のやり取り。 さちこは、フィクション作品の描写を問題視するのであれば、中国の抗日映画やハリウッド映画、インド映画など、実在の国を公平でない視点から描く作品についてはどう考えるのかと質問し、最後に「逃げずに答えてくださいね」と記している。 これに対し、ヨンホ・セビヨルンは、相手の言動をコントロールしようとしていると指摘。質問に必ず答える義務や義理はなく、回答を強制する権利もないと主張している。 さらに、要求に従わない相手を「逃げている」と決めつけて回答を迫る態度について、中国共産党の権威主義的な姿勢を彷彿とさせると批判している。 返信は2026年11月2日6時34分に投稿されている。
























