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Replying to @mas__yamazaki @TomoMachi
西側諸国が黙ってないぞってセリフは最高にスネ夫っぽい、正に虎の威を借る狐。
こんな恥ずかしいセリフでネトウヨは大喜びなんだろうか?
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週5×7時間半ってフル勤務やん
更に土日祝勤務も要求するのにバイトや契約扱いで最低賃金しか出しません…呆れる
ここに限らずフル勤務で長期間働ける人を雇うのに「非正規」ってもうおかしいんだって。ちゃんと正社員で雇用しろよ
【定期】丸善ジュンク堂書店各店では現在、契約社員・アルバイトを募集しています。詳しい求人情報はこちらのページからエリアや店舗を指定して検索が可能です。書店で働いてみたい方、お待ちしています。
honto.jp/store/recruit_14HB3…
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これ、すごく興味深くて。今のLLMは失敗や禁止を極度に恐れるので、ひたすらメモリに禁止事項を溜め込んでいく。失敗と対策は「やらないこと」リストになっていくので、きちんと棚卸ししないと、やらないことリスト同士で矛盾が起きて、性能がどんどん落ちます。とくに、局所的な制約をグローバルの制約に知らない間に昇格させてる人は多そう。
例えばだけど、文章を書く時に、AIは「問い」ってボキャブラリー使いがちなんだけど、すごくAIスロップな感じがする。で、「俺、問いって言葉で文章書くのあんまり好きじゃないんだよね」って言うと、知らない間に「問い」という言葉が使用禁止になってたりする。
だから、モデルというよりはハーネスの設計なんだよね。
Replying to @mizumaro_gadget
GPT6「こうです(ゴミカス回答)」
私「何をしてんねん。こうしたらあかんだろうが。こうすべきじゃないの?失敗と対策をまとめろ」
GPT6「申し訳ございません。こう対策します(核心を外したクソ対策)」
私「だからそうじゃなくてこうだって。もういい、やってみ?」
GPT6「こうです(失敗再放送)」
Harnessの過小評価ってひどいなぁと思っていて、現在の広義的な定義でいくところの「AI Agent」はおおまかに「Model + Context」なわけだけど、そのContextに介入するためのツールがHarnessなんだよね
そもそもモデル本体って一部Local変態界隈を除いて基本的には弄れないわけだし、モデルの出力を一般人でも制御できる唯一の方法として機能するわけで……
具体的にHarnessをガチるとどこまでいけるのかっていうと、LongHarnessってやつは1億文字以上のクソデカ情報を扱うことに特化したハーネスで、GLM5.3-Flashのクソデカ情報の正確性を測るベンチマークのスコアを4.4%から61.1%まで爆上げできたんよ
Harnessをガチると何がいいかって、特化したあるタスクにおいて、フロンティアよりも100倍安いモデルでもSOTA以上のパフォーマンスを得られるんよね
あとは単純に速度が上がったりもするし、制御性が上がったり、勉強して得しかない分野だと思うよ
しかも計算資源0でも参入できるとかいう良すぎる分野なので、ぜひぜひといったところ(Harness側に100M未満のローカルモデルをぶち込むみたいなやつも結構あるけど、100Mとかならどんな限界ノートPCでも動くと思うし……)
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Claude Codeのスキル「imozuru」を公開しました
imozuruは、ループエンジニアリングの考え方を応用し、情報探索の研究(Batesのberrypicking、Ellis、Kuhlthau)が示した検索手法を、LLMにそのままやってもらうスキルです!
ガンガンドメイン知識を仕入れられます
github.com/MaryCache/imozuru
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「スキル」が導入可能なぐらい知識ある人はこれで文献調査してみるとええよ。今までのネット検索は全部おもちゃだったと思うことになる。
Claude Codeのスキル「imozuru」を公開しました
imozuruは、ループエンジニアリングの考え方を応用し、情報探索の研究(Batesのberrypicking、Ellis、Kuhlthau)が示した検索手法を、LLMにそのままやってもらうスキルです!
ガンガンドメイン知識を仕入れられます
github.com/MaryCache/imozuru
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AIは「異質な知性」 哲学や心理学が理解の突破口に
nikkei.com/article/DGXZQOCD0…
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これ、中国はハッキングとか戦争ではなく、生成AI、大規模言語モデルを正面から開発するだけでアメリカ経済をAIバブル崩壊の危機に追い込む道を手に入れちゃったわけですよ。これは別に中国が仕組んだわけではなく、アメリカが自分からAIに全体重をかけて賭け金を積み上げてしまったわけ。
たった今、世界のAI覇権のバランスは完全にぶっ壊れました。これほんまにやばいです。
週明けのAI関連株は大暴落どころの騒ぎじゃないかもな…。
何が衝撃的なのか、ガチ解説します。
もう何もかもが変わっちまったんだな...。
■何がおきたか
DeepSeek v4.1-Flash 1017というモデルが公開されました。世界のAI情勢を破壊します。ヤバいモデルです。
このモデル簡単がどういうものなのか説明すると、
フロンティアモデルを一部で越える(SOTA級)のモデルを中華ラボがいきなり出してきた。
問題はその性能、値段とサイズと仕組み
どれも本当に破壊的なものだから、1個ずついきます。
■性能
全分野でOpus5.5を超えたっていうわけじゃないけど。
完全にDeepSeek v4.1-Flash 1017はSOTA級
DeepSWEっていうベンチが一番衝撃的かな。
- 今回のFlash:成功率77%、約0.20ドル/タスク
- GPT-6.1 Solの最も高得点の設定:約75%、約0.65ドル/タスク
つまり、この比較では約3分の1の費用で、成功率も少し高い。大量に実装・修正を回す用途には大きな差。
というか、成功率でSolを越えてるっていう事実がヤバいんだよ。
■値段
もう完全に乱暴に言うと。ほぼタダです。<言い過ぎ
INPUT$0.15Output$0.3
入力10万+出力1万トークンの例だと
Solより約86〜93%安く、Opusより約93〜97%安い
DeepSeekハーネスを使えば、自分の利用では、入力のキャッシュヒット率が99%になることもあったので。
実際はもっと安い。
過去に湯水のように使えるAstra,Opus,Fableをくれとは言ったが。ここまでやれとは言ってない。
本当に、なんだろう、マジで安いんだよ。
実際の感覚だと200倍ぐらい安いね。
■サイズ
これだけヤバいモデルのオープンウェイトが同時に無料公開されました。
そのサイズは763B。重みだけで約510.3GB
例えば米国のフロンティアモデルのサイズは10Tとか言われてるんですね、公開情報じゃないからわからん無いけど。Kimi K3とかが2.8T
要するに、めちゃくちゃサイズが小さいんですよ。
このパラメータ数って多ければ多いほど計算に計算資源と電力がかかるんで、コストかかるんですよ。
アメリカのAIモデルって、バカみたいに計算資源を保有してるからゴリ押しでそれを解決してるんですけど。
こんだけ軽かったら、もう普通に家で使えるレベルなんですよ。
実際、DGXSpark × 4台とかMacStudio 512GBで動かせると思います。
バカみたいなデータセンターがなくても、フロンティアモデルが動くようになっちゃったってわけ。
■仕組み
ここがかなり驚き度の高いポイントなんですけど。
DeepSeek-V4.1-Flash自体はもともと存在していて。
まあそこそこ人気だったんですけど。本当に安くてそこそこ性能いいから、結構人気あるよね、ぐらいの賢さだったんですよ。
そのもともとあったモデルを自己フィードバックを使うRLで強化した。って公式は言ってて。
まあ詳しい説明は省きますけど。要するに、既に存在していたモデルを後から調整していくようなやり方で、とんでもなく性能をあげた。
驚くのは、既存モデルの後学習で、開発タスクの成功率を上げながら、処理時間や出力量まで減らしたところです。性能を上げたうえで、使う側の費用まで下げてきた。その性能の上り方が半端じゃないんだよ…意味わかんねぇよ…
DeepSeekのラボが今世界で最もAI、優れたAIラボであるということを認めなきゃいけない。































