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【生きづらさの改善】繊細過ぎて毎日消耗している人へ|アダルトチルドレン|毒親|パートナー|パワハラ|モラハラ|繊細・不器用な人の心が少しでも軽くなるキッカケを

Joined April 2025
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回避傾向の人が恋愛しにくいのは、嫌われたくない(=会いに誘いすぎて嫌われたらどうしよう)とか、そもそも一人が最適(=人と会うと疲れる)の合わせ技だったりする。 デートも出来る。 飲みにも行く。 身体の関係も持つ。 ぶっちゃけた話もできる。 ただ、深い関係までは踏み込まない。ある種、不倫に近い関係が丁度良かったりする。 勿論不倫はダメだが、お互いに独身であれば不貞も何も無い訳で、とにかくそういう関係に居心地の良さを感じたりする。 だいたいそういう時の相手も、毒親育ちだったりする。
回避型ってベタ惚れすると途中で急に冷めたみたいになるのがお決まり。でもこれ冷めたんじゃなくて「嫌われたくない」「傷つきたくない」っていう防衛反応なんだよね。私も好きな気持ちが大きくなるほど、親密になりそうになると逃げたくなる。深い関係になると、その分傷つくことが増える気がして怖くなるんだよね。つまり、
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子供の頃から、テストの成績に対する親の叱責が厳しかった。 90点代は当たり前。80点代は怒られる。とにかく頑張らないといけない。下手うちは許されない。 クラスの○○は進学校に入って、お前が底辺高に入ったらどうするんだ!?悔しくないのか!? こんな事をよく親に言われた。 そのためか、9割以上取っても満足できない。もっと頑張らないといけない。圧倒的に差をつけなければならない。 頑張っている自分を認めてあげられなくなる。 この思考回路が癖になっているので、大人になっても気が休まらない。常に「頑張らなくてはならない」「~しなければならない」が頭にこびりついて離れない。 そりゃ息切れもしますよね。
心が息切れしてる人は「自分は劣っているから、他人の2〜3倍頑張らないといけない」という ”努力への強迫観念” に思考が支配されてたりする。これは、一番になって目立ちたいとか、意識が高すぎるという話ではなく、「せめて胸を張って生きれるレベルまで、自分を引き上げたい」という切実な願いで
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なんでも「すみません」と謝る癖がつくと、そこに付け込んでくるというか、「コイツには何言っても許される」みたいに感じる人が一定数いるらしく、そういう人から時には八つ当たりされることさえある。 特に自分の非が無い限り、「すみません」は意識してできるだけ言わないようにしている。
「すみません」って口癖、ガチでやめなね。実はそれ『先に自罰すればこれ以上責められない』っていう幼少期の学習だから。ムダに自尊心削れるし、ジメジメしてて魅力ないし、人からも「もう言うのやめとこ」と距離置かれるし、誰のためにもならん。「失礼しました」と「申し訳ございません」を使おう。
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毒親の元から離れるだけで自分の幸せは掴める訳ではないが、少なくとも離れて一人になることが、本人の幸せを掴むための最初の一歩になると思う。 しかし長らく毒親の元で過ごしていると自分の考えや選択に対して自信が持てないし、何より行動力や意思を親に吸い取られてしまっている場合も散見される。 「とにかく毒親から離れろ!」は正しいが、それが簡単に出来れば苦労はしない・・・
毒親と離れることに、罪悪感を持つ必要はない。毒親との共依存の先にあるのは、ただの地獄なんだよね。苦しい。でも離れられない。傷つけられる。でも見捨てられない。そうやって、互いの人生を縛りながら、同じ苦しみを繰り返していく。一方で、毒親から離れた先にも、最初は苦しさがある。孤独もある。罪悪感もある。不安もある。だから、そこもある意味では地獄なんだと思う。でも、大きく違う。そこには、希望がある。自分の人生を取り戻せる可能性がある。新しい人間関係を作れる。安心を覚え直せる。幸せになれる可能性がある。
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人からキツく言われやすい人、普段はじっと耐えてるかもしれないけど、言い換えれば「どういう言動をすれば相手は傷つくのか」を知ってる訳だから、攻撃する側はあまり見くびってるとしっぺ返しを食らうよ
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私も子供の頃、母親に怒られたときに同じセリフを言われたのを思い出して、心がざわついている。 決して左の肩を持つわけじゃないけど、こういうセリフが出る時点ですでに心のキャパがもう無いんですよね。 それで結局、言いやすい相手(子供とか、職場なら大人しい人)に対して当てつけのように言ってくる。
これ、左の人も苦しんでる
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人間関係のリセットって、振り返ると自分が常に周囲の人間と比較していることから来ているんですよね。 あの人は一流企業に勤めている、でも自分はそうではない。 この人は結婚している、でも自分はそうではない。 その人は起業して財を成している、でも自分はそうではない。 など・・・ そうやって周囲と比較し続けることで「自分は劣った存在である」という事を自分の身に刷り込んでしまい、その場にいるのが耐えられなくなってくる。 つらいですよね。
愛着障害の回避型は、人間関係リセット症候群がある。 私もそうだったけど、人間関係をやり直したくなる。自分を知らない場所に行きたくなる。 これって、実は関係に気持ちが限界になったり傷つく前に自分から離れる、自分を守るための行動。 むしろ本当は、本音で安心して関われるなら離れない。 1人だけでも、そんな人を見つけられると気持ちが楽になるよ。
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マッチングアプリのコンサルを、また受けてみようかと思っている。 思えば、人と深いかかわりを気付き上げるのが苦手だった。 若いころは、もっと学生らしく恋愛もしてみたかったけど、どうしても怖くてできなかった。 自分は欠陥人間である。そういう思いが常に自分の根底にあった。 カウンセリングを受けてからは、「あの頃は仕方なかったんだ」と受け入れられるようになった気がする。 もうあの頃のような自責の念はかなり収まってきている。 愛しくて前向きな諦めって良い言葉ですね。
勇気を出して進むほど、人生で失ってきたモノの多さを直視して、どうしようもなく悲しくなるときがある。 だけど、そういう時はちゃんと悲しみきってあげるのがいい。失ったことを嘆ける分だけ、間違いなく私は私の人生を愛していたし、それだけ自分のことを大切に思える私がいるということだから。 そして失ったことを嘆ききったあとは、ちゃんと今の自分にあるもの、残っているものを見つけられるはず。 「あぁ、取り返しがつかないくらい、たくさんたくさん大切なモノを失ってきた自分だけど、いま手のなかに残っているものを大切にするしかないんだな」と、愛しくて前向きな諦めを持てる。 そうやって、残された貴重な若さや人生、機会、チャンス、目の前のだれかを大切にして、人は進んでいけるものだと思う。
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こっちが我慢して言い返さないと、ずけずけとモノを言ってくる。時には八つ当たりのようなことも言われる。負担の大きい仕事ばかりこちらに振ってくる。気が付いた時には「便利で都合のよい存在」になってしまっている。 こういう時の相手って、たとえ謝罪したとしても何が悪かったのか全く分からないんですよね。こちらも遠慮なくずけずけ言い返すか、そっと離れるしかない。
人間関係って、嫌なことをされた瞬間より、それを何も言えずに飲み込んだ回数で無理になっていく気がする。失礼なことを言われても笑って流して、都合よく扱われても気にしてないふりをして、こっちが我慢すれば今まで通りでいられると思ってた。でも相手は、何をしても許されると勘違いして、だんだん遠慮がなくなっていく。こっちが傷ついてることにも気付かず、普通に仲良くしてるつもりでいるのが余計に腹立つ。昔は楽しかった会話も、今では何を言われるか警戒する時間になってる。嫌だったことを今さら伝える気力もないし、謝られたところで今までのことが消えるわけでもない。関係を守るために黙っていたはずなのに、気付けば相手の声を聞くだけで疲れるようになってる。
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4歳の頃に妹が出来た。それからは「もうお兄ちゃんなんだから」という言葉をよく言われていた気がする。 それ以降、自分が「こうしたい」「あれをやりたい」といった主張を我慢するようになった。主張しても、結局最後は言いくるめられると感じたからだ。 自分に自信が持てないのも、これが絡んでいる。自分の言動が、常に間違っているかもしれないと刷り込まれてしまうのだ。
最近わかったんだけど、母に拒絶され、甘えを拒否された人は、大人になってから『自分が近付けば人は無視するに違いない』といった、強烈な自信のなさを生むらしい。好かれても安心できない、褒められる理由が分からない、愛されても信じれない。向けられた愛より、拒絶された痛みが強いあまり、目の前の人の思いと愛を受け取れなくなり、関係性の中に繋がりや安らぎが消えて いく。自分に自信が持てないのは、心の奥底から『母に拒絶されたのだから、誰しもが自分を拒絶するよ』と叫んでいる自分が居るから。その思い込みは強烈な寂しさと孤独を作り、親しくしたいけど一人を好む、仲良くなりたいけど素っ気なくなる、人と繋がりたいけど離れていく、といった本心と行動の一致しなさを生み出していく。あなたは多大な痛みを背負いながらも、よく生き抜いてきたんだよ。
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これ、家族が居ても子供が巣立ったら虚無感を感じるみたいなコメントもあるけど、たぶん問題はそこじゃない。 例えば結婚とか子育てを通じて「自分はここまでやったぞ!」といった達成感みたいなのを遂に感じること無く老後を迎えることに対して虚無感を感じてるんだと思う。 若いときは仕事に打ち込むとか同じ独身同士で気を紛らわすこともできるが、老い先が短くなったとき、この絶望的な虚無感が顔を出す。 結婚を諦めている人は、自己肯定感を上げるとかカウンセリングを受けてみるとか、何かしらの対策は打った方が良い。
50代独身女性のリアルな言葉。 「何もない苦しみがすごい出てきて……」 これ、訪問診療をしていると60代、70代の人からもリアルに結構聞くんだよな……。 もちろん独身でも幸せな人はいる。 ただ、年齢を重ねてから感じる「何もない」という苦しさは、想像以上に深いものがあると思う。
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例えば、儲からない事業の撤退を決めると「撤退した=失敗」という評価がなされ、その人にバツが1個つく。 減点主義の組織では、このバツ1個が自己評価に多大な影響を及ぼすことになり、場合によっては出世コースから外されたり、子会社に飛ばされることも普通にある。 だから、本社の幹部で生き残り続けるには「決定しない、何もしない、会議ばかりやって責任を有耶無耶にする」ことが最善の生存戦略となる。
「決めない上司」は無能なんじゃなくて、決めないことで生き残ってきた人なんです。決めれば失敗の責任が発生し、決めなければ発生しない。減点主義の組織では、決めない人が最後まで無傷で残る構造になりがちです。だから個人を責めるのではなく、決めた人が得する評価に変えるしかないんです。
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JTCとかマジでこれ 話が違うと言っても「分かってるが立場上お前を怒らないといけない」とか訳わからん事を言う始末 そりゃ辞めますよ
職場の30台の中堅が辞めた。 聞いたら毎月時間外80時間で仕事重なってる中で、上長から優先度下げていいって言われてた仕事の進捗を激詰めされたらしくて、翌日に辞めますってなったらしい、ワロタ…ワロタ… まぁそりゃそうなるよなとそうなったら多分俺も辞めると思うわ
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マッチングアプリで食事したとき、いわゆる難関大卒の女にはこういう傾向の人が多かった印象
❌ 男は賢くて対等な女が権利を行使することを「攻撃」と感じてしまう。だから要領の悪い無害な女を好む ⭕️ 自分を賢いと自認している女は「謙虚」「謙譲」といった、賢さと同時に持ち合わせるべき「社会性」を身に着けていない場合が殆どであり、常にパートナーに対して自分を優位に置くために些末的なこと、どちらでもいいことに関して自分の拘りを押し付け、そこに合致していないとひたすら相手を執拗に非難し続ける。そこに「労(ねぎら)い」の感覚はほぼ・無い。 男はその理不尽で自分本位の勝手極まる人間の相手をすることに疲弊し、やがてyesしか言わなくなる or 鬱病になって最悪自殺する。
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最近大っっ嫌いな言葉。 ・多様性 ・SDGs ・ジェンダー ・多文化共生 ← NEW! ・技能実習生 ← NEW! ・不起訴 ← NEW! もうキリが無いわ
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この末路がキメセクだったり、女体シャンパンタワーだったりするのかもしれない。
こういう男性はかなりの確率で、子供の頃から親に愛されなかった問題をそのまま引きずってると思う。 感情を自由に表現することが許されない。ワガママも言えなかった。そんな環境の中で「自分を無条件に受け入れてくれる女性」を探し続けているのかもしれない。 しかし、それは穴の開いたバケツみたいなもので、いくら女性と関係を持ったとしても、一時的に満たされた気がするだけで、その瞬間から心のゲージはどんどん減っていく。 また別の女性と関係を持つ。また減っていく。延々とその繰り返し。 ここに気が付いて、カウンセリング等の対策を打っているならまだしも、そのまま中年まで突っ走ってしまった人ってどうなるんだろうか。
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こういう男性はかなりの確率で、子供の頃から親に愛されなかった問題をそのまま引きずってると思う。 感情を自由に表現することが許されない。ワガママも言えなかった。そんな環境の中で「自分を無条件に受け入れてくれる女性」を探し続けているのかもしれない。 しかし、それは穴の開いたバケツみたいなもので、いくら女性と関係を持ったとしても、一時的に満たされた気がするだけで、その瞬間から心のゲージはどんどん減っていく。 また別の女性と関係を持つ。また減っていく。延々とその繰り返し。 ここに気が付いて、カウンセリング等の対策を打っているならまだしも、そのまま中年まで突っ走ってしまった人ってどうなるんだろうか。
ヤリモク男性にめちゃくちゃ遭遇している私ですが、彼らは決して性欲が強いのではなくて 「たくさんの女とやれるのが男として価値があることだ」とか「自分を受け入れて欲しい」という強い承認欲求が背後にあって、そんなにセックス自体が好きな印象は受けなかったな。 劣等感由来の性欲ってかんじ。
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確かに1億円の資産を築いたのは純粋に凄い。でもこの言動には「他人のために俺の資産を削りたくない」という、確固たる意志が透けて見えるような気がしてならない。 「家族のために取り崩す時が来たら・・・」で言葉が詰まってるのがその証左。 しかも本人の中には「ここまで俺は頑張って1億円の資産を作ってきたんだ!」という自負も強く持ってるだろうから、ここで価値観を変えるのも非常に困難だと思う。 このレベルに達すると「いかに金を遣わずに生活できるか」それ自体が趣味のようなものなので、そりゃ普通の女性は敬遠するでしょう。 それでもどうしても結婚したい!と考えるなら、同じようなドケチ女性を一緒になるしかない。
これが「NISA貧乏」の末路かも。 20代で全てを捨てて投資しました。 その結果、資産◯千万円になりました。 でも、その代償に結婚できなくなりました。 これはあまりにも悲しい。 物価も上がり続ける。 年金ももらえるんだかわからない。 確かに稼ぎをほぼ全てNISAに入れれば こんな悩みからは解放される。 その代わり、一生独身が待っている。 資産形式も早い方がいいけど 結婚相手を作るのも早い方がいい。 この問題、みなさんはどう思いますか?
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