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経営者タイプ診断 ↓
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キャバクラばかり行ってる経営者がバカにされがちだが実際は逆
キャバクラに頻繁に通った経験の無い経営者ほどケチで陰湿な人が多い
※全員ではない
経営者は以下の9パターンのどれかに当てはまる
①キャバクラで派手に使いがち、且つ常に誰かとキャバクラに行っている(1人ではキャバ行かない)
→人格者が多い
※承認欲求が強く金銭的に余裕がある。だから他人の為にお金が使える、自分の見栄の為にお金が使える
→だから漢が多い。キャバ嬢とのギブアンドテイクの概念も理解している。心に余裕がある
※このタイプは既婚者の場合、家族の為にもある程度のお金は使っているし色々と配慮している(筋を通す思考が強い)
②キャバクラによく行っていた時期は無く、行かない理由が『接客されていて申し訳ない気持ちになる。むしろ自分が女性を楽しませようという気持ちになって疲れてしまう』と答える人
→これも人格者が多い。本質的に良い人
③聞かれても無いのにキャバクラを批判する発言を自発的にしてしまう
→痛おじ率高めで、こういう人は大体キャバクラに行った経験が数回しかない
※全員ではない
④キャバクラでピンで同伴をよくやる(しかも1時間素飲みだけで帰る)
→痛おじで大体話はおもんないが、割と良い人が多い
※全員ではない
⑤キャバクラにはよく行くが最低限しか使わない
→プライド高い拗らせ系でマウント気質orそんなに稼いでないのに稼いでるフリをしているor陽気でコミュ力が高くモテる
⑥キャバクラによく行っていた時期はなく、行かない理由は『キャバクラに行かなくても女性と出会える』と答える
→合理的思考が強すぎて義理人情を大切にしないマウント気質が多い
※全員ではない
※行かない理由が↑ということではなく、行かない理由を聞かれた時に↑の理由を口にしてしまう人
という意味
⑦キャバクラにはほとんど行かないし、仕事をとにかく頑張っている
→真面目だが人間関係構築にお金をあまり使わない思考なのでケチ
※全員ではないし、②にも当てはまる場合は人格者である確率が高くなる
⑧キャバクラにはほとんど行かないし、仕事をとにかく頑張っているし、家族の為には時間も取るしお金も惜しまず使う
→人格者。一番良い。でもたまにメンエス行ってる
⑨キャバクラには行かないが、美少女育成ゲームに月100万近く課金してしまう
→俺
上野貴司 retweeted
作家の村上龍さん死去、74歳 「限りなく透明に近いブルー」
nikkei.com/article/DGXZQOUD2…
上野貴司 retweeted
50人で25億円、せどり・転売のプロが仕組みを大公開
普通は表に出ない裏側を、全部見せてくれた↓
同じような仕組みを使ってそう。
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