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ゆっくり京都
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みうら(本物) retweeted
【23回目】珍品や大物など、野菜の出来栄えを自慢する「自まんこコンクール」開催 秋田
news.livedoor.com/article/de…
子どもに人気の「おしりたんてい」と名付けられたお尻のようなリンゴなど、135点が出品された。
みうら(本物) retweeted
すぐに忘れて明日にはうまうま言いながら食ってんだろうけど、仕方ないよね、ゆっくりだもの
#ゆく育
みうら(本物) retweeted
佐藤二朗さんと橋本愛さんの件、世間は「どっちが悪いか」で割れてるね。
でも産業医の目で見ると、これ善悪の話じゃないのよ。合理的配慮と安全配慮義務、この2つで整理すると本質が見えてくる。
ぜひメディア関係の人にも見て欲しい。
まず前提。橋本さん側が過去のトラウマで「身体接触はNG」と申し出ていた(らしい)。「トラウマあるなら妻役やるな」って声もあるけど、それを判断するのは本人じゃなく制作側。合理的配慮って「本人が申し出る→受け手が本質を維持できるか判断する」プロセスだから。
夫婦役をやる以上、偶発的なボディタッチは”予測できる”し”避けられない”。予測性と回避可能性という。
会社でも同じで「営業職だがクレームが一切起きない環境が必要」って診断書は通らない。営業やる以上クレームは予測できて避けられないから。制作側は最初に「配慮してもコア業務は成立するか」つまり「ボディタッチNGでも妻役できるか?」を検討すべきだった。
で、一番のキモがここ。合理的配慮の核心は”対話と合意”なんだよね。
本来なら本人に「台本から接触は消す、ただ偶発的なのは避けられない、それでいけそ?」、共演者にも「NGあるけど自然に演じられそ?」と、できれば三者で合意をとるべきだった。このプロセスを飛ばして現場に出したのが、最大の失敗。
NGを知らされてなければ、佐藤は予見も回避もできない。カギを握ってたのは情報を持ってた制作側なんだよね。そしてその鍵をうまく使うかどうかが安全配慮義務。今回はトラウマを想起させないためにできたことはないだろうか?ということ。
予測可能な事態に対して回避努力を尽くしたかどうか?
果たして本件は尽くしたと言えるだろうか、、?
まとめると「誰が悪い」じゃなく、対話と合意のプロセスが飛んだこと自体が問題。
合理的配慮=対話と合意。安全配慮義務=予測性と回避可能性。大事だねっと。そして、良かれと思って色々"内密"にしておくと後から拗れまくるのもお決まりパターン。
…とはいえ、キャスティングとかについては大人の事情は山ほどあって、制作側を全面悪にもできないので、こういった考え方を地道に広げて行くしかないなと思う。
文春「佐藤二朗が共演女優の橋本愛に“ボディタッチ”‼️楽屋に乗り込み“爆弾ハラスメント”‼️」
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SNS「えっ佐藤二朗がセクハラか?」「最低!キモオヤジ○ねや!」
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佐藤二朗「番組を降板したかったのはむしろこっち側。真相が早く明らかになりますように」
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佐藤二朗の事務所が真相公表
■真相
・佐藤二朗と橋本愛がフジテレビのドラマ「夫婦別姓刑事」で共演
・橋本愛は、過去に男性から受けたセクハラの影響で“ボディタッチ”にトラウマあり
・橋本愛「私のトラウマを、私の旦那役を演じる佐藤二朗さんに伝えるかどうかはフジテレビさんにお任せします」
・フジ番組P「…というわけで橋本愛さん、ボディタッチNGらしいです」
・佐藤二朗のマネージャー「わかりました。佐藤二朗本人には伝えるか伝えまいか…」
→フジ番組P&佐藤マネの話し合いの結果、「二人が演じるのは夫婦役だけど、体が強く触れ合うような絡みシーンは一切ないし佐藤二朗にはトラウマを伝えないでおくべ!その方が佐藤二朗も自然に演技できるべ!」との結論に
・そんな中はじまったドラマ撮影、第1話のコントシーンの撮影中に佐藤二朗の指が自然な流れで橋本愛の顎に触れてしまいトラウマ発動&撮影中断
・フジ番組P「佐藤さんマズいっす!実は橋本さんはボディタッチにトラウマが…」
・佐藤二朗「えっ?どういうこと?」
→ここで初めて佐藤二朗が橋本愛のトラウマを知らされ、話し合いの結果「今後の撮影では、肩と腕以外に触れる場合は事前確認する」という特別ルールを設けることに
・第1話の撮影が無事終わった後、佐藤二朗が今後のわだかまりを残さないようにと橋本愛の楽屋を訪問
・橋本&佐藤&スタッフの3人がいる楽屋にて、佐藤が「橋本の演技が素晴らしかった」「過去の心の傷は最大限尊重されるべき社会だと心から思うが、夫婦役を演じるなら相手には予めトラウマを共有すべきだと思う」「個人的には、トラウマが消えないのであれば俳優を続けるべきではないと思う」といった発言
・その後、ボディタッチNGを厳守しつつ無事撮影がすべて完了するも、橋本愛がクランクアップ(最終登場シーン)の撮影を体調不良で急遽休むなど、微妙にこじれた雰囲気で終了
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文春が「佐藤二朗が爆弾ハラスメント‼️発端はボディタッチ‼️」とセンセーショナルなタイトルで記事化、という流れ






























