부부가 같이 다이어트하면 생기는 일👏
진료하면서 유독 기억에 남는 부부가 있어.
결혼하고 아이 낳고 정신없이 살다 보니 둘 다 살이 많이 쪘대.
그러다 아이에게 자랑스러운 부모가 되고 싶어서
함께 다이어트를 시작했지.
그런데 한 달 만에 남편은 -9.3kg, 아내는 -6kg 감량한 거야!
ChatGPTを作ったサム・アルトマンが、「AIが全員のお金を盗む日が来るかもしれない」と金融のトップたちの前で警告してた。
作ってる本人が、いちばん怖がってる構図。
しかも彼が「恐ろしい」と名指ししたのは、最新のハッキング技術とかじゃなくて、
名指しされたのは「声」。
いまのAIは、数秒の音声があれば本人そっくりの声を作れる。なのに、声で本人確認をして大きなお金を動かせる銀行がまだある。アルトマンはそれを「恐ろしいことだ」と言い切ってた。
実際アメリカでは、国務長官の声をAIで真似て、政府の高官たちに接触する事件まで起きてる。
で、これが他人事じゃないのは、
かずりりぃ│ChatGPT・AI活用 × AI3.0思考
chatgpt_ai_kazlily
48分钟
狙われるのが、システムより "人" だから。
「もしもし、俺だけど」の声が本物と区別できなくなるので、家族を名乗る電話とAIの相性は最悪なんですよね。
対策はシンプルで、
・声だけで判断しない。一度切って、本人の番号にかけ直す
・家族だけの合言葉を決めておく
・「今すぐ」「誰にも言わないで」と急かされたら、一呼吸置く
ツールのせいにしても仕方なくて、"本人確認のやり方" を家庭側で先にアップデートしておくだけで、かなり防げる◎
イーロン・マスクが "AIが進むほど、お金は意味をなさなくなる" と言った。
極端に聞こえるけど、半分は当たってると思う。
理由はこう。
AIで作れるものが溢れると、"作れること" 自体の価値が下がる。
誰でも同じ品質を出せるなら、そこで差はつかなくなる。
じゃあ何が残るか。
・信用(この人が言うなら)
・影響力(この人が届けるなら)
・『なぜそれをやるか?』を語れること
モノじゃなくて、"意味と人のほう" に価値が寄っていく。
僕がAIを毎日回してて感じるのも、まさにここ。
AIは "何を作るか?" をどんどん安くする。
だから残るのは『何を』じゃなくて『なぜ・誰が』のほう。
お金が意味を失うかは分からないけど、価値の置き場所が、確実にズレ始めてる
"何を" が安くなるほど、"なぜ・誰が" の側に残るものが増える。僕がAIの話をしてるのも、結局この置き場所の話です。
今年の9月だけオリエンタルランド100株持ってたら
1dayパスポート貰えるのに
なんでこんなにつなぎ売り余ってるの?!!!!!
私220円で買えたよ?!!!!
なんでみんな買わないの?!!!
私間違えてるの?!!!!
楽天証券に500株以上〜って書いてるからかな?🙄
短期保有の100株でも貰えるけどな、、、
合ってる、、、よ、、、ね、、、?
つなぎ売り余りすぎてて不安、、、
9月14日、キオクシア取引分析🥹
今日のキオクシアは、かなり厳しい展開でした。
終値は50,590円、前日比-6.37%。
朝は49,500円で始まり、一時48,730円まで下落。
ただ、その後は少し戻して50,590円で終了しました。
今日の下落で一番気になったのは、実は株価よりも「出来高」です。
出来高は約2,853万株。
大きく6%超下げた割には、平均出来高を大きく上回るような異常な出来高ではありません。
ここは少し気になります。
9/11までは、
中東情勢→原油高→金利上昇→ハイテク株売り。
今日からは、そこにもう一つ、
「AI開発そのものへの警戒」
が加わりました。
OpenAIやAnthropicなどを巡るAI開発の減速懸念が広がり、ソフトバンクG、アドバンテスト、キオクシアなどAI・半導体関連株に売りが集中。
一方で、今日のTOPIXは+0.74%。
つまり、日本株全体が売られているわけではありません。
AI・半導体から資金が逃げている。
ここが今日の一番大きなポイントだと思っています。
そして需給を見ると、9/4時点の信用買い残は1,350万株。
前週から約266万株減っています。
信用倍率も35倍台から13.31倍まで低下。
信用の整理はかなり進んできました。
だからこそ、ここからが難しい。
株価はかなり下がった。
でも信用買い残は以前より減っている。
出来高もまだ異常な急増ではない。
では、今日の売りは一体誰だったのか。
単純な信用整理なのか。
それとも、AI関連から資金が本格的に抜け始めているのか。
50,000円付近で売りが止まるのか。
それとも、ここを割って出来高まで増えてくるのか。
明日はこの2つを重点的に見ます🥹
9/11、キオクシア285A取引分析🤔
今日はキオクシアが-6.99%。
54,030円まで下落しました🥹
昨日のPPI、原油100ドル超、米10年債利回り上昇。
これを受けて米利上げ警戒が強まり、日経の半導体株も全面安。
ただ、私は今日の下落を「完全なリスクオフ」とはまだ見ていません。
出来高は約2,805万株。
ここ数日と比べても極端な膨張ではありません。
さらに信用買い残は9/4時点で1,350万株まで減少。
一時35倍を超えていた信用倍率も13倍台まで整理されています。
つまり、需給が悪化し続けているというより、
すでに一度かなり整理された状態です。
では、今日の下落は何なのか。
私には、CPIを前にした「ヘッジ込みのポジション調整」に見えます。
PPIは前哨戦。
本番は今日のCPIです。
もしCPIまで悪化すれば、
米金利→NASDAQ→SOX→日本半導体と、
もう一段売られる可能性があります🥹
逆にCPIが無事通過すれば、
昨日から織り込まれていた悪材料が一気に巻き戻される可能性もある。
その場合、月曜日は日経ハイテク株の反発に注意したいです。
今日の-7%だけを見て判断するのは、まだ早いと思います。
むしろ今は、
「誰が売ったのか」より
「CPI後に誰が買い戻すのか」。
私はそこを見ています。
他にも空売り優位になっている銘柄がいくつかあります。
そちらも別の投稿で整理します😇
一度だけ言います。
2月キオクシア、4月村田、6月サンリオ、8月Terra Drone。
そして9月——次の狙いは。
直接言います。
この銘柄は、580円という水準では明らかに過小評価されています。
私の想定株価は3,105円。
TOWAがすでに「それが不可能ではない」ことを証明しています。
ここ2か月、この会社を追い続けてきました。
注目しているのは、
AI半導体 × HBM × 先端パッケージ。
さらに、Samsungが横浜に約400億円を投じてAI半導体研究拠点を設立することを考えれば、3,105円も決してあり得ない水準ではない。
少なくとも、これから先も580円のままというのは考えにくい。
今後は株価の動きを見ながら、資金配分を調整していきます。











