
https://teapawt.org/t.co/7oa6hioPaz|#NPD / #自己愛性パーソナリティ障害 ?な嫌な人には #自他境界 と知識で守る被害者支援作家|Amazon Kindleにてカテゴリ内ベストセラー圏内|質問の回答やコメントなどはお返しできませんが読んでます!ありがとう!DM相談質問不可|通知切
Amazonアソシエイトプログラムに参加しています!
Joined December 2020
- Tweets9.1K
- Following99
- Followers4.1K
- Likes14.5K
夏森ハルマ retweeted
NPDの被害に遭った人が「この人あかん気がする」と察知した時は大体ビンゴなので、運良くあっさり縁切れたらラッキーですし最悪はハラスメントや粘着執着依存されます。
この辺の感覚は本当に研ぎ澄ませされていると思いますし、更に言えばそのあかん人と仲が良い人も要注意です。同族率高し。
夏森ハルマ retweeted
よくある話ですが、モラハラDVやそれに近い扱いを受けていた人が自他境界の概念をを知り
私は私、あなたはあなた。
あなたの問題はあなたのもの。
だから私の問題ではない。
そう伝えると激怒されたそうです。もう思い通り動かせないからですね。下に見て支配してたつもりの相手の自立は許せない。
夏森ハルマ retweeted
不正アクセスによる個人情報の漏えい等に関する注意喚起を当庁ウェブサイトにて、本日公表いたしました。消費者の皆様におかれましては、少しでも不安に思ったら、一人で悩まずに「消費者ホットライン」188や、最寄りの消費生活センター等に御相談ください。
caa.go.jp/policies/policy/co…
夏森ハルマ retweeted
経験上断言できるのは、人の被害を矮小化し「被害に遭う方が悪い」「隙があるから被害に遭った」「お前が被害を招いた」といった論調の人は、ほぼ確定で別のところでは加害者です。
普段から加害する時に相手に対し「俺は悪くないお前が悪い」の他責の心が強いので、自然に他の被害者にも言うのです。
夏森ハルマ retweeted
NPDや傾向の強い人は、自分が嫌われた理由がマジでわかりません。
理想的な人を演じ獲得してたつもりなのに気がついたら少し遠くにいたり他の人と仲良くしている。
「こう立ち回れば嫌われるわけがない」という振る舞いはしているつもりなのですが、何処か何かで意地悪さがあるのです。
夏森ハルマ retweeted
やっぱり自分を惨めな気持ちにさせる人や場所からは離れた方がいいですよ。自分を大切にしてくれる人の側にいて下さい。自分を必要としてくれる場所にいて下さい。人生はたった一回しかないのだから。そんなやつに時間を使う必要はないし。そんな場所に留まる必要もない
夏森ハルマ retweeted
NPDは勝手に期待をして勝手に理想の人だと思い込み、勝手に違うとがっかりして攻撃する人達です。
がっかり=期待に沿う動きをしてくれなかったお前が悪い!でもありますから。
ここは自他境界や自己愛がまともな人ならがっかりしたなどと言わずにその人もそういう部分があると「認める」んです。
夏森ハルマ retweeted
相手に対して「がっかりした」
これはNPDや毒親が子に対してよく言います。本当に尊重し大切にしている人には絶対に言えないんですけどね。
これは相手が「思い通りに動いてくれなくてがっかりした」という意味です。思い通りにいかないなら勝手に落胆して攻撃をしていいと思っています。
夏森ハルマ retweeted
NPD傾向のある人、よく人を利用するのですが「そうせざるを得ない」状況に持っていって、ターゲットを思い通りに動かすことが多々。なにも利用価値のある人だけでもなくまとめ役やリーダー的な人にも基本はこのスタンスで動かそうとしてくる。
しかも自分は悪くなく可哀想だというスタンスが強固。
夏森ハルマ retweeted
NPD加害者によくあるのは、想定してない被害者の正当防衛を喰らうとショックを受けて、激しい被害感情を持ちます。
自分が先に酷いことや奇行をしたくせに、相手が悪いと思ってしまうのです。
もはや学ばず顧みない脳の傾向があるからこそ。
普通ではないと割り切りを
#自己愛性パーソナリティ障害
夏森ハルマ retweeted
NPD傾向が高めの人が人に囲まれて楽しんでいるアピールをする時は大体孤独になりかけているか、誰かに逃げられた後。
現実で友達がいない人ほどネット上では妙なまでに人気者アピールをする。
自分から逃げた誰かに見てもらいたくてやっていることが多い。要は悔しいのです。
夏森ハルマ retweeted
社会では、むやみに「素の自分」を出さないほうがいいと思います。素直なことは大切だけど、何でもさらけ出すのは、賢明とは言えません。大切なのは「誰に、どこまで、いつ見せるか」を選ぶこと。それまでは、ちゃんと「仮面」をかぶってください。この社会は無防備で歩けるほど安全ではないですよ。















