H.Tomioka retweeted
総量は各府省がどの程度自治体の手を借りたいかという点に尽きますが、総量コントロールの枠組は地制調であっても議論の余地はあるのではないかと考えています。本当は大きな「行革」の枠組かもしれませんがこれをしっかり議論する場がないようにも思います。
きょう11/2付『自治日報 @jichinippo 』1面自治欄に「主体論・プロセス論の前に『総量論』を」と題して寄稿しました。まずは大元の総量を減らす視点が重要で、仮に国が自治体の手を借りるなら負担分の可視化と手当が必要では、と考察しています。もしよろしければご笑覧くださいませ!
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『DEATH STRANDING ISOLATIONS』
ティザー映像&最新情報を初公開!
「私のママは、クレーターになった」
『DEATH STRANDING』と同じ世界、同じ時代に起きた、もうひとつの物語
新たなキャラクターたちが紡ぐ、完全新作アニメーションシリーズ
2027年、ディズニープラス「スター」にて独占配信!
監督:佐野誉幸
シリーズ構成・脚本:冲方 丁
アニメーション制作:E&H production
#DeathStranding #DeathStrandingIsolations
興味深い検査結果が出ていますね
→業務効率化等を目的とした全面的な見直し後の業務フローを実現するための現行システムの再構築)は当初のスケジュールどおりに進捗しているか、再構築プロジェクトに要する費用は当初契約額と比較して増大していないかなどに着眼して検査
jbaudit.go.jp/report/new/kob…
めざせダウニング街10番地を読了。数年ぶりに紙の本を読んだ。同年代だが違う出自の3人が首相を目指すお話で、色々英国政治の話が垣間見えて面白かった。正直日本と変わらないのだなと思うところも多々。
booklog.jp/item/1/4102161074
まだ頭の中を継続整理しているのですが、システム工学等々メソドロジーが官僚制と相性が良いという示唆を得られた点が個人的に一番面白かった(気がする)
『NASAを築いた人と技術』読了。今のところは、今年一番の面白さ。技術・科学・行政という異なる論理が交差し、摩擦を起こしながらいかに発展するか。そこに「技術文化」どう作用するか。示唆が多かった。書評を書きます。
utp.or.jp/book/b441070.html
冨岡さんの論考読んだ時も思ったけど、構造に瑕疵があったのは間違いなくて、いち担当ではどうにもならない話になるので、全体を総括して振り返りが必要なタイミングではないかと。
elg-jpn.org/insights/%E8%87%…
政府情報システムの3割削減目標は達成困難(財政制度分科会資料より)
mof.go.jp/about_mof/councils…
システム経費だけの枠での削減という目標設定がそもそも適切ではなかったのではと思うが、総括として目標だけでなく手段や意思決定のプロセスをしっかり検証してほしい。
H.Tomioka retweeted
elg-jpn.org/insights/%e8%87%…
やっと読めた
インターネットに現存する、標準化に対する論考で、最も実態を捉えた素晴らしい論考👍
ほんこれー
こういうケースはどういう想定なの?って制度設計者に照会して初めて「現場判断で」と返ってくる
付け加えると、過去の国の回答が現在は有効ではないことがままあるので都度照会を要する
>個別の事案がその範囲内にあるかを自ら判断できなければ、結局は照会を要する
後半が公開されました。
elg-jpn.org/insights/%e8%87%…
これすぎる / "本稿で整理した制約条件、政策の軌道修正の困難、地方自治体の裁量の制約、事業者インセンティブの考慮不足は、自治体システム標準化に固有の問題ではなく、国が標準を定め地方が実装する構造を持つ政策に共通して現れ得る可能性がある。"
後半が公開されました。
elg-jpn.org/insights/%e8%87%…
















