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総量は各府省がどの程度自治体の手を借りたいかという点に尽きますが、総量コントロールの枠組は地制調であっても議論の余地はあるのではないかと考えています。本当は大きな「行革」の枠組かもしれませんがこれをしっかり議論する場がないようにも思います。
きょう11/2付『自治日報 @jichinippo 』1面自治欄に「主体論・プロセス論の前に『総量論』を」と題して寄稿しました。まずは大元の総量を減らす視点が重要で、仮に国が自治体の手を借りるなら負担分の可視化と手当が必要では、と考察しています。もしよろしければご笑覧くださいませ!
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『DEATH STRANDING ISOLATIONS』
ティザー映像&最新情報を初公開!
「私のママは、クレーターになった」
『DEATH STRANDING』と同じ世界、同じ時代に起きた、もうひとつの物語
新たなキャラクターたちが紡ぐ、完全新作アニメーションシリーズ
2027年、ディズニープラス「スター」にて独占配信!
監督:佐野誉幸
シリーズ構成・脚本:冲方 丁
アニメーション制作:E&H production
#DeathStranding #DeathStrandingIsolations
冨岡さんの論考読んだ時も思ったけど、構造に瑕疵があったのは間違いなくて、いち担当ではどうにもならない話になるので、全体を総括して振り返りが必要なタイミングではないかと。
elg-jpn.org/insights/%E8%87%…
政府情報システムの3割削減目標は達成困難(財政制度分科会資料より)
mof.go.jp/about_mof/councils…
システム経費だけの枠での削減という目標設定がそもそも適切ではなかったのではと思うが、総括として目標だけでなく手段や意思決定のプロセスをしっかり検証してほしい。
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elg-jpn.org/insights/%e8%87%…
やっと読めた
インターネットに現存する、標準化に対する論考で、最も実態を捉えた素晴らしい論考👍
ほんこれー
こういうケースはどういう想定なの?って制度設計者に照会して初めて「現場判断で」と返ってくる
付け加えると、過去の国の回答が現在は有効ではないことがままあるので都度照会を要する
>個別の事案がその範囲内にあるかを自ら判断できなければ、結局は照会を要する
後半が公開されました。
elg-jpn.org/insights/%e8%87%…
これすぎる / "本稿で整理した制約条件、政策の軌道修正の困難、地方自治体の裁量の制約、事業者インセンティブの考慮不足は、自治体システム標準化に固有の問題ではなく、国が標準を定め地方が実装する構造を持つ政策に共通して現れ得る可能性がある。"
後半が公開されました。
elg-jpn.org/insights/%e8%87%…
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評論するようなコメントで恐縮ですが、ここまで中立的で各論への解像度も高い論考は初めて見たかも。
大袈裟ではなく標準化政策に対するもっとも素晴らしい論考の1つと思った。
特に事業者インセンティブ周り、キャッシュフローへの言及がされているのには慄いた。
CIO補佐官の立場で、自治体システム標準化に関する振り返り論考を寄稿しました。貴重な機会をいただき感謝いたします。自身も少し関与した立場から、単なるプロジェクト管理の課題にとどまらず、より広い視野で「次に生かす」ための考察しました。ぜひご笑覧ください。
elg-jpn.org/insights/%e8%87%…
"第三の特徴は、当初想定された標準準拠システムの移行だけではなく、ガバメントクラウドへの移行が努力義務として課された点である。これにより、アプリケーションレイヤーだけではなく、インフラ含めた対応が地方自治体・事業者は求められ、対応すべき範囲が飛躍的に拡大した。"
CIO補佐官の立場で、自治体システム標準化に関する振り返り論考を寄稿しました。貴重な機会をいただき感謝いたします。自身も少し関与した立場から、単なるプロジェクト管理の課題にとどまらず、より広い視野で「次に生かす」ための考察しました。ぜひご笑覧ください。
elg-jpn.org/insights/%e8%87%…
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元メンバーの冨岡さんの自治体システム標準化に関する論考。よい論考になったと思います(せんえつながらレビューさせてもらいました。そして掲載先が新・地方自治フォーラムという私が昔よく書いていた先)。後半もお楽しみに!
CIO補佐官の立場で、自治体システム標準化に関する振り返り論考を寄稿しました。貴重な機会をいただき感謝いたします。自身も少し関与した立場から、単なるプロジェクト管理の課題にとどまらず、より広い視野で「次に生かす」ための考察しました。ぜひご笑覧ください。
elg-jpn.org/insights/%e8%87%…
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小池都知事、サイバーセキュリティーの人員増強を指示 攻撃多発でnikkei.com/article/DGXZQOCC0…
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せっかくAIを用いてコンサルから内製に業務を切り替えていく可能性が広がるのであれば、それはそもそも続けるべきことなのか、目的は何だったのか、というところも内部で改めて考える機会が必要だと思う。
(という話をDXのxxツールみたいなものが話題になるたびにしている気もする・・)
日立とトヨタの記念館を訪れて先人の産業人から感じたこと。
タイパとコスパの算盤勘定は大切なことだ。しかし「できるのか」よりも「これはできるようになるべきか」という意志の大切さと自分は感じた。
日立とトヨタの記念館で失われた30年で失ったものを考えてみた
note.com/mmiya/n/n9a3350ffdc…
今の仕事を始めてからちょうど8年目になりました。
何かが欲しければそれを供給する力を育てないといけない。
日々、励んでいきます。
note.com/mmiya/n/nb4c5c36917…
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最後に、で書かれていることに対して、どう進めていくかを論じるフェーズなんです
jri.co.jp/column/opinion/det…
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【10/2(金)開催 📍GovTech東京】
📯エンジニア向け Career Meetup📯
peatix.com/event/5152394
都民1,400万人を対象とする「東京アプリ」は、どのようにつくられているのか。
開発環境や技術選定、アクセシビリティ、品質・長期運用、チームづくりまで、現場のエンジニアがリアルを語ります🎙
技術で社会に届くプロダクトに興味のある方、ぜひご参加ください!
📍新宿・GovTech東京にて
🌟会場限定の交流会あり
#GovTech東京 #エンジニア採用 #Meetup
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今日から熊本県外の活動も再開したモーン!毎日たくさんの方が熊本の応援のために銀座熊本館に来てくれてるモン!ありがとうございますだモン☆感謝の気持ちば込めて、蒲島前知事と一緒にお出迎えばしてきたモン!これからも熊本の応援ばよろしくま☆
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【9月27日(日)シンポジウム「社会保障教育のアップデート」@明治大学を開催します】
2025年春に「社会保障ゲーム」の取り組みを始めてから、1年半近くが経ちました。
学校現場でゲームを実施する一方、三菱財団から「第56回(2025年度)社会福祉事業・研究助成」を受け、明治大学の大山先生とともに、若者の社会保障に関する意識調査と、その結果を社会に還元する準備を並行して進めてきました。
この間、令和5年度には、厚生労働省において、社会保障の教育の推進に関する検討会が開かれ、令和7年版厚生労働白書では、若者に社会保障や労働施策を知ってもらうための「社会保障教育・労働法教育」が大きく取り上げられました。そして今年7月には、「社会保障教育推進議員連盟」が設立されました。
こうした流れも受けて、これからの社会保障教育を考えるため、9月27日(日)、明治大学専門職大学院ガバナンス研究科にて、「社会保障教育のアップデート~社会保障ゲーム体験会&シンポジウム」を明治大学主催で開催します。午前は「社会保障ゲーム」の体験会、午後はシンポジウムです。
午後の開会にあたっては、社会保障教育推進議員連盟の幹事長を務め、明治大学ガバナンス研究科の修了生でもある田畑裕明衆議院議員から、来賓としてご挨拶をいただきます。
午後は、事業顧問である明治大学の大山典宏先生による基調講演「社会保障教育の現状と課題」に続き、三菱財団の助成を受けて実施した「社会保障に関する若者意識調査」の結果を、私から報告します。
その後のシンポジウムには、
・地方議員の立場から、埼玉県深谷市議会議長の今井慶一郎さん
・学校現場から、佐賀県立神埼清明高等学校の原慶介先生と生徒3名
・国の行政の立場から、厚生労働省職員(調整中)
をシンポジストとしてお迎えします。
神埼清明高校とは、2024年秋、社会保障ゲームがまだテスト版だった頃からのお付き合いです。
正式版の完成後も約1年間、授業で繰り返しゲームを活用いただき、福祉科の2年生が普通科の3年生に教える学びや、民生委員・地域の高齢者との交流、中学生への出前授業などにも展開していただきました。まさに、社会保障ゲームを「使い倒して」もらっている学校です。
当日は、原先生と生徒3名から、こうした実践を通して考えたことや学んだことをお話しいただきます。
それぞれの立場から、社会保障教育についてこれまで何を考え、何を実践してきたのか。そして、実践を通してどのような課題や可能性が見えてきたのかをお話しいただきます。
コーディネーターは、明治大学専門職大学院ガバナンス研究科の牧杏奈先生です。
社会保障は、制度名を覚えるためだけの知識ではありません。自分や誰かを支えるために使える権利です。
若い世代が、社会保障を自分ごととして学び、必要なときに利用できるようにするために、学校、地域、行政、国は何ができるのか。さまざまな立場の方と一緒に考える機会にできればと思っています。よろしければぜひいらしてください!シェアもありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。
■日時
2026年9月27日(日)
10:00~12:00 社会保障ゲーム体験会
13:30~16:00 シンポジウム
■参加方法
明治大学駿河台キャンパス/Zoomウェビナー
■参加費
無料(事前申込制・先着順)
詳細・お申し込みはこちらです。
meiji.ac.jp/mugs2/open-campu…




















