専門性で選ばれて信用でリピートされる。この両方が大事だと思う。
自分には強みがない人ほど、レアキャラを目指した方がいいです。
誰よりもロジカルシンキングができるわけでもない。
頭の回転が速いわけでもない。
期限も守れない。
「こいつ、社会人として終わってるだろ」と思われるような人でも、ある特定領域だけ、誰も追いつけないくらい知識と経験を吸収すると評価は一気に変わります。
「この分野ならあの人」
「これはあの人に聞けばいい」
という状態になると、周囲は欠点より、その人にしか出せない価値を見るようになります。
だから、30点を60点にするより、ひとつだけ150点の領域を作る。
その方が、同じ土俵で平均点を競うより代替されにくい。
欠点を消すより、欠点が気にならなくなるくらい偏った強みを作る。
自分を変えようとしなくても、戦略を変えるだけでいい。
これからのセキュリティは問題が起きてから直すだけでなくAIで常に監視して被害を防ぐ仕組みが重要になってくる
【話題】OpenAIのアルトマンが、
「バグはもう全部直せない」と発言。
AIが見つけるバグは、
ハッカーの想定の外にまで及ぶ。
ハードウェアレベルのものまで、
見つかり始めているそうです。
では、守る側はどうするのか。
アルトマンが語った内容を、
リプ欄に全部置いておきます👇️
xitter.cf/MarioNawfal/status/211…
イーロン・マスクが語るAIで大事な3つのことが興味深い...
真実、好奇心、美しさ
【話題】イーロン・マスクが、
「人間はAIを制御できない」と発言。
デジタル知能が、
生物の知能の100万倍になったら、
人間が制御できるとは思えない。
そう話したマスク本人が、
続けて語った「できること」とは?
対談の中身を、
リプ欄に全部置いておきます👇️
iheart.com/podcast/1119-the-…
僕も5人の父親をやってますが、子供をSNSやYouTubeに出演させること自体が必ずしも悪いとは思ってない
実際、昔、うちの子から「フォートナイトで実況やりたい」と言われて、ゲーム実況チャンネルやったこともあります
ただ大前提として子供自身がそれを望んでいるかどうか
親が再生数や収益を稼ぐために子供を利用したり、本人が嫌がっているのに出演させたりするのは絶対に違う
台本読まされてるな、嫌そうだな、ってのは子供の表情や態度から見えてるYouTubeチャンネルは見ていてかなりキツい
子供は親に言われたら嫌でも断れないことがある。だからこそ親はそこを慎重に考えるべき
子供が出演していることが問題なんじゃなくて、そこに子供自身の意思があるのか
僕はそこが一番大事だと思ってる
収益化停止された登録者62万人の家族系YouTuber「しょうやん男三兄弟」、再審査請求も却下
▼記事
yutura.net/news/archives/167…
・9月に収益化を停止され引退を発表
・過去動画2200本を削除、新作も投稿して再審査に臨む
・結果は「未成年者の意に反して注目を浴びることを促すコンテンツ」として却下
・3カ月後に「ラストチャレンジ」へ
【痛烈】GACKTさんが語った「モテない男の共通点」が容赦なさすぎる
金を稼いでも、いい車に乗っても、中身が子供のままなら意味がない
実際、GACKTさんは仲間から「どうすればモテるのか?」と聞かれ、ある答えを出している
それが「金を持った子供」を卒業すること
GACKTさんが考える大人の男とは、
・本を読んで知識を増やす
・身体を鍛えて自分を磨く
・都合の悪い現実から逃げない
・自分の間違いを認められる
・理不尽なことにも立ち向かう
・大切な人を守る強さと優しさを持つ
というもの
さらに自分を守るためだけの嘘をつくことや目の前の現実から逃げることにも厳しい
これ、恋愛だけの話じゃないと思う
仕事でも人間関係でも肩書きや収入で人を惹きつけられる場面はある
でも最後に信頼されるのはその人の中身
どれだけ稼いでいても責任から逃げる男はカッコ悪い
反対に派手な実績がなくても自分を律して周囲を守れる男は魅力的だ
モテるために何かを手に入れる前にまず自分自身を磨く
GACKTさんの言葉、男として刺さりすぎる
河村真木子さんの組織づくりが常識をぶっ壊してる
偏差値42のヤンキーから年収20億円を稼ぐまでになった河村さん
ゴールドマン・サックスでの経験を経て、たどり着いた組織の形が面白い
社員を抱えずプロフェッショナルと業務委託で組む
優秀な人には惜しまず報酬を払い、会社に所属しているだけで安心できる環境にはしない
これマッッッジで経営者は考えたほうがいい
会社が人を養うのではなくお互いが価値を提供し続ける関係をつくる
もちろん誰にでも合う働き方ではない
でも優秀な人ほど自由と正当な評価を求める時代
人を囲い込むことよりも優秀な人が「また一緒に仕事をしたい」と思える環境をつくる
これからの組織づくりにはそんな発想も必要なんだと思う






















