僕も5人の父親をやってますが、子供をSNSやYouTubeに出演させること自体が必ずしも悪いとは思ってない
実際、昔、うちの子から「フォートナイトで実況やりたい」と言われて、ゲーム実況チャンネルやったこともあります
ただ大前提として子供自身がそれを望んでいるかどうか
親が再生数や収益を稼ぐために子供を利用したり、本人が嫌がっているのに出演させたりするのは絶対に違う
台本読まされてるな、嫌そうだな、ってのは子供の表情や態度から見えてるYouTubeチャンネルは見ていてかなりキツい
子供は親に言われたら嫌でも断れないことがある。だからこそ親はそこを慎重に考えるべき
子供が出演していることが問題なんじゃなくて、そこに子供自身の意思があるのか
僕はそこが一番大事だと思ってる
収益化停止された登録者62万人の家族系YouTuber「しょうやん男三兄弟」、再審査請求も却下
▼記事
yutura.net/news/archives/167…
・9月に収益化を停止され引退を発表
・過去動画2200本を削除、新作も投稿して再審査に臨む
・結果は「未成年者の意に反して注目を浴びることを促すコンテンツ」として却下
・3カ月後に「ラストチャレンジ」へ
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32歳で起業して5年目になるけど、会社員をおすすめしたい。
・上司が嫌だから独立したい
→嫌いな上司はいなくなるけど、指導や教えてくれる人もいなくなる
・自由な時間が欲しい
→自由だけど、余裕のある自由な時間はない
・営業はできればやりたくない
→社長の仕事は営業で、仕事を獲得することだから逃げられない
・毎月安定した収入が欲しい
→急に仕事がなくなることもあるから、一生安定なんてしない
・失敗したら誰かに助けてほしい
→誰も助けてくれない、すべて起業を選んだ自己責任
サラリーマンやりながら、本業と副業をやるのが今の時代の最適解だと思う!
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商談を受ける側として、いつも思っていることを言い当てられた気がしました。
商品しか売れない人。
ソリューションを売れる人。
コンサルティングができる人。
食品スーパーのバイヤーとして商談を受けていても、
「この商品を入れたいです」だけの提案と、
「今の棚のままの場合」「入れ替える場合」と比べて出してくれる提案とでは、判断の早さがまったく違います。
さらに、その店のお客さまや売場に合わせて、
売り方を仮説ごと見せてくれる人には、こちらから相談したくなる。
何者でもないならビックマウスでいろ!
自分には強みがない人ほど、レアキャラを目指した方がいいです。
誰よりもロジカルシンキングができるわけでもない。
頭の回転が速いわけでもない。
期限も守れない。
「こいつ、社会人として終わってるだろ」と思われるような人でも、ある特定領域だけ、誰も追いつけないくらい知識と経験を吸収すると評価は一気に変わります。
「この分野ならあの人」
「これはあの人に聞けばいい」
という状態になると、周囲は欠点より、その人にしか出せない価値を見るようになります。
だから、30点を60点にするより、ひとつだけ150点の領域を作る。
その方が、同じ土俵で平均点を競うより代替されにくい。
欠点を消すより、欠点が気にならなくなるくらい偏った強みを作る。
自分を変えようとしなくても、戦略を変えるだけでいい。
























