さなぎまる retweeted
ハーブスの件も電車の件も、自分のことしか考えられない精神的に未熟な10代の子とかが言ってるならまだわかるけど、いい大人があんなこと言ってるのが恐ろしい
あまりにも幼稚な人が多すぎて…日本大丈夫?
さなぎまる retweeted
男性向けも暖簾から出して「人類はエロを楽しんでもいいんだよ」に変えていきましょう。
Replying to @Yumetsuru
とりあえず、女性コミュニティは「女性がエロを楽しんでもいいんだよ」という性的主体性が浸透するところから始めるべきなのですが
女性同士の間でも「エロを好まない私」を優位性と見做して他の女性にマウントを仕掛ける阿呆が多いので、まだまだ難しそう。
さなぎまる retweeted
自分が「可哀想な被害者」ポジションを取り続けるために、法改正前の事件を法改正後も法が機能していないかのように投稿してるフェミとかさ…
これで被害に遭った女性が被害届け出さなくなったらどうするの?
この人もブルーレディで収益化に色気出してたけど、今見たらバッジ消えてた
さなぎまる retweeted
「この表現は問題無い」っていう女性に「名誉男性」「ミソジニーを内面化してる」「キモオタ」「ブスだからアンフェの姫になりたいんだろ」みたいなのを男性を名乗る垢もいっぱい言ってたしさぁ
男性だって尻馬にのって燃やしてるんだ
ま、男性vs女性の構図になって欲しいから見ないんだよね
さなぎまる retweeted
これ、フェミに染まってない女性達もみんなやってみてほしい。
私は職場体験の時にこれ体験させてもらったけど、女子4人でやって本物より3倍くらい痛すぎてみんなで笑ってたもん😂
なんか、痛みを味わせるっていうマイナスの方向に向かうの辞めない?
その力を軽減させたりする技術開発に向けようよ…
「生理痛体験コーナー」というのぼりを見つけた。
妻も生理痛がつらいと言っていたし、こんな機会はなかなかない。体験してみることに。
お腹にパッドを貼り、電気刺激で痛みを体験するらしい。
係の女性「痛みとか大丈夫ですか?」
俺「我慢強い方なので大丈夫だと思います」
レベルは1〜15。
6が弱、10が中、15がMAXとのこと。
係の女性「まずはレベル2です」
俺「刺激は感じますね」
係の女性「では弱の6にします」
俺「痛っ!?え、痛い!!」
俺「お腹の中でヤリを持った小人に刺されてる気分です」
係の女性「もう少し上げます?」
俺「お願いします」
係の女性「では中の10です」
俺「痛い!小人が増えた!」
係の女性「笑笑」
係の女性「MAXもありますけど、やめときます?」
俺「ここまで来たらお願いします」
もはや女王様にお願いしているような気分。
係の女性「では、MAXです」
俺「うぉぉぉ!!痛い痛い痛い!!」
小人は推定50人。
係の女性「女性はこういう痛みがある中で、仕事や家事をすることもあるんですよ」
俺「大変すぎる…。痛みに強いとかイキってすみませんでした」
係の女性「謝らなくていいですよ。奥さんをいたわってあげてくださいね」
俺「はい、すみませんでした」
帰宅して妻に話したら、痛がる俺の様子には笑っていたけど、
「理解しようとしてくれてうれしい」
と言ってくれた。
もちろん、この装置の痛みが実際の生理痛と同じかわからない。
でも、想像していた何倍も痛かった。
願わくば、世の中の男性に体験してもらって、女性にもっと寄り添える世の中になればいいなと思った。
さなぎまる retweeted
今まで見ないふりしてたけど、過激アンフェのバカさ加減に呆れてきた。
女性を叩きたいだけのミソジニストが、「今まで俺たちがされてきたから」と敵味方の区別も付けずに攻撃してるの頭悪すぎる。
よく今までツイフェミを嗤えてたね。
はっきり言って同じレベルだよ。
>これまでのエロは有害論がそもおかしい。
これ、ずっと言い続けているんですけど、アンチは誰も聞こうとしないんですよね。
実際、私のところに叩きに来る人の大半は、そもそも私が何を主張しているのかすら知りませんし。
それと、この方のように、表現の自由派が「耐えましょう」と主張しているかのように吹聴する人が多いのですが、実際にそんなことを言っている人を見たことがないんですが、具体的に誰が言ってたのか教えてくれませんか?
相手の主張を確認することもなく、脳内で勝手に変換して、都合のいい発言を想像しているだけではありませんか。
「規制を呼びかけたら規制派」というごく当たり前の事を、こうも都合よく変換できる才能は凄いと思うけど。
「BLを焼こう」と言っている人たちは、法律や政治がどのような原則で動いているのか、あまり詳しくないのだと思います。
近年の不同意性交等罪のように公平性に疑問を感じるものはさておき、基本的に法律や政治には、性別や人種にかかわらず公平性が求められます。つまり、政治や法律に何かを要求する際に「特定の性別や人種、集団だけを規制しよう」という理屈は、原則として通用しないのです。
引用元は韓国の事例ですが、日本ではさらに公平性の原則が重視される傾向にあります。
そして、近年ラディカルフェミニズムが日本で台頭している背景には、皮肉にも、こうした公平性に対する認識を巧みに歪めるプロパガンダ戦略があります。
代表的なのが、買春規制、いわゆる「買う側の規制」です。
この問題について、ラディカルフェミニストや一部のマスコミは、
「売る側は逮捕されるのに、買う側は逮捕されない。不平等だ!」
と主張し、公平性の欠如を理由に法改正を求めてきました。しかし、この説明には重大な事実の欠落があります。
そもそも、成人間の売春行為そのものには、買う側にも売る側にも罰則がなく、法律上は元から対称的な構造になっています。実際に売る側が逮捕されているのは、売春そのものではなく、別途処罰規定が設けられている「勧誘」や、窃盗などの犯罪によるものです。
ところが、こうした法的な違いを伏せて「売る側だけが逮捕されている」という印象を広めることで、不公平な制度を是正するという大義名分を作り出し、買う側への規制強化を正当化しようとしているわけです。
このように、法律や政治において「公平性」は極めて重要な原則であり、それがたとえ欺瞞や建前であっても、政治的な主張を通すうえでは有効に機能します。
だからこそ「BLを焼いて全部規制してしまおう」などと主張すれば、公平性の観点から、当然その規制は男性向け作品にも及ぶことになります。
相手への報復のつもりで規制を求めた結果、自分たちの好きな創作物まで規制される。そんな自滅的な戦い方をしていては、創作文化そのものを守ることなどできません。

































