編集を巡る。 retweeted
一見マップが中心のサービスに見えるけれど、日付に紐づいてイベントが横串で見れるのがとってもいい。
これいろんな人がチャレンジして、なかなかできてこなかったやつのような気がする……!
本好きのみなさんへ
今からほんや という「近くの本屋やイベントを探したり、記録できるサービス」を本日リリースしました!!
imahon.jp/
登録不要-DL不要、PCからでもWebからでも使えますのでぜひ触ってみてください!
#本の日 #読書好きな人と繋がりたい #個人開発 #今からほんや
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初めて「有料級」ということばを口に出した。
「緊急企画:AIとオウンドメディア 2026年秋」配信開始。
今回のゲストは、Webディレクターの斎藤寿大さん。みなさんもよく見ているような企業やブランドのWebサイトをたくさん手がけていて(ポッドキャストの説明欄に掲載しています)、僕の知っている中でも、この領域の最前線にいる人のひとりです。
少し前に配信した「AI時代、なぜオウンドメディアなの?」を聴いた斎藤さんから長いメッセージをいただき、これは一緒に話を深めれば、これからの編集へのヒントが見つかるのではないかと思い、急遽ゲストに来てもらいました。
収録はPHPの問題が明るみになったわずか2日後(これは偶然なのですが)。まさに今、話しておきたいテーマとなりました。
AI時代にオウンドメディアはどんな役割を持つのか。斎藤さんが示してくれた「記録」「物語」「署名」という3つの考え方をはじめ、Webの現状や制作現場の変化、人間に残る仕事についても話が広がりました。
最新の状況を踏まえた具体的な話が多く、僕自身、かなり勉強になって、すぐにでも日々の編集の仕事に活かせそうな内容ばかりです。
内沼くんのAI活用の話もあり、気がつけば番組史上最長の回に。
このテーマは今後も定点観測的に取り上げていきたいと思っています。まずは「2026年秋」の記録として。
いつもより長い回ですが、ぜひ、お聴きください。⇩
#編集を巡る
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蔦屋書店などを運営するCCCさんのYoutubeチャンネルにお声がけいただき、お話しました。
初回に高崎卓馬さんが出ていらして、自分が2人目の、まだはじまったばかりのチャンネルですが、「企画」をメインテーマに、いろんな人が出てくるようです。
まず前編。後編もおたのしみに!
【CCC公式YouTubeチャンネル】
「企画というものは、ゼロから生まれることはない」
本との出会いが、やがて企画につながっていく。
ブック・コーディネーターの内沼晋太郎さんに、影響を受けた3冊の本と企画思想について伺いました。
youtube.com/watch?v=RUWuuCcK…
#CCC #本と企画人 #内沼晋太郎
ポッドキャスト『編集を巡る。』のひとり編集後記です。内沼くんの頭の中を見てみたい。
インプットって、難しい。|編集を巡る。
note.com/around_editing/n/ne…
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いま話題の #80億分の1 、核となるアイデアは、六本木クロッシングでプレイした木原共さん《あなたをプレイするのはなに?― ありうる人生たちのゲーム》と共通している。素晴らしい作品だったので、こちらも知ってほしいなと思いました。
tomokihara.com/ja/game-of-po…
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小説を読むときどのくらい絵を想像しているかという話から、仕事のときどのくらいディテールを想像しているかという話へ。結構おもしろいとおもいます!
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団地出ました。ブッククラブと都市の話をしています。
Woven βooks
wovenbooks.jp
団地はこちら
pinpin.tokyo
(本の惑星でも都市の話をもっとすればよかった!)
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総研さんと見積の話をしました。
ライブラリー仕事の見積の仕方を話しちゃってます🫣
お金の話はむずかしい&尽きないですね……アイデアは無料?問題についても。
ともあれ誠実にやっている。お仕事のご依頼もお待ちしております〜🙏
Ep.20 「見積もりって、どう作ってる?」配信開始。
日頃、編集について、僕が思っていることを内沼くんにぶつける、伊藤と内沼くんのふたり回です。
編集の仕事のみならず、多くの人がいつも正解を探している「見積もり」の話です。
時間、工数、技術、難しさなどを考慮つつ、先方の予算も推し計りつつ(予算を提示されていても、もう少し出せるのでは?なんて思ったりして)、一方、業界全体のことを考えて、安く設定をしてはいけないという謎の使命感も生まれたりしながら、項目ごとの金額を積み重ねていった後に、多すぎじゃない?少なすぎじゃない?と自分の中で反芻して、ああだこうだした先に、見積もりというものが生まれます。
これ、一体、自分は何を見積もっているのだろう?と思うんです。
「見積もりって、どう作ってる?」
内沼くんと僕の見積もりの作り方はかなり違っていて、それはひいては、仕事とお金の考え方にまで広がっていきます。
「見積もり」についてはもっと掘り下げてみたいので、近々、ゲストを呼んでまた機会を作ろうと思ってしまっているぐらい興味深い回になりました。
最後に自分があまり良くないと思っている業界のお金にまつわる慣習についての提言もしたりしていて、それも含めての、ふたりの「見積もり」回。
ぜひ聴いてみてほしいです。
#編集を巡る
⇩
見積もりの正解がわからな過ぎるので、近々、見積もり勉強会をやりたいと思っています。
Ep.20 「見積もりって、どう作ってる?」配信開始。
日頃、編集について、僕が思っていることを内沼くんにぶつける、伊藤と内沼くんのふたり回です。
編集の仕事のみならず、多くの人がいつも正解を探している「見積もり」の話です。
時間、工数、技術、難しさなどを考慮つつ、先方の予算も推し計りつつ(予算を提示されていても、もう少し出せるのでは?なんて思ったりして)、一方、業界全体のことを考えて、安く設定をしてはいけないという謎の使命感も生まれたりしながら、項目ごとの金額を積み重ねていった後に、多すぎじゃない?少なすぎじゃない?と自分の中で反芻して、ああだこうだした先に、見積もりというものが生まれます。
これ、一体、自分は何を見積もっているのだろう?と思うんです。
「見積もりって、どう作ってる?」
内沼くんと僕の見積もりの作り方はかなり違っていて、それはひいては、仕事とお金の考え方にまで広がっていきます。
「見積もり」についてはもっと掘り下げてみたいので、近々、ゲストを呼んでまた機会を作ろうと思ってしまっているぐらい興味深い回になりました。
最後に自分があまり良くないと思っている業界のお金にまつわる慣習についての提言もしたりしていて、それも含めての、ふたりの「見積もり」回。
ぜひ聴いてみてほしいです。
#編集を巡る
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編アシkoって「編アシ子」じゃなくて「編アシkarin ohira」だったのか…‼️
Ep.21『好きなことを研ぎ澄ましていく。』配信開始。
ゲストはファッションエディターの大平かりんさん。
雑誌『GINZA』『BRUTUS.jp』の編集部を経て、現在はIT企業に勤務しながら、ファッションエディターとして活躍する大平さん。「365日同じコーディネートはしません」を公言するInstagramで、ご存じの方も多いと思います。
オンライン、オフラインのメディア、SNSを軽やかに横断する、今の時代の編集者を体現しているひとりだと僕は思っています。
「面白いもので自分を埋め尽くしたい」と言い、自分の感覚を信じて、あらゆる事象に興味を持ち、身体ごと突っ込んでいく。そして、いかに自分を文化の中に溶け込ませるかが大事だと語ります。
「編集とは究極の門外漢である」
「考え方のズレを大事にし、それを実現するのが編集」
「編集とは仕事ではなく、スキルである」
「補助線を引くためにSNSに投稿する」
と、彼女らしい編集に対する考え方や技術もたくさん教えてもらいました。
僕には絶対に真似のできない、大平かりんさんの編集術。
ぜひ、聴いてもらえると嬉しいです。
#編集を巡る
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おそらくコスト面の都合もあって、物理的に薄い本が増えてきている?と感じるが、結果的にそれは読みやすさ、読了のハードルの低さになっていて、奇しくも本というものの敷居を下げ、入口を広げることにつながっているのではないかという気がしてきた。
編集を巡る。 retweeted
Podcast番組『編集を巡る』に呼んで頂きました。
ふだん「編集」をしているイメージはあまりないけれど、編集を広く捉え直そうとしている総研さんと内沼さんと話しながら自分たちの活動の輪郭が少し現れたような。
Ep.6「情報収集は、技術と渇望、少しの天邪鬼。」配信開始。
ゲストはLobsterrの佐々木康裕さんと岡橋惇さん。「自分たちは編集者ではない」と断言するおふたりの活動に、強く「編集」を感じて、ご登場いただきました。
情報への感度。情報収集のハウツー。そして、それをどう共有していくのか。
情報が苦手な僕(伊藤総研)にとって、これからのインプットとアウトプットが変わってしまいそうなほど、学ぶことの多い時間でした。
情報への渇望は、どこから生まれるのか。
情報が溢れる世界で、いかに情報を摂取するか。Ep.6、ぜひお聴きください。
#編集を巡る
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BRUTUSなどの編集者・伊藤総研さんと下北沢B&Bなど主宰の内沼晋太郎さんがやっている「編集を巡る」というポッドキャストに呼ばれてお話をしてきました。本日、前編が公開されまして、50分くらいあるのですが、もしお時間とご興味がございましたら。↓























