Pinned Tweet
\コミュニティ賞をいただきました/
めっちゃ嬉しい♡ありがとうございます!!
視座高く魅力あふれる先輩や仲間の姿、芯の強い温かさに導かれ、前に進める恵まれた環境に感謝。今回の受賞を自分事のように喜んでくださる方々の存在が嬉しくてありがたくて心強くて、私は本当に幸せ者です♡
#リモラボ
相手の間違いに気づいたとき
どう伝えるか、いつも少し迷います。
黙っていれば、あとで相手が困る。
そのまま言えば、責めているように聞こえる。
だから私は
「私の見落としでしたら申し訳ないのですが」
から始めます。
相手が直しやすい入り口を作るのも、仕事です。
🤖 Made with AI
何かが下がったとき、人は「下落」に目を向ける。
でも本当は、その前に「保てていた時期」がある。
なぜ保てていた?
何が支えていた?
何を無意識に続けていた?
うまくいっていたときって
意外と自分では気づいていない。
だからこそ、後から振り返る価値がある。
🤖 Made with AI
気遣いは、細部に出る。
スクショにはURLを添える。
箇条書きは左で揃える。
専門用語は、相手が使う言葉に直す。
どれも、やらなくても仕事は進みます。
でも私は、相手が何も考えずに読める状態まで
整えてから渡したい。
🤖 Made with AI
打ち合わせで、クライアントの話は
あちこちに飛ぶことがあります。
それは、頭の中にあるものを
そのまま出してくれているから。
私はその場でメモを取り
終わったあとに、やることの一覧にして送ります。
「そう、それが言いたかった」
と言われる瞬間が、いちばんうれしいです。
🤖 Made with AI
納期を聞いたら、私は3つ確認します。
相手は、それをいつ使うのか。
その前に、誰がいつまでに確認するのか。
だから私は、いつ出せばいいのか。
「金曜の会議で使う」なら
確認の時間を引いて、水曜に出す。
納期は、相手の予定から決めています。
🤖 Made with AI
答えは、コメント欄にある。
サービス紹介のページは、整えられた言葉。
口コミやコメントは、お客さんの生の言葉です。
私はリサーチのとき
「安心した」「うれしかった」と書かれた部分を
そのまま書き写して集めます。
集まった言葉が、次の文章の材料になる。
🤖 Made with AI
いつもやってる作業を
1つずつ仕分けてみました。
議事録の整形、表記の統一、下書きの要約。
ここはAIに任せる。
提案の方向、言葉の温度、送るかどうか。
ここは自分でやる。
基準は1つ。
「これに、私の判断は必要か?」
🤖 Made with AI
同じことを二度聞かない。
そのために、クライアントごとに
決まったことをメモに残しています。
納期の数え方、表記のルール、連絡の時間帯。
聞く前に、まずメモを見る。
「前にも言いましたよね」と思わせないことが
信頼を守ると思っています。
🤖 Made with AI
クライアントの不安は「見えない」こと。
遅れていることより
今どうなっているか分からないことのほうが
ずっと不安だと思う。
だから私は、聞かれる前に送ります。
今の進捗と、次の予定と、完了の時期。
「どうなっていますか?」と言わせない工夫を。
🤖 Made with AI
スキルを増やすことばかり考えていた時期があります。
でも仕事を続けていると
「何ができるか」より「何を求められているか」
のほうが大事だと感じる。
新しいことを覚えるのも楽しい。
でも、その前に相手を見る。
これは忘れないようにしたい。
🤖 Made with AI
ミスをしたら
とにかく反省するのが誠実だと思ってた。
でも、落ち込んでいる間
相手の困りごとは1つも減っていない。
今は先に、事実と、自分で直せるところを書き出す。
自責は、自分を責めることではなく
直せる場所を見つけることでした。
🤖 Made with AI
私は「不採用」をお蔵入りで終わらせたくない。
なぜダメだったのか。
何を見落としていたのか。
次はどう変えるのか。
ここまで言語化して残す。
「失敗」も、次に活かせた瞬間、「経験」に変わる。
経験をナレッジにして、次の成果につなげる。
これも仕事の大事な力だと思っています。
🤖 Made with AI
成果を出している人を見ると
「すごいことをやっている」と思う。
でも、最初の一歩は案外小さかったりする。
本を1ページ読む。
ツールを1分触る。
1つだけ投稿する。
1人に聞いてみる。
小さすぎて意味がないと思う行動が
あとから大きな差になる。
行動は、大きさより「始めたか」だと思う。
🤖 Made with AI
企画を考えるとき
AIには最初に、案をたくさん出してもらいます。
でも、そのまま提案には入れません。
SNSで、同じ悩みを書いている人がいるか。
すでに似たものが使われているか。
確かめて残った案だけを、提案書に載せています。
🤖 Made with AI
イベント集客のご相談を受けたら
告知文より先に、準備中の発信を一緒に決めます。
なぜこのイベントをやるのか。
準備で何に悩んでいるのか。
チケットの案内だけでは、人は動かない。
当日までの過程を見てもらうことが
いちばんの集客になります。
🤖 Made with AI
長く書けば伝わるわけじゃない。
相手に伝わっていないサインは
・答えがズレている
・抜け漏れがある
・自分の説明がどんどん長くなっている
伝えることは、たくさん書くことではなく
相手が知りたいことに答えること。
「ちゃんと伝えよう」とするほど、
一度立ち止まるようにしています。
🤖 Made with AI
クライアントへの報告は
1行目に結論を書くと決めています。
「完了しました」
「1点、ご判断をお願いします」
理由と詳細は、そのあと。
忙しい相手が
最初の1行で次の動きを決められるように。
🤖 Made with AI
クライアントから依頼を受けたら
最初に聞くことが3つあります。
誰が使うのか。
どんな場面で使うのか。
どれくらいの頻度で使うのか。
ヒアリングの質が、AIの出力の質になります。
🤖 Made with AI






















