◤新刊案内◢
『やさしさは社会をデザインする ペイフォワードが巡る世界』10月30日発売
「やさしさの仕組み」を社会へ――。
見知らぬ誰かからの、一杯のドリンクと一枚のメッセージカード。受け取った人は、もし余裕があれば、次の誰かのために少しのお金とメッセージを置いていく。
2019年に福島で誕生した「ペイフォワードカフェ」では、これまでに延べ1,000人以上がやさしさを受け取り、次の誰かへと手渡してきました。その循環は、シドニー、栃木、東京へと広がり続けています。このペイフォワードカフェの代表を務めるのが、本書の著者・一條仁さんです。
福祉の現場で、やさしさが一部の「いい人」に集中し、懸命に働く人から倒れていく現実を目の当たりにした一條さん。以来、福祉・企業人事・教育という3つのフィールドで「支える人を支える」仕組みづくりに取り組んできました。
やさしさが、誰かの肩に偏る「重り」ではなく、人と人のあいだを流れる「巡り」になったとき、社会はもう少しだけ生きやすい場所になる――。
ペイフォワードについて学びたい方、誰かのために、何かを始めたいと思っている方。そして、やさしさが循環する社会を、ともにデザインしていきたいと願うすべての方へ届けたい一冊です。
🔗購入のリンクはコメント欄に!
ブックダム【公式】 retweeted
#やさデザ を通じてペイフォワードカフェを広げる担い手が、多方面に...😭
井手口さんありがとうございます!!!
『やさしさは社会をデザインする』を読んで|井手口誠/socialworker/NewtypeSocialworks代表 @makotoideguchi #読書感想文 note.com/citysocialwork/n/n8… @ichijo_hitoshi
野生のブックダムを発見・捕獲していただき、ありがとうございます!!
末永くおそばに置いていただけると幸いです✨
#やさデザ
最寄りの紀伊国屋書店で発見しました!この本は野生のブックダムを買おうと思っていたのです
表紙の裏側がまた可愛くて素敵✨️✨️
積読が増えてきたのですが、ちびちび読ませて頂きます
#やさしさは社会をデザインする
@bookdam
ブックダム【公式】 retweeted
やさしさは、弱さじゃない。
受け取った想いを、次の誰かへ。
📚『やさしさは社会をデザインする』一條仁/ブックダム
🎧 Smartbooksで配信中(ナレーションはAI音声)
go2.smartbooks.jp/UcZv?af_xp…
#やさしさは社会をデザインする #一條仁 #Smartbooks
◤Smartbooks 配信開始◢
聴ける電子書籍「Smartbooks」アプリで、『やさしさは社会をデザインする ペイフォワードが巡る世界』の配信が開始されました!
Smartbooksアプリは、電子書籍の本文を自動音声で読み上げながら、本文を読み、図表を見ることができる読書アプリです。
単品での購入も、定額サブスクでの購入も可能です。音声で聴きたい方はぜひご利用ください!
#やさデザ
『やさしさは社会をデザインする ペイフォワードが巡る世界』一條仁@ichijo_hitoshiさん(ブックダム@bookdam)。
2019年に福島で始まった「ペイフォワードカフェ」の本です。カフェの話のはずが、読み進めると組織の運営の話になりました。
■ 自分の分は、前の人が払っていた
見知らぬ誰かからの贈り物として、一杯のドリンクと一枚のメッセージカードが置かれている。受け取った人は、もし余裕があれば、次の誰かのために少しのお金とメッセージを置いていく。
それだけの仕組みです。これまでに延べ1,000人以上が、受け取って、次へ手渡してきたとあります。
お金が回っているのではなく、順番が回っている。ここが面白いところでした。
■ やさしさが「いい人」に集中する
この活動の出発点として、本の紹介にこう書かれています。福祉の現場で、やさしさが一部の「いい人」にばかり集中し、誰かのために懸命に働く人から倒れていく現実を目の当たりにした、と。
善意が足りないのではない。善意の寄り方が偏っている。問題の置き方がここで変わります。
■ 「頼みやすい人」に、仕事が寄る
会社でも同じことが起きていました。
頼みやすい人がいます。断らない、嫌な顔をしない、巻き取ってくれる。だから次も、その人に頼む。悪意はどこにもありません。
ただ、その人の負荷だけが上がっていく。そして辞めるときに初めて、何本もの仕事がその人1人を通っていたことがわかります。
私はそれを「あの人は優秀だった」で片づけていた時期がありました。優秀さの問題ではなく、寄せ方の問題でした。
■ 心のコップから溢れた分だけ
本書を貫く考え方として、自分の心のコップから溢れた分だけ、目の前の人に手渡す、という言い方が紹介されています。
無理をして渡すのではない。余った分を渡す。
これが効くのは、渡す側が枯れない設計になっているからだと思います。がんばれる人がさらにがんばる形にすると、必ずどこかで止まる。
■ 目次
はじめに
序 章 やさしさを受け取った、ある日
第1章 ほんの少しのやさしさを、巡らせるために
第2章 やさしさのデザイン思想——支援から「循環」へ
第3章 やさしさが巡り続ける社会へ
終 章 やさしさは弱さではない
対 談 「恩送り」を科学する
おわりに
カフェの実践から入って、思想に進み、社会の話に広げる順です。先に理屈を置かない構成になっています。
■ 書いたのは、福祉の現場と企業人事を行き来してきた人です
一條仁さん。社会福祉士、ペイフォワードカフェ代表、杏林大学保健学部非常勤講師。1992年福島県福島市生まれ。
就労継続支援B型事業所の生活支援員として働いたのち、ベンチャー企業で一人人事として人事部を立ち上げ、採用・評価制度の策定・支援者育成に取り組み、離職率の低下に寄与。2023年に日本社会事業大学大学院を修了し、同年、東証プライム上場企業へ。障害者雇用を推進し、グループ全社での法定雇用率達成を牽引したとあります。
現場と人事の両方を見てきた人が書いているから、「いい人に寄る」の記述が具体的なのだと思います。
■ 聴く読書に向いています
カフェの場面から始まり、インタビューや対談が挟まる構成だからです。語りの本なので、耳で入ってきます。
Smartbooksは、電子書籍の本文を自動音声で読み上げながら、本文を読み、図表を見ることができる読書アプリです。聴く・読む・見るを、ひとつの画面で行き来できます。
私たちは、書籍を通じて知識の境界線を溶かし、世界中がスマートにつながるボーダレスな社会を実現することを目指しています。
やさしい人を増やす話ではなく、やさしさの回り方を変える話でした。
👉Smartbooksで体験
go2.smartbooks.jp/UcZv?af_xp…
※アプリをDLされていない方は、上記URLより無料でダウンロード。
※DL済みの方は、対象商品をアプリ内で無料で試し聴きできます。
#一條仁 #やさしさは社会をデザインする #ブックダム #オーディオブック #Smartbooks
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『やさしさは社会をデザインする ペイフォワードが巡る世界』一條仁@ichijo_hitoshiさん(ブックダム@bookdam)。
2019年に福島で始まった「ペイフォワードカフェ」の本です。カフェの話のはずが、読み進めると組織の運営の話になりました。
■ 自分の分は、前の人が払っていた
見知らぬ誰かからの贈り物として、一杯のドリンクと一枚のメッセージカードが置かれている。受け取った人は、もし余裕があれば、次の誰かのために少しのお金とメッセージを置いていく。
それだけの仕組みです。これまでに延べ1,000人以上が、受け取って、次へ手渡してきたとあります。
お金が回っているのではなく、順番が回っている。ここが面白いところでした。
■ やさしさが「いい人」に集中する
この活動の出発点として、本の紹介にこう書かれています。福祉の現場で、やさしさが一部の「いい人」にばかり集中し、誰かのために懸命に働く人から倒れていく現実を目の当たりにした、と。
善意が足りないのではない。善意の寄り方が偏っている。問題の置き方がここで変わります。
■ 「頼みやすい人」に、仕事が寄る
会社でも同じことが起きていました。
頼みやすい人がいます。断らない、嫌な顔をしない、巻き取ってくれる。だから次も、その人に頼む。悪意はどこにもありません。
ただ、その人の負荷だけが上がっていく。そして辞めるときに初めて、何本もの仕事がその人1人を通っていたことがわかります。
私はそれを「あの人は優秀だった」で片づけていた時期がありました。優秀さの問題ではなく、寄せ方の問題でした。
■ 心のコップから溢れた分だけ
本書を貫く考え方として、自分の心のコップから溢れた分だけ、目の前の人に手渡す、という言い方が紹介されています。
無理をして渡すのではない。余った分を渡す。
これが効くのは、渡す側が枯れない設計になっているからだと思います。がんばれる人がさらにがんばる形にすると、必ずどこかで止まる。
■ 目次
はじめに
序 章 やさしさを受け取った、ある日
第1章 ほんの少しのやさしさを、巡らせるために
第2章 やさしさのデザイン思想——支援から「循環」へ
第3章 やさしさが巡り続ける社会へ
終 章 やさしさは弱さではない
対 談 「恩送り」を科学する
おわりに
カフェの実践から入って、思想に進み、社会の話に広げる順です。先に理屈を置かない構成になっています。
■ 書いたのは、福祉の現場と企業人事を行き来してきた人です
一條仁さん。社会福祉士、ペイフォワードカフェ代表、杏林大学保健学部非常勤講師。1992年福島県福島市生まれ。
就労継続支援B型事業所の生活支援員として働いたのち、ベンチャー企業で一人人事として人事部を立ち上げ、採用・評価制度の策定・支援者育成に取り組み、離職率の低下に寄与。2023年に日本社会事業大学大学院を修了し、同年、東証プライム上場企業へ。障害者雇用を推進し、グループ全社での法定雇用率達成を牽引したとあります。
現場と人事の両方を見てきた人が書いているから、「いい人に寄る」の記述が具体的なのだと思います。
■ 聴く読書に向いています
カフェの場面から始まり、インタビューや対談が挟まる構成だからです。語りの本なので、耳で入ってきます。
Smartbooksは、電子書籍の本文を自動音声で読み上げながら、本文を読み、図表を見ることができる読書アプリです。聴く・読む・見るを、ひとつの画面で行き来できます。
私たちは、書籍を通じて知識の境界線を溶かし、世界中がスマートにつながるボーダレスな社会を実現することを目指しています。
やさしい人を増やす話ではなく、やさしさの回り方を変える話でした。
👉Smartbooksで体験
go2.smartbooks.jp/UcZv?af_xp…
※アプリをDLされていない方は、上記URLより無料でダウンロード。
※DL済みの方は、対象商品をアプリ内で無料で試し聴きできます。
#一條仁 #やさしさは社会をデザインする #ブックダム #オーディオブック #Smartbooks
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あす、『やさしさは社会をデザインする』著者の一條さんに、本書執筆の想いを伺います!
なぜ本書は生まれたのか?
気になる方は是非お越しください📕
#やさデザ
【11/3(火・祝)20時〜 Xスペース開催!】
📚『やさしさは社会をデザインする』発刊記念
なぜ今、「やさしさ」が必要なのか。
不安の多い時代に、私たちは社会とどう向き合えばいいのか。
著者の一條仁さんをお迎えし、本書に込めた想いや、社会への「柔らかな抵抗」についてお話を伺います。
編集者の三田智朗が、読者目線で気になることをどんどん質問していきます!
・なぜ今、この本が生まれたのか?
・私たちが本書から受け取れるメッセージとは?
・不安な社会情勢のなかで、ほっとできる考え方とは?
本に込められた想いから、読者のみなさんへのメッセージまで。
#やさデザ
ぜひ一緒に考えてみませんか?
🗓️ 11月3日(火・祝)20:00〜
🎙️ Xスペース
👤 著者:一條仁 × 編集者:三田智朗
ぜひお気軽にご参加ください!
スペースはコメント欄に掲載いたします!
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一條さんの「やさしさは社会をデザインする」を読みました📖
やさしく、けれど力強く社会に声をあげる本。
私自身のキャリアの歩み方や、その時々で感じていたことが似てるね、と話し合った一條さんが書かれた本はやっぱり、私自身も強く思うところや共感するところが本当にたくさんありました!
近しい考えの方が書いた本だからこそ、パワーをもらったり私自身の内省のアンテナを刺激してもらいました✨️
◎受け取ったものは返すしかない
私自身の支援観や、Streatの活動とも通じる所があるなと思ったのが、ペイフォワードカフェのコンセプトが、そこに人を集める形の「コミュニティ」とは違うこと。
受け取ったものをまた次の人へ。
受け取ったものをその人の周囲へ。
その人に伝わったものがまた別の形ででも社会へ広がっていくこと。
そうした人が増えていくことで社会にやさしさが広がっていくこと。人の心や希望を通じた、新しい規範づくりなのだと思います。
◎コップで溢れた分で行動する
自分のコップから溢れた分で活動をすること。
運営、支援者自身が自己を削って活動するのではなく、溢れたものを次の人へ渡す活動。
これはきっと一條さん自身もすごく感じてるのではと勝手に思っているのですが、
こうした活動をする以上、「全く削られない」というのは難しくて、でも自分自身も助けられたり、活動を通してパワーをもらったり、
そこから感じる問題意識から生まれる湧き上がるもの、みたいなものも、同じく活動源になる「コップから溢れるもの」になると思いました。というより、私自身がそうだなと気づく機会になりました😊
この本を読むこと自体が、そんなコップから溢れるもの、が読み手の人それぞれに生まれるんじゃないかなぁ。
個人的には中高大学生に、多く読んでほしい📖です。
@ichijo_hitoshi
執筆おつかれさまでした!!
多くの人に届けー✨️✨️
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一條さんの「やさしさは社会をデザインする」を読みました📖
やさしく、けれど力強く社会に声をあげる本。
私自身のキャリアの歩み方や、その時々で感じていたことが似てるね、と話し合った一條さんが書かれた本はやっぱり、私自身も強く思うところや共感するところが本当にたくさんありました!
近しい考えの方が書いた本だからこそ、パワーをもらったり私自身の内省のアンテナを刺激してもらいました✨️
◎受け取ったものは返すしかない
私自身の支援観や、Streatの活動とも通じる所があるなと思ったのが、ペイフォワードカフェのコンセプトが、そこに人を集める形の「コミュニティ」とは違うこと。
受け取ったものをまた次の人へ。
受け取ったものをその人の周囲へ。
その人に伝わったものがまた別の形ででも社会へ広がっていくこと。
そうした人が増えていくことで社会にやさしさが広がっていくこと。人の心や希望を通じた、新しい規範づくりなのだと思います。
◎コップで溢れた分で行動する
自分のコップから溢れた分で活動をすること。
運営、支援者自身が自己を削って活動するのではなく、溢れたものを次の人へ渡す活動。
これはきっと一條さん自身もすごく感じてるのではと勝手に思っているのですが、
こうした活動をする以上、「全く削られない」というのは難しくて、でも自分自身も助けられたり、活動を通してパワーをもらったり、
そこから感じる問題意識から生まれる湧き上がるもの、みたいなものも、同じく活動源になる「コップから溢れるもの」になると思いました。というより、私自身がそうだなと気づく機会になりました😊
この本を読むこと自体が、そんなコップから溢れるもの、が読み手の人それぞれに生まれるんじゃないかなぁ。
個人的には中高大学生に、多く読んでほしい📖です。
@ichijo_hitoshi
執筆おつかれさまでした!!
多くの人に届けー✨️✨️
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昨日
TSUTAYABOOK幕張蔦屋書店様で、『挑戦し続ける力』著者の下田さんのイベントがありました!
そのなかで個人的に目から鱗だったのが、
「自分が後悔したことをもとに子供にそうならないように伝えている」というお話。
自分が子供に熱っぽく何かを話しているときを振り返ると、
そうだ知らなくて後悔した話や、理解してなくて悔しく思ったことがベースだと気づきました。
「あのとき、あれをしていたら」
「あのとき、あの考えを知っていたら」
これを伝承していくことこそ本当の子育てなのかもしれない。📕
6つ以上年の離れた下田さんにだいじなことを気づかせてもらいました。
◤イベントレポート◢
11月1日、幕張 蔦屋書店にて『スポーツが授ける 挑戦し続ける力』刊行記念トークイベントを開催しました!
イベントには、著者の下田悠介さんとブックダムの菊池代表が登壇。
書籍の各LESSON(章)の内容や、来場者の皆様から事前にお寄せいただいたご質問をテーマに、質問形式でトークが進められました。
トーク後はサイン会のほか、来場者の皆様との個別の記念撮影も実施。会場は終始、和やかな雰囲気に包まれていました。
当日ご来場いただいた約40名の皆様、そして幕張 蔦屋書店の皆様に、心より御礼申し上げます!
📘詳細なレポートは、ブックダムのHPおよびnoteにも掲載しております。コメント欄にリンクを貼っておりますので、ぜひご覧ください!
🔗noteのリンクはこちらから!
note.com/bookdam/n/n0ba76e21…
ブックダム【公式】 retweeted
【告知】
新しいポッドキャスト始めます!
明日から始まります
月曜の朝が楽しくなるそんな番組を異色な3人でお送りします!
とんでもないメンバーと本音トークしかしてませんのでお楽しみいただけると思います😁
open.spotify.com/show/4qOTyo…
ブックダム【公式】 retweeted
買いましたー!
正直、自分の子に関してはスポーツとは無縁ですが…
出版社であるブックダムを個人的に応援してるので、自分の興味範囲外の本も読むきっかけになってます!!今は、そういうのから何か得られると思っている
@bookdam
#スポーツが授ける挑戦し続ける力
ブックダム【公式】 retweeted
届きました!ペイフォワード繋がりで知った活動のリーダー的存在である一條仁さんが、これまでの活動経緯を語った一冊。恩送りの精神と人助けの輪が世界中に広まりますように✨(なんと私の鳥影社の小説も参考文献として表記されています)#ブックダム #鳥影社 #やさしさは社会をデザインする
ブックダム【公式】 retweeted
2026年10月。
もう誰に対して感謝すればいいかわからないくらい、たくさんの人に助けられ、エネルギーを受けとり、素敵な出会いもあった。
ブックダム【公式】 retweeted
誰かのお役に立ちたい
人のために働きたい
そういったやさしい気持ちは
自分が満たされていてこそ実現する
そうでないといつか苦しくなるから
他人に貢献したいのなら
まずは自分を満たすところから
”コップから溢れた分でやる“んです
#やさテザ
おはようございます!!
ブックダム【公式】 retweeted
#やさデザ
ついに発売になりました!!
私の手元には、じつは1週間前に届いてたのに、大事なものほど落ち着いて開封したい謎のこだわりで今になってしまった。。
開けた感想。なんかもう、胸がいっぱいすぎて言葉になりませんでした。
裏表紙の帯を見たら、今まで大切にしてきた思いが溢れ出ていて、泣きそうになりました。
この場にいさせてくれて、いてくれて、ありがとう
#ペイフォワードカフェ




































