eucalypso (@eucalypso) header
eucalypso (@eucalypso) profile picture

音楽と映画。駄弁と戯言。路傍の石な市井の人。🎧Spotifyでプレイリストを公開したり、Budspackersというパーティをやったりしてます。🆔eucalypso https://teapawt.org/t.co/CPokA8io3D

Tokyo
Joined May 2009
Photo by eucalypso (@eucalypso)Photo by eucalypso (@eucalypso)Photo by eucalypso (@eucalypso)Photo by eucalypso (@eucalypso)Photo by eucalypso (@eucalypso)Photo by eucalypso (@eucalypso)Photo by eucalypso (@eucalypso)Photo by eucalypso (@eucalypso)Photo by eucalypso (@eucalypso)Photo by eucalypso (@eucalypso)
明日はBudspackers(今月2回目)を藤沢The Refで開催します。主催はThe Refで間借りレコ屋、Rising Sun Recordsを営むAndy。昼間からサンデーならぬマンデーアフタヌーンなユルい雰囲気でやる予定です。よろしくお願いします。
4
485
eucalypso retweeted
R.I.P. Juan Atkins 1994年、当時まだハードコアテクノのイメージが強かったR&Sからホアンの新作 ’Sonic Sunset’がリリースされ、それがPlanetoid名義のデモを僕がR&Sに送ろうと思うキッカケとなった。今、そんな記憶を辿りながら’I Wanna Be There’を聴いている。孤独な宇宙遊泳のサウンドトラック。
1
30
168
4,472
No UFO'sが1985年。Deep Spaceが1995年。Borderlandが2013年。サイボトロンとモデル500の最新作が2024年。パイオニアやオリジネーターと呼ばれる人のリリースが途絶えるのは普通のことなのに、ホアン・アトキンスはコンスタントにリリースを続けて、クオリティもキープ。生涯現役。タフだし凄い人だ。
1
3
173
The Wireのホアン・アトキンスのポートレート、キマってる(変な意味じゃなく)。思えば、The Wire、表紙も含め、写真のクオリティも高いんだよな。背景はワントーンでアーティストを陰影深いライティングでシンプルに際立たせる。写真とテキストのページネーションは雑誌の醍醐味。
1
3
259
Model 500のビデオ映像のツイート。1995年→1985年の間違いです。スイマセン。
1
87
Model 500 - No UFO's。リリース当時(1995年)のデトロイトのテレビ映像。完全にディスコ、ダンス・ミュージックとして享受されてたんだなと。曲の後半1/3のブレイクがテクノの萌芽。タムやクラップの連打にディレイで飛ばした本人のスキャットがヒューマンビートボックスみたいで面白い。
model 500 aka juan atkins - no ufo's detroit 1985
1
6
40
2,741
ジェフ・ミルズがデトロイトのラジオ局でかけた曲のプレイリスト(1986年)。Model 500のNo UFO's とFutureを使用。スクラッチを多用したクイックなミックスで、バンバータ、シーラE、ポール・ハードキャッスルから、ドミナトリクス、シカゴ・ハウスのチップEまで混ぜてる。 mixesdb.com/w/1986-04_-_Jeff…
7
88
8
637
14,962
Juan Atkins (12 September 1962–31 October 2026) The Detroit techno producer has died aged 64. In July 1997 Mike Shallcross interviewed Atkins for the cover story of The Wire 161. We have now made that article free to read in the magazine’s online library. thewire.co.uk/in-writing/the…
7
172
8
601
19,931
eucalypso retweeted
ah fuck rip juan atkins
6
56
2
590
13,659
eucalypso retweeted
one of the most important and biggest inspirations, a teacher that taught a whole movement of many generations RIP Juan Atkins youtu.be/TEi9lFeE8cg?is=wHsL…
3
52
768
16,560
eucalypso retweeted
model 500 aka juan atkins - no ufo's detroit 1985
15
564
31
2,256
76,041
今年春にリリースされたPPPも調子良かった、ラテン系トラックメイカーとして信頼してるDJ Pythonの新作EP。XL前作のBesos Robadosみたいなフロアキラーなレゲトンはないけど、しっとりしたユーフォリックなダウンテンポ、トリップホップ、インディトロニカが並ぶ。
148
エレクトロをツナギにロックとヒップホップとテクノを串刺しにしたオリジネイター、ホアン・アトキンスが亡くなった。R.I.P. 今年はバンバータ(68歳)とホアン(64歳)の2人が亡くなったことで、エレクトロの円環が閉じる年なのかな。
1
3
221
Cybotron - Enter(1983)。このジャケが昔から好き。オシャレなニューウェーブ風を装いつつ(裾の上から靴下をオン)、ホアン・アトキンスが自身の黒人としての出自を消して(Clear)、デジタルの身体で新しい領域に入る(Enter) =ジャックインする、サイバーパンクな世界観。
6
216
Model 500 - I.D.L.E(2024年)。この曲が今のところ最後のオリジナル曲? ファンカデリック風味なオフキーのコーラス、キーボード・ソロ、ベースラインもカッコよし。疾走感もユーモアも色気もある。リリース当時、この路線で行くのかなと期待してた。新作聴きたかったな。 youtu.be/qpx-KIER2Mg
1
2
261
Model 500 - Deep Space。モーリッツ・フォン・オズワルドがエンジニアとして参加した曲は後半の5曲。モーリッツ成分が濃いダブ・テクノなStarlightとLightspeed、無限上昇する流麗な電子ジャズのAstralwerks、デトロイト色強いI Wanna Be There、エレクトロ・ファンクなLast Transport。盤石で鉄板。
150
英Music Technology誌 1988年12月 ホアン・アトキンスへのインタビュー記事。80年にKORG MS-10を手に入れたという事はリアルタイムじゃん。デトロイトテクノが突然変異のように生まれたみたいな記載をよく読んだけど、単に世間の評判を呼ぶのが少し遅かったということだな。muzines.co.uk/articles/futur…
1
26
86
6,808
MODEL500(ホアン・アトキンス)、1995年のインタビュー。 「ローランドのドラムマシーンの美しさは生ドラムに近づかせようとしてないところだね」
1
36
1
73
デリックのFB投稿によると、このFace誌に掲載された記事がホアン・アトキンスが「テクノ」というフレーズを語ったオリジナル記事だそうです。 crazyaboutmagazines.com/ours…
1
3
11
968
モーリッツ・フォン・オズワルドがホアン・アトキンスのI Wanna Be Thereが好きというエピソードを知る。あの曲が収録されたModel 500名義のDeep Space(1995)が大好きで、今でもよく聴いてる。タイトルとジャケとテーマとチューンが完全一致してて、トータル・アルバムとしても抜きん出てると思う。
1
6
301