アウフ非〜弁 retweeted
まさに中国、兵法書通りのことをやっているのではないか😁
↓
中国の兵法書
他国からの使いが有能なら冷遇して帰し、無能なら厚遇して大量の土産持たせて帰せ
相手国は手ぶらで帰ってきた方を無能と判じて冷遇し、逆に「成果」を持って帰ってきた方を有能と判じて昇進させる
これが続いて上が無能によって占められればその国はやがて崩壊する
【速報】岩屋前外相は何立峰(か・りつほう)・中国副首相と北京で会談した jiji.com/jc/article?k=202609…
Readers added context they thought people might want to know
ネット掲示板発祥のインターネット・ミームであり、実際の兵法書の記載とは異なります。
出典とされるのは、『六韜』(りくとう)の武韜(ぶとう)巻の文伐篇の記述です。
(原文)
"嚴其忠臣,而薄其賂,稽留其使,勿聽其事。亟為置代,遺以誠事,親而信之,其君將復合之。苟能嚴之,國乃可謀。"
(現代語訳)
敵国の忠臣(使者)を冷遇し、別の使者に交代させ、新しい使者は厚遇する。敵国の君主は新しい使者を重用する。これを実行すれば謀略にかけることができる。
つまり、原文には有能・無能などという言葉は一切出てきません。
懴悔主さんによる解説
x.com/ZangeMaster/st…
文伐の現代語訳
ask-shidou.com/rikutou/2705
アウフ非〜弁 retweeted
女にイライラするのは相手を「まともな人間」だと見積もってるから。最初から「相手は言葉を覚えたてのチンパンジー」だと思えば理不尽なことを言われても「お、今日はよく喋るな、バナナあげるか」と慈愛の心すら芽生える。女への期待値を底まで下げると世界は急に平和になるよ。
アウフ非〜弁 retweeted
日本の治安の良さ、インフラの快適性は社会が一夫一妻システムだから成り立っている部分が大きいと思う。
精子バンクや一夫多妻社会だと今まで維持出来ていた物も同時に失う。
まず子孫残せない大多数の男性が何もしなくなるし女性や子供に一切気を使わなくなる。
アウフ非〜弁 retweeted
女は数人が集まった「グループ」という外部脳に頼って、やっと思考力や判断力が男一人分ということは知っていて損はない
故に女の脳に負荷をかけるような相談をするとグループに全部漏れる
これが「女の口が異様に軽い」の正体である
アウフ非〜弁 retweeted
職場で人を潰す人って、教える気はないのに採点者の顔だけはするんよな。
手順は教えない。
基準も見せない。
判断材料も渡さない。
でも結果がズレた瞬間だけ、
「普通わかるでしょ」
「なんでそうなるの」
「前にも言ったよね」
それ、教育じゃなくて試験官ごっこ。
人を育てたいんじゃなくて、自分が上に立つ快感を味わいたいだけだと思う。
アウフ非〜弁 retweeted
「いじめられる原因」は確かにある。
ただ「いじめられる責任」はない。
物凄く背が高い人がいて、天井に頭がぶつかったとする。この場合「背が高い」ことは「ぶつかった原因」なので原因はある。
しかし「たまたま背が高い」ことの「責任」なんかあるはずがない。
つまりいじめる奴は悪。
アウフ非〜弁 retweeted
パートナーのお尻を揉むことが、「人間の健康や免疫力を上げる」という驚愕の事実が明らかになりました。
単なる愛情表現ではなく、オキシトシンというホルモンを強制的に分泌させ、心身の健康や免疫機能を根本から向上させます。
その驚愕の詳細を3つのポイントにまとめました。
1. ホルモンの『介入』
パートナーへの接触は、脳内に「愛情ホルモン」と呼ばれるオキシトシンの分泌を直接的に促します。精神論に頼るのではなく、肉体というハードウェアに物理的な刺激を与えることで、ストレスを軽減し血圧を低下させる極めて即効性の高い介入となります。
2. 免疫系の『構造的最適化』
このホルモン分泌の恩恵はメンタルにとどまらず、心臓の健康状態を向上させ、免疫機能を強化し、体内の炎症レベルを低下させます。日常的なスキンシップが、人間の肉体が持つ防御システムを構造的に最適化する役割を果たしています。
3. 関係性の『最大化』
パートナーとの関係性の満足度や感情的な絆の強さは、抽象的な概念ではなく、こうした物理的かつホルモン的な相互作用によって維持されています。遊び心のある接触を日常に組み込むことは、パートナーシップと自身の健康状態を同時に向上させます。
Readers added context they thought people might want to know
本投稿はfacebookからの転載で、「パートナーのお尻を揉むこと」自体の健康効果を直接裏付ける科学的根拠は示されていません。
facebook.com/thesciencepuls…
研究で示されているのは、同意のあるスキンシップがストレスや不安、痛みの軽減などと関連する可能性であり、特定の部位への接触が「免疫機能を向上させる」といった強い主張が確立されたわけではありません。
オキシトシン分泌の可能性だけで、免疫機能の向上まで断定するのは根拠の飛躍です。
nature.com/articles/s4156…


























