まさに。心身がまだ健康であれば自己否定で無駄なエネルギーロスしてもある程度は動けるんだけど、うつ病だとすぐに動けなくなるので、理想とのギャップによる自己否定がクリティカルな問題になる。現在健康な人もこのエネルギーロスに気づかず常態化するとやがてうつ病になる
等身大の自分を度外視して高い理想ばかり掲げるのも強い自己否定の一種であり、自己受容できている状態は自分の等身大をベースにした上で理想を作れることで自分の能力や体力、体調、性格や得意不得意を把握した上で、現実的にどこまでできるのか、何を伸ばしていきたいのかを考えられて、理想と現実の間にギャップがあっても、それを自分の価値の問題にせず、必要に応じて目標や方法を調整できる。
自己否定が強い状態は、今の自分を受け入れられないからこそ理想の自分に執着し、そこに到達できない現実を突きつけられるたびにさらに自己否定を強めたり、等身大の自分について言及してくる人に強い敵意を抱いたりする。理想が自分を成長させるための目標ではなく、今の自分を否定するための物差しにしかなっておらず、どれだけ努力しても満足できず、現実を正確に把握することさえ脅威になってしまう。
自己受容は理想を諦めることでも現状に甘んじることでもなく、今の自分を否定せずに出発点として扱えること。
Drambo(iPad)+Percussa SSPは僕にとってかなり理想的な環境だ。SSPは高額かつ使いこなすのには綿密な計画性および忍耐力がいるのでそこまで流行らないのはまぁそうだと思うが、Dramboはスタンダードの地位になってもおかしくない(のにそこまでにはなっていない)
最近、シンセアプリやプラグイン、カスタムファームウェアなどをバイブコーディングで開発できるようになり、それらがどんどん登場して盛り上がっている。僕がPercussa SSPのプラグイン作るのもその流れだがプラットフォームとしての規模がとても小さいので、なんとなくのんびりた気持ちでできるな
Replying to @OgotAhandsonic
ずっとやりたいとは思っていたのですが、最近、自分の中の機運が高まり一歩を踏み出しました!お言葉心強いです。自己解決できなさそうなときは相談させてください!
Percussa SSP用のモジュールを作ろうと一念発起し、Max RNBOのサブスクに加入し、GPT6のいう通りにごにょごにょやっていたらとりあえずサイン波を出し周波数が変えられるSSP用のモジュールができて動いた… 今更ながらAIってなんなんだ… あとAIを作れる頭脳持っている人やばいだろ…
精神的な不安が芸術的な感性の橋渡しになるというのはひとつの事実だと思うが、精神的な不安にも度合いがある。
自分は鬱を通して様々なものを学び、得るものも多かったが、中程度以上の鬱の急性期は避けられるなら絶対に避けた方がいい
タイムテーブル出ました!
僕は16:20からです!
【 #FoM2026 Osaka】
アーティストライブのタイムテーブルを解禁!
国内外のモジュラープレイヤーが集結します。
▼前売りはこちら▼
・11/8:大阪(梅田Noon+Café)
livepocket.jp/e/utc51
心理的生においてポジティブがポジティブを呼ぶ正のフィードバック、または逆の負のフィードバックがあるが、フィードバック回路において電源電圧以上の出力は出ないように、心理においても、無限に上昇するわけではなく、心理的エネルギーの上限での高止まり、下限での底打ちがあるな




