ひろっぺ@自由な言論における民主主義 retweeted
慰安婦の強制連行について「証拠がない」と言う人もいるが、認めるべきことは認めるべきだと思う。
慰安婦の強制連行があったこと自体は、紛れもない歴史的事実である。
ただし、その主犯は朝鮮人であり、日本側は取り締まりを行っていた。
【当時の新聞報道】
■ 1933年8月24日『朝鮮中央日報』
「少女を誘拐し、酌婦として売り飛ばそうとした犯人を警察が厳しく取り調べ」
■ 1934年9月7日『朝鮮中央日報』
「世間知らずの少女たちを甘言で騙し、酌婦として働かせる」
■ 1935年3月23日『朝鮮中央日報』
「処女誘拐団が横行。女性を誘い出し、酌婦として売り飛ばそうとした悪党を逮捕」
■ 1935年6月6日『東亜日報』
「妻を酌婦として売り飛ばし、100円を受け取る」
■ 1936年2月14日『朝鮮中央日報』
「義妹を酌婦として売り飛ばし、西大門警察署に逮捕される」
■ 1936年2月25日『朝鮮中央日報』
「若い女性を誘い出し、酌婦として売り飛ばす」
■ 1936年6月6日『朝鮮中央日報』
「妻を騙し、酒場の酌婦として売り飛ばす」
■ 1938年5月6日『東亜日報』
「農村の少女を酌婦として売り飛ばす」
■ 1938年7月17日『東亜日報』
「娘を酌婦として売り飛ばした人物に対し、娘の返還を求める訴訟」
■ 1939年8月31日『東亜日報』
「悪徳斡旋業者が横行。農村の女性を誘拐し、被害者は100人を突破。釜山の刑事が奉天へ急行」
朝鮮人の敵は、いつの時代も朝鮮人だった。
ひろっぺ@自由な言論における民主主義 retweeted
日本は台湾を中国領と認めた事はありません。
日中共同声明は、中国の主張を理解し尊重するといっているだけです。
外交文章では、支持や承認がないものは領土には影響しません。
ひろっぺ@自由な言論における民主主義 retweeted
私は中国の言論の自由の範囲が日本より狭いことについては「お国柄やな」と思いますし、ソレについての上下はないと思ってますけど、親中左派が中国を擁護したいあまりに「中国に言論の自由がないと言いますが政治批判しなければ自由なんですよ!」みたいな擁護してたのはマシで「左派リベラルがソレ言ったら終わりやろ。頭悪いんか」という感想しかなかった。
ひろっぺ@自由な言論における民主主義 retweeted
日本は中国の発展のために、3兆円あまりのODAを拠出しています。
鉄道、港湾、電力、通信などのインフラ支援がメインですが。技術協力や人材育成も実施しています。
ただ日本の経済協力については、中国国内では教えられてないようです。
ひろっぺ@自由な言論における民主主義 retweeted
言論の自由は言論が実行されることではありません。たとえば米兵が悪事を働いても米軍は必要だという言論も存在し、現状はそちらの声が大きいという話です。
声すら挙げられない。選別される国とは違うのです。
自分の言論が確実に受け入れられると思っているのは幼児のわがままでしかありません。
ひろっぺ@自由な言論における民主主義 retweeted
フランス良いぞwww
無自覚に中国をフルボッコwww
ナレーター
「約30年も権力を握った毛沢東は現在の政権からも崇拝され続けています。歴史家によれば、その弾圧で少なくとも4000万人が死亡しました。しかし中国では、"偉大な指導者"に触れることは高い代償を払う事になる」
ひろっぺ@自由な言論における民主主義 retweeted
少なくとも当面は終わらないと思う。
そもそも値下がりする材料が見当たらない。
AI需要の爆発的な増加で、メモリメーカーは利益率の高いデータセンター向け製品の生産を優先している。
その結果、一般消費者向けのメモリに回せる生産能力が圧迫され、供給不足が続いている。
データセンターの新規建造計画はあと数年先まで予定がみっちり埋まってる。
つまり、今の価格高騰は一時的な買い占め騒動なんかじゃなく、産業構造そのものが変わっていることによるもの。
SSDは2027年後半に供給が緩むという予測もあるけど、DRAMは2027年も厳しい見通し。
去年の価格に戻るまで待つつもりなら、一生かけてタイムマシンを開発して過去に飛んだほうが早そう。
Replying to @CelineCCC20 @yasutomo_sasaki
日本汉字约5世纪经朝鲜半岛传入,源于中国汉字体系,后自创平假名、片假名。服饰在飞鸟奈良时代深受唐朝影响,遣唐使带回宫廷服制与样式,和服前身小袖在平安后本土化演变。这是东亚古代常见的文化吸收与改造,非简单抄袭。
それが関係あるんだよね。
論理的ではない飛躍した話でもない。
表意文字というのは「文字ひとつ」に意味が輻輳しているので、表音文字と違って理解に右脳左脳の双方を使うんだと。
「音の聞き取り」と「意味の解読」を同時に行う。
そして、漢字という中国の発明品は、「様々な意味を持った部首を組み合わせる」ことで一字を作り、その一字を複数文字組み合わせて熟語を作る。
熟語の背景には「漢詩」からの引用があったり、或いは「意味の集合体をその場ででっちあげる新語」なんかもあるんだけど、そういうものもひっくるめて結構なハイコンテクスト言語になるので、単純な「発音記号を学ぶ表音文字」と、「文字に含まれた意味や歴史をまとめて援用する表意文字」には結構な違いがある。
文字の進化・変化はそのまま歴史の一部をトリミングするものだったりするし。
例えば「臥薪嘗胆」という熟語がある。これは中国古代史由来で、意味としては「悔しいときほど耐えて機会を待て」なんだけど、発祥は紀元前五世紀頃まで遡る。
屈辱に耐えて報復の機会を待つために薪の上で痛みに耐えて寝て、苦い肝を舐めて恨みを忘れない、というなかなか壮絶な故事が元になってるんだけど、四文字の組み合わせからそこまでの意味を込められ、また取り出せる。
日本語の場合、古代から中世にかけては中国が「近場にある先進国」だったから、中国の古代史・漢詩を学ぶことが知を得る手段で、僧侶とか武士の嗜みだった。中国からの知識はだいたい書物の形で来るから、これを書写したり、読み解いて意味を考えたりすることで学びを得ていた訳だ。
中国はその間繰り返し王朝が勃興していて最新の「中国共産党朝」では失われてしまってるものなんかも多々ある(唐期の建築とか、呉音とか)けど、そういうのは日本がタイムカプセルとして保存してたりする。
なので、日本語を学ぶ(特に読み書き)と、文字だけでなく「その背景にある歴史から様々な概念までをも理解して取り込むこと」に繋がる。
これは文字数が少なくて覚えやすい表音文字に比べると、覚えるべき文字が膨大なので習得が大変なんだけど、これを習得するとだいたい「日本人を形成する様々な知識、価値観をまるごと覚え込み身に着ける」のと同じ、ってなる。
日本語学習が完遂した頃には、夏に西瓜を食べたくなり、冬は炬燵で丸くなりたくなり、人混みを歩くときにはチョップで人を掻き分けるようになり、電話しながら頭をペコペコ下げるようになるのだ。
Replying to @azukiglg
And what does that matter and how does it refute what I said? All your arguments are either illogical or non-sequiturs. Does a logographic language have some magic power that turns people into a different ethnicity if they learn to read it?
ひろっぺ@自由な言論における民主主義 retweeted
『はじめの一歩』は自分も大好きで、
なかでも「強いって一体どんな気持ちですか?」という一歩のセリフは、初めて読んだとき胸の奥に深く突き刺さった。
何十年経っても忘れられない。
漫画の中には数え切れないほどの名セリフがあるけれど、自分にとってあの言葉は特別だった。
だけど、まさかあのセリフが、22歳の森川ジョージ先生自身の、心の底からの叫びだったなんて。
連載を3回打ち切られ、編集者からは名前を見るだけで読む気がなくなるとまで言われ、ついにはネームすらまともに読んでもらえなくなった。
それでも漫画家でいたかった。
漫画が上手くなりたかった。
憧れのちばてつや先生と、いつか同じ場所に立ちたかった。
「漫画上手いって一体どんな気持ちですか?」
誰にも届かないその問いかけが、
「強いって一体どんな気持ちですか?」
という、一歩の言葉になった。
あのセリフがどうしてあんなにも胸に刺さったのか、何十年も経った今、ようやく分かった気がする。
あれは物語のために考えられた言葉なんかじゃなくて、
夢を諦めかけた22歳の青年が、それでも諦めきれずに絞り出した、本物の心の声だったんだね。
「これでダメなら漫画家をやめよう」
そう覚悟して描いた漫画が、やがて1億部を超え、何十年にもわたって世界中の人々に愛される作品になった。
この話を知ってもう一度1巻を読んだら、また違って見えてくるような気がする。
22歳の頃、すでに連載は三度打ち切りとなっていた。
担当編集者は「ラストチャンスだぞ」と励ましてくれて、そのつもりでネームを書き連載会議に提出し続けて一年ほどが経った。
その日会議の結果を待ち廊下に面した曇りガラスの向こうで過ごしていると会議終わりの編集者がぞろぞろと歩いてくる。
「森川ジョージという名前を見るだけで読む気なくなるよ」とハッキリと聞こえてきた。
残念そうにネームを返却する担当と会話を交わすことなくそのまま講談社別館に行き60ページを頭から書き直した。
先ほどの声が耳から離れない。
三度失敗したらそういう評価は当然だろうと思う。
ラストチャンスと奮い立たせてきたもののそれはもう使い果たしていたことを痛感した。
悔しさよりも悲しさが上回った。
憧れのあの人のいる雑誌から離れるという選択肢を迫られていることが悲しかった。
あの人の隣に並びたいのに自分にはあまりにも力が足りなかった。
もう記憶が曖昧だがおそらくこの時僕は泣いていた。
描いても描いても受け入れてもらえずついには会議でネームすら無視される。
連載を続けたかった。
漫画が上手くなりたかった。
でもあまりにも力が足りない。
どうしていいかわからない。
ずっと頭の中であの人に問いかけていた。
『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
『漫画上手いって…』
答えてくれる人はいないけれどずっと問いかけた。
もはや考えているのはネームではなくそれだけ。
考えられないからそれをそのまま書いた。
『強いって一体どんな気持ちですか?』
もう何も出てこない。
これでダメなら漫画家をやめよう。
そう決心してネームを再提出した。
そして連載が決定した。
「はじめの一歩」はあの人へ問いかけで始まって、今も問いかけながら続けている。
いつか実際に聞いてみたかったが少し仲良くなってしまって照れくさくて口に出せなかった。
機会はたくさんあったのに。
はじめの一歩は僕の漫画家としての第一歩であり、あの人との悠久の会話の始まりだった。
もう答えてくれる人はいないけれど、これからもずっと問いかけていく。
『ちばさん、漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
ありがとうございました。
日本は失われた30年の間のデフレ下でも、漫画アニメなどのコンテンツやポケベル、PHS、ガラケーやハイブリッド車やら、自分たちで作って自分たちで消費していたんだが、今の中国のデフレはそんなんじゃ無いからな・・・AI使って機能をパクって組み立て過剰生産して安く売る・・・こんな商売長続きしないのは日本の経営経験者ならすぐ分かる。
ひろっぺ@自由な言論における民主主義 retweeted
そういえば「八百長」の語源が「八百屋の長兵衛」だという話はどこかで聞いて知ってたけど、長兵衛が何をした人なのかはさっき初めて知った。
明治期に、長兵衛という八百屋の店主がいた。
この長兵衛、八百屋のくせに囲碁がめっぽう強かった。
だけど商売人なので、相手の機嫌を損ねないように、わざと手加減して互角の勝負を演出し、勝ったり負けたりを繰り返していた。
「長兵衛さんもなかなかやりますなぁ!」
「いえいえ、親方ほどじゃありません」
「ハーッハッハッハッ!」
といった具合に、相手がどんなに下手くそでも、互角の勝負を演出して楽しませる、いわば接待囲碁の達人だった。
ところがある日、高名な囲碁棋士を相手にもうっかり互角の勝負をしてしまい、とんでもない実力の持ち主だったことがバレてしまった。
この逸話から、真剣勝負を装いながら裏で勝敗をコントロールすることを「八百屋の長兵衛」、略して「八百長」と呼ぶようになったらしい。
つまり八百長の語源は、悪意のある勝敗コントロールじゃなくて、単に接待のためにわざと負けていただけの人だったという話。
なかなか面白い。
ひろっぺ@自由な言論における民主主義 retweeted
それすらされません。
実際反天連という反天皇の団体がいますが彼らが思想を理由に会社をクビになったり弾圧されたりという事例はありませんし、天皇を馬鹿にした表現の不自由展すら税金で開催できて、なおかつ保護しましたし、淫夢キングで昭和天皇を踊らせても別に何か弾圧受けて脅迫されてるわけではありません。
そもそも真正面から天皇を否定して侮辱していた日本共産党はちゃんと公党として存在できています。
Replying to @gerogeroR
在日本,公开否认天皇制或指责天皇的战争罪行,在法律上通常不会受到惩罚,但在社会现实中,确实存在遭受报复、威胁和巨大社会压力的真实风险。这种风险并非源于法律制裁,而是来自根深蒂固的社会禁忌与右翼团体的暴力行为。



























