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興味: DB関連技術 https://teapawt.org/t.co/9aYK1hKSFh

Joined January 2010
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知的活動におけるコミュニティの価値について考えさせられる記事だった。 途中のプロンプト、ハーネス、ループなどの言葉、食傷気味というのも同意見。 (個人的に、これらがソフトウェアエンジニアリングではないとは思わないが、今後はこれらしか残らないとも思ってない) borretti.me/article/no-man-i…
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New post: why the life of the mind is not purely private, the importance of intellectual community, and how AI undermines these communities.
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『エンジニアリング戦略の作り方』で紹介されている本。 recodingamerica.us/ 確かに効果的な施策の運用は、法令の事例参考になりそう "善意で作られた行政の法律や法令が多くの場合で実現可能ではない…結果として、莫大なIT投資を必要とする一方で、受益者にほとんど利益をもたらせない"
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この記事と同じバグ踏んだんだけど、Aurora PostgreSQLのreaderのみでvisibility mapや重複排除が壊れるようなケースが潜んでいるのかなー zenn.dev/dress_code/articles…
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プリフェッチで重複行が返される問題や、readerインスタンスの何らかの問題が修正されたパッチバージョンが出てるから、これで直ると良いんだけど docs.aws.amazon.com/AmazonRD…
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reader & index only scanの場合でも、where句の条件変えて対象のデータセットを減らすと起きなくなったりしていたので、スキャン対象が単一のページではなく複数のページになると事象が発生するっぽくて、なかなか興味深かった。
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記事で紹介されていたDBArenaというベンチマークサイト、Supabaseがこのために作ったものだ。 limitations を見るとTPC-C派生(think time取らない)と書かれているので、sysbench-tpccと同様の競合ベンチっぽい dbarena.vercel.app/methodolo…
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hmarui66 retweeted
OrioleDB is now in public beta, on every Supabase plan. It changes how Postgres stores your table rows, so in most cases they don’t bloat as your data changes. Learn more → supabase.com/blog/orioledb-p…
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テクノロジー分野であってもAI自体で創出している価値は限定的な気はするな。 トークン課金分はあれど巨大な投資額からすると微々たるものだろうし。 そして、例えAIで商品開発能力が上がったとしても、商品を買う側が豊かにならないと得られる対価は増えようが無い気もする。 apollo.com/institutional/ins…
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Webサービス開発なんかも、AIによって当たり前品質のボーダーは上がれども、ユーザーの便益に繋がるような機能は限られてして開発速度を上げて機能増やしても課金には繋がらなかったり、不用意に改修すると逆に嫌がられることもあったりする。
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blogged / 読書メモ『あなたの隣のサイコパスな人』 hmarui66.github.io/posts/poi…
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SIGMOD'25のPostgreSQLのオプティマイザの分析論文 dl.acm.org/doi/10.1145/37096… ・正確なカーディナリティ推定は難しい ・推定が正確でも良いプランが選択されるとは限らない ・サンプリングによって統計情報の質も変動 →個々のコンポーネントの改善だけでなく、全体アーキを見直す必要ある
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使う側からするとパフォーマンスがどうなるかは実ワークロードで見るしかない、となっちゃうな… オプティマイザの動作をヒント句で制御できるようにしたpgを改造したpg_labと、クエリにヒント句をつけるPostBOUNDも作ったとのことで、これ使えば実データ用意せずともプランを見れたりするかも。
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Here's another example, in etcd this time. Overload causes followers to be marked unreachable, which causes the whole queue of work to be resent. In other words, overload causes a condition that triggers more load!
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オープンな負荷を掛けた時のパフォーマンスの崩壊を見るのは大切ですね。 クローズドな負荷におけるベンチマーク結果を見る時には、その限界を超えた状況も意識する必要がある。
When systems see too much load, they sometimes never fully recover. These metastable failure states aren't esoteric or rare, and can be triggered on even very simple systems. Here's an example with single-node Postgres, and a very common query pattern:
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数学における理解の位置付けの変化と通じる話だな…と感じてます。 note.com/katobungen/n/ne2811…
コードレビューの大きな目的として「理解する」というのがあるのは元からあんま変わってないと思ってる。 なんか、色々な目的が混ざった結果分かりづらくなってたけど、結局大事な「理解」が残った
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learned index の論文、継続的に見かけるものの(中をちゃんと読んではいない)、更新やワークロード変化に弱く予測可能性が低いのがネックで、全方位的にB-treeを上回るものにはなっていない印象でした。 チャッピーに聞いてみたら、今でも(改善は進んでるものの)その状況のようです。
DBのインデックスのB-treeを予測モデルで代替する話、かなり前に盛り上がったと記憶してるんだけど、どのあたりが差分なんだろう?
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昨日のDB朝輪: The Case for Single-Version Concurrency Control in the Cloud (CIDR'27) シングルライターモデルのクラウドDBではMVCCいらないのでは?という論文。 確かに読み取りトランザクションはラグ許容してread replicaに向けること多いしなー arxiv.org/html/2610.15793v1
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