擁護してくれた人たちを、こうやって裏切っていくんだろう?
どうせ女だ
西山朋佳女流四冠、体調不良で不戦敗 女性初の将棋棋士表明後の初戦 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUD0…
ふりかけ retweeted
タラリコを日米の一部左派が絶賛してるけど今だけでしょうね。
仮に大統領になれば対中対ロはトランプより強硬なはず。その時にどんな反応になるか楽しみ。
民主党の“ブルーウェーブ”タラリコ氏「テキサス取り戻した」
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
【衝撃】イーロン・マスク「世界中から批判されてもXは手放さない」その理由が考えさせられる。
記者「なぜそこまでXにこだわるんですか?」
イーロン「どういう意味だい?」
記者「買収してから批判ばかりじゃないですか」
イーロン「そうだね」
記者「政治家からも批判されている」
イーロン「うん」
記者「規制当局との対立もある」
イーロン「そうだね」
記者「正直、売却した方が楽じゃないですか?」
イーロン「なぜ?」
記者「テスラもSpaceXもあるでしょう?」
イーロン「あるね」
記者「わざわざ論争の中心にいる必要はないですよね?」
イーロン「でも、それで何が解決するんだ?」
記者「……え?」
イーロン「僕は自由に意見を交わせる場所が重要だと思っている」
記者「でも嫌な意見もありますよね?」
イーロン「もちろん」
記者「間違った意見もある」
イーロン「そうだね」
記者「だったら制限するべきでは?」
イーロン「どこまで制限する?」
記者「それは……」
イーロン「誰が正しい意見を決めるんだ?」
記者「……」
イーロン「自分が賛成する意見だけを守るのは簡単だ」
記者「はい」
イーロン「でも、反対意見が出てきたときは?」
記者「……」
イーロン「そこで初めて、言論の自由に対する考え方が試されるんじゃないかな」
これ考えさせられる。
もちろん言論の自由と誹謗中傷や違法な投稿への対応は別問題。
Xの運営方針についても賛否が分かれている。
ただイーロンが掲げる「自由な議論の場」という理想には一つの問いがある。
自分と違う意見をどこまで受け入れられるか。
自分に都合のいい意見だけを歓迎するのは簡単。
でも本当に難しいのは自分が不快に感じる意見と向き合うこと。
これはSNSだけじゃなく組織運営でも同じだと思う。
ふりかけ retweeted
これの次が、女性ホモソーシャルからずっと降りられず友人と自分をずっと比べ続け、がんじがらめになって、恋愛から結婚という逃げ道もなくなって、推し活、ぬい活やって、老いていく女になると思う






















