Pinned Tweet
インドネシアはよく親日だって言われてます。日本が好きって口にする人も多い。けど一方で、教科書には日本軍の悪事についてきちんと載ってるわけです。
つまり親日ってのは歴史を無視して対日追従することではないんですよ。過去の暗い歴史も踏まえたうえで、どうか、ということ。 teapawt.org/monosimphony/status/80…
また不発弾か……。
【カトリック名古屋教区】布池教会ミサ中止のお知らせ ift.tt/0qefZw4
六本弦 육본현 retweeted
日本の大学教員は、その多くが博士号を持ち高度な専門知識を備えている。しかし、一部私大を除けば、年収1,000万円は夢のまた夢。しかも、研究費が不足すると、書籍やパソコンの購入費、学会出張費などを自腹で負担することも珍しくない。それでも、こうした状況を長年受け入れてきた背景には、研究への情熱を優先し、待遇にはあまり頓着しないという、研究者特有の職業観があったのかもしれない。大学側にも「この待遇でも公募には多くの応募者が集まるのだから、何とかなる」という認識があったのでは。
しかし、大学教員も一人の生活者。家族を養い、将来の暮らしを考えなければならない。「お金のために研究しているわけではない」という言葉だけでは、もはや現実を乗り切れない。こうした教員の姿を間近で見る学部生や大学院生が、博士課程への進学や研究職への道をためらうのも無理はない。研究者を志す若者が増えにくい背景には、こうした待遇面の問題もあるように思う。
研究に打ち込むやりがいと、家族と安心して暮らせる日常の生活。この二つが十分に両立できないのであれば、それは個々の研究者の覚悟や努力の問題ではなく、大学教員という職業を支える制度そのものの疲弊の兆候ではないだろうか。
六本弦 육본현 retweeted
今回の選挙で筆者が注目しているのも、勝敗だけではない。選挙が終われば熱気もいずれ落ち着くだろう。しかし、市民が寄せた声や、そこから生まれた議論は、その後の台北に何を残すのだろうか。
より多くの人びとに共有されたビジョンこそが、未来の現実をつくっていく。今回の台北市長選挙は、台湾が積み重ねてきた民主主義を、日々の暮らしのなかでどう育てていくのか。そんな問いを、わたしたちに投げかけている。
「台湾有事」ばかり見る日本人が知らない台北市長選のリアル…「洋流」ムーブメントが映し出す「理想」と都市の未来 | 政治・経済・投資 | 東洋経済オンライン
toyokeizai.net/articles/-/96…
六本弦 육본현 retweeted
米中間選挙 黒人教会の牧師ら3人も下院選で勝利 信仰に根差した社会正義を訴え christianpress.jp/midtermele… @ChriPressより
六本弦 육본현 retweeted
N・T・ライト氏 現代イスラエルを「預言成就」とする見方を「非聖書的で危険」と批判 christianpress.jp/nt1104/ @ChriPressより
六本弦 육본현 retweeted
わたしは長崎の五島出身の潜伏キリシタンの家の者ですが、我々はアメリカ建国の150年前から400年間キリスト教徒をしています。
むしろ長崎の信仰は原爆を経てより強くなりました。
神道や仏教だけの日本の方と同じようにわたしたちはものを考えませんし、多くの信徒は被爆経験でより信仰を強くしました。聞いたことのないお話でしたら、永井隆の声明や遠藤周作の『沈黙』をお読みください。
これに賛同していらっしゃる方だけが日本人ではなく、日本には多様なルーツや物語、オタク的な天皇制神話に巻き取られない神話や宗教や世界体系の人々がたくさんいるのです。狭い世界に閉じこもられることなく、もっと周囲の方の話を聞いてみてください。
ぜひ長崎にもいらっしゃってください坂を下ると見える海と教会堂が綺麗です。
六本弦 육본현 retweeted
【速報】 米中間選挙、牧師・神学生の民主党候補3氏が当選 「隣人愛」掲げキリスト教ナショナリズムに対抗 christianpress.jp/midtermele… @ChriPressより
六本弦 육본현 retweeted
なぜ米国で宗教左派の動向に注目が集まっているのか? | The HEADLINE theheadline.jp/articles/1186
六本弦 육본현 retweeted
大阪産業大学 定期試験期間の廃止など「ゆとりある学年歴」を導入へ 2027年度より
#大阪産業大学
univ-journal.jp/1002875/
六本弦 육본현 retweeted
アイドル志望から「踊る神父」に…「子どもたちと歌うのも司牧」(朝鮮日報) chosun.com/jp/culture-life-j…
六本弦 육본현 retweeted
京都市中京区に天高くそびえる白壁のロシア風建物 内部に入ると…傷付いた「聖画」が物語る真実 | 京都新聞デジタル kyoto-np.co.jp/articles/-/18…
六本弦 육본현 retweeted
今日は何の日?
~教会の祝祭日・解説コラム~
11月2日(月)死者の日
死者の霊魂が、一日も早く天国に迎え入れられますように、心を一つにして祈る特別な日です。・・・
解説の全文はホームページからご覧ください▼
tomoshibi.or.jp/holiday/2026…
六本弦 육본현 retweeted
《忠勇圣徒》(For All the Saints)由英国圣公会主教威廉·沃尔沙姆·豪(William Walsham How)于1864年创作。
曲调由英国作曲家拉尔夫·沃恩·威廉斯(Ralph Vaughan Williams)于 1906 年创作。
这首圣诗通常是诸圣日(万圣节)的时候献唱。



























