
万博パビリオン「null²」の一周忌に寄せた、非公式追悼同人誌アカウントです。ファンによる自主企画であり、公式・関係者による広報/PR活動ではありません。10/2:執筆参加者への初版を発送しました。11/15のEXPert Otaku2026にて増刷分の一般頒布をいたします。代表@mitsumitsupp
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null²追悼合同誌『ぬるぬる一周忌本』初版が皆さんのもとへ。初版完成まで、160人目の参加者である落合先生…そしてゲスト陣… EXPert Otaku 2026に向けて制作する一般頒布版。一緒に作ってくださったみなさまへ感謝、そしてこの本を読んでみたいと思ってくださる方へ。
note.com/mitsumitsupp/n/ne50…
非公式・ぬるぬる一周忌本@EXPert Otaku2026 W-07 retweeted
同人誌を手にした #落合陽一 先生の二言目がこちら😂『null²』の一周忌に寄せて作成した、ご本人含む160名による非公式追悼本 #ぬるぬる一周忌本 は、11/15開催の #EXPertOtaku で頒布します。是非ブースにお越しください❣即売会のチケットエントリーは11/7まで❣
#落合さんでお絵描き no.168
【EXPert Otaku2026 チケット追加販売のお知らせ】
お待たせいたしました。
EXPert Otaku2026 につきまして、チケットの追加販売をご案内いたします。
追加販売は11/1 0:00開始
12:30から 30分の枠に各20名様までで、11/8に7日前抽選を実施し、即日結果を公表します。
livepocket.jp/e/q2el3
非公式・ぬるぬる一周忌本@EXPert Otaku2026 W-07 retweeted
EXPertOtaku P-03「丈屋工房」の頒布概要をお伝えします。
イベントの円滑な進行、会場混乱または他サークル様への影響を起こさない様に、画像の様な体制で頒布いたします。
イベント当日。最後の方まで売り切れはない様に最大限の努力をしますが、それには来ていただける皆さんのご協力が必要です。
サークルに来ていただける方は「hump」でチェックリストに「丈屋工房」を登録いただけないでしょうか。
登録いただいた方が来て下さることを信じ、新刊の総数を決めたいと思っています。
ご協力、何卒よろしくお願いします。
#EXPertOtaku #EXPertOtaku2026
EXPert Otaku入場チケット、追加販売は11/7(土)まで。
#ぬるぬる一周忌本 は入場時間ごとに頒布冊数を振り分ける予定です。お昼からも是非お越しください!
本をお求めいただいた方には例のアノ封筒でお持ち帰りも...?👀
【EXPert Otaku2026 チケット追加販売のお知らせ】
お待たせいたしました。
EXPert Otaku2026 につきまして、チケットの追加販売をご案内いたします。
追加販売は11/1 0:00開始
12:30から 30分の枠に各20名様までで、11/8に7日前抽選を実施し、即日結果を公表します。
livepocket.jp/e/q2el3
非公式・ぬるぬる一周忌本@EXPert Otaku2026 W-07 retweeted
え!?👀ぬるぬる一周忌本を持ってきてくれるかたがいらっしゃったら嬉しすぎる!!😭
満員御礼となりました。ありがとうございます!
EXPert Otakuさんのあとということで、つじさん、ばやりーすさんの本、ぬるぬる一周忌本など、いろんな万博同人誌が持ちよられそう?😆それ以外でもあの日に繋がる読みたい本なら何でもOKです。当日お会いできるのを楽しみにしております😆
#万博読書会
非公式・ぬるぬる一周忌本@EXPert Otaku2026 W-07 retweeted
落¹⁶⁰になったよ...まさかこの封筒のそれっぽい台詞が現実になるとは。新たなゲストに三木さんも来てくれたし(←!?すぎる)
作成時には編集チーム誰も考えてなかったよな...ほんまに持って行くよこの300ページ超えの分厚い薄い本をさ...! #ぬるぬる一周忌本 #null2
一般参加の方への案内が掲載されております✨
setouchidozine.com/expert-ot…
EXPert Otaku2026 一般参加の皆様に、イベントの前に読んでいただきたいご案内をまとめております。
プロデューサーご本人である #落合陽一 さんの原稿を含むnull²の同人誌『ぬるぬる一周忌本』は時間ごとに頒布数を分ける予定です。EXPert Otakuでの頒布がメインとなりますので、是非午後からでもお越しくださいね。これ以外の販路で扱うのはごく少数になります🤏イベント会場でお待ちしています。
チケットの追加販売(抽選)について、是非ご確認を!
【EXPert Otaku2026 チケット追加販売のお知らせ】
お待たせいたしました。
EXPert Otaku2026 につきまして、チケットの追加販売をご案内いたします。
追加販売は11/1 0:00開始
12:30から 30分の枠に各20名様までで、11/8に7日前抽選を実施し、即日結果を公表します。
livepocket.jp/e/q2el3
チケット追加販売のお知らせです🔔
【EXPert Otaku2026 チケット追加販売のお知らせ】
お待たせいたしました。
EXPert Otaku2026 につきまして、チケットの追加販売をご案内いたします。
追加販売は11/1 0:00開始
12:30から 30分の枠に各20名様までで、11/8に7日前抽選を実施し、即日結果を公表します。
livepocket.jp/e/q2el3
11/15(日)大阪・ATCホールITM棟12階で開催のEXPertOtaku2026 @EXPertOtaku2026 に持っていく、ぬるぬる一周忌本・一般頒布版を入稿し原稿チェックをクリアしました✨null²のプロデューサー #落合陽一 さん御本人の原稿を含む330Pの合同誌です。予定価格は2,500円。是非ブースにお越しください✨
非公式・ぬるぬる一周忌本@EXPert Otaku2026 W-07 retweeted
null²のお焼香に参列してキリ番踏んだので粗供養をいただきました
いや梱包気合い入りすぎやろwww大人の本気すげぇwwって開けたらなんとnull²のカケラケース……!!😳
びっくりしすぎて気づいたら合掌礼拝してた
実はとても欲しかったもの😭ありがたや…
大事にします!!
@nullnullbook @Rosary6
1,000人目のお焼香でした
null²にお焼香しました。 #ノラヌル null2-isshuki.pages.dev/shok…
COMMONsの書籍のためのインタビューで揃ったお三方、落合先生・引地さん・三木さん…なんと❣全員❣ご寄稿いただいております。インタビュー中にも #ぬるぬる一周忌本 について話題にあげてくださったとのこと、感激です。一般頒布版は11/15開催のEXPert Otaku2026にて。
先ほど大阪で、三木さん @culturepot とともに、落合さん @ochyai に「わたしの万博物語」のインタビューを行いました。表からは見えない舞台裏から、実現に至るまでのプロセスまで、かなり細かく語っていただきました。いやー、面白かった!
まず、この書籍の趣旨と、25人のクリエーター+市民の皆さんの物語を収め、一人16〜20ページほどのかなり厚い本になることをお伝えすると、「厚っ!」と驚いていらっしゃいました。気づけば2時間半にわたるロングインタビューでした。
話を聞いて改めて感じた落合さんの凄さは、やはり直感から未来のヴィジョンを描き、それを思想へと結びつけながらも、技術そのものを前面に出しすぎず、その最先端に挑戦していることです。
同時に、決して独りよがりにならず、多くの人が自分なりに受け取り、持ち帰れるバランスを緻密に考えている。思想や表現の強度を保ちながら、他の誰かが入り込める余地を残す。そのバランスを、かなりぎりぎりのところで設計しているように感じました。
ソフトではAIのなどの技術の進化を見据え、ハードでもやったことのない技術の実現可能性をなんども実験して探る。今できることに加え、開幕までに何が可能になるのかを緻密に見極め、「実現できるかどうか」のぎりぎりまで攻めながら、万博本番にきちんと着地させる。
技術や社会の未来を予測し、その未来が実際に成立する条件まで、自らつくってしまう。実験的な挑戦と、実現可能性の見極め。その両方を、極限まで突き詰めているのだと思います。
さらに、アートやテクノロジーだけでなく、経済や政治まで巻き込みながら形にしていく、人並み外れた実行力。資金を集めるところから、自ら手を動かすところまで責任を背負い、プロデューサーとアーティスト、ディレクターを兼ねている。表現を追求することと、それを成立させる責任が、同じ人の中にある。普通なら吐きそうになるようなプレッシャーの中で、最後までやり遂げる。話を聞いていて、「えげつな……」と、思わず引いてしまうほどでした。
一方で、nullの同人誌や、皆さんがつくったパビリオンの模型、ピンバッジ、こみゃくから派生した「ヌルみゃく」について、PCで画像を見せながら嬉しそうに語っていた姿も印象的でした。(同人誌への寄稿については、三木さんと僕にも直接お礼を伝えてくださいました)多くの人が、ただ体験するだけでなく、自ら「つくる」側に回っていた。そのこと自体を、落合さんも面白がっていたように感じました。
もうひとつ印象的だったのは、「オールナイト万博」の話です。万博という国家的なシステムの脆弱性が露呈したときにその隙間を、万博民や各国パビリオンにいる一人ひとりが補おうとした。落合さんは、そこに生まれていた希望や可能性について語っていたと思います。
実は「システムと個の関係」は、今回インタビューしている多くのアーティストやクリエーター、研究者の話にも繰り返し登場します。ここに、「わたしの万博物語」を貫く大きな軸が、少しずつ見え始めている気がします。
それは、個々の作り手や市民の話だけではありません。組織の中にいる人たちもまた、立場や役割の枠を超え、一人の人間として考え、動いていたということです。組織の名前や公式の成果だけでは見えてこない、一人ひとりの判断や、人と人との人間的な力や信頼が、あの場を支えていたのではないか。
システムや制度だけでは届かないところを、一人ひとりが考え、動き、補い合う。もちろん、個人の頑張りですべてを背負えばいい、という話ではありません。仕組みの課題を問い直すことと、そこで生まれた人間の力を受け止めることは、どちらも必要なのだと感じています。
一人ひとりの「わたしの物語」を聞くほどに、今回の万博がどのような場だったのか、そして何を未来につなげられるのか。その輪郭が、少しずつ見えてきている気がしています。
落合さん素晴らしい #わたしの万博物語 をありがとうございました!
非公式・ぬるぬる一周忌本@EXPert Otaku2026 W-07 retweeted
先ほど大阪で、三木さん @culturepot とともに、落合さん @ochyai に「わたしの万博物語」のインタビューを行いました。表からは見えない舞台裏から、実現に至るまでのプロセスまで、かなり細かく語っていただきました。いやー、面白かった!
まず、この書籍の趣旨と、25人のクリエーター+市民の皆さんの物語を収め、一人16〜20ページほどのかなり厚い本になることをお伝えすると、「厚っ!」と驚いていらっしゃいました。気づけば2時間半にわたるロングインタビューでした。
話を聞いて改めて感じた落合さんの凄さは、やはり直感から未来のヴィジョンを描き、それを思想へと結びつけながらも、技術そのものを前面に出しすぎず、その最先端に挑戦していることです。
同時に、決して独りよがりにならず、多くの人が自分なりに受け取り、持ち帰れるバランスを緻密に考えている。思想や表現の強度を保ちながら、他の誰かが入り込める余地を残す。そのバランスを、かなりぎりぎりのところで設計しているように感じました。
ソフトではAIのなどの技術の進化を見据え、ハードでもやったことのない技術の実現可能性をなんども実験して探る。今できることに加え、開幕までに何が可能になるのかを緻密に見極め、「実現できるかどうか」のぎりぎりまで攻めながら、万博本番にきちんと着地させる。
技術や社会の未来を予測し、その未来が実際に成立する条件まで、自らつくってしまう。実験的な挑戦と、実現可能性の見極め。その両方を、極限まで突き詰めているのだと思います。
さらに、アートやテクノロジーだけでなく、経済や政治まで巻き込みながら形にしていく、人並み外れた実行力。資金を集めるところから、自ら手を動かすところまで責任を背負い、プロデューサーとアーティスト、ディレクターを兼ねている。表現を追求することと、それを成立させる責任が、同じ人の中にある。普通なら吐きそうになるようなプレッシャーの中で、最後までやり遂げる。話を聞いていて、「えげつな……」と、思わず引いてしまうほどでした。
一方で、nullの同人誌や、皆さんがつくったパビリオンの模型、ピンバッジ、こみゃくから派生した「ヌルみゃく」について、PCで画像を見せながら嬉しそうに語っていた姿も印象的でした。(同人誌への寄稿については、三木さんと僕にも直接お礼を伝えてくださいました)多くの人が、ただ体験するだけでなく、自ら「つくる」側に回っていた。そのこと自体を、落合さんも面白がっていたように感じました。
もうひとつ印象的だったのは、「オールナイト万博」の話です。万博という国家的なシステムの脆弱性が露呈したときにその隙間を、万博民や各国パビリオンにいる一人ひとりが補おうとした。落合さんは、そこに生まれていた希望や可能性について語っていたと思います。
実は「システムと個の関係」は、今回インタビューしている多くのアーティストやクリエーター、研究者の話にも繰り返し登場します。ここに、「わたしの万博物語」を貫く大きな軸が、少しずつ見え始めている気がします。
それは、個々の作り手や市民の話だけではありません。組織の中にいる人たちもまた、立場や役割の枠を超え、一人の人間として考え、動いていたということです。組織の名前や公式の成果だけでは見えてこない、一人ひとりの判断や、人と人との人間的な力や信頼が、あの場を支えていたのではないか。
システムや制度だけでは届かないところを、一人ひとりが考え、動き、補い合う。もちろん、個人の頑張りですべてを背負えばいい、という話ではありません。仕組みの課題を問い直すことと、そこで生まれた人間の力を受け止めることは、どちらも必要なのだと感じています。
一人ひとりの「わたしの物語」を聞くほどに、今回の万博がどのような場だったのか、そして何を未来につなげられるのか。その輪郭が、少しずつ見えてきている気がしています。
落合さん素晴らしい #わたしの万博物語 をありがとうございました!
1546人の方がお焼香にいらしてくださりました。
皆様のあたたかいお言葉も全て拝見させていただいております。ありがとうございました🙏✨
null2-isshuki.pages.dev/shok…
#ぬるぬる一周忌本 #null2 #ノラヌル
null²に熱いお焼香ありがとうございます❣️キリ番おめでとうございます🎊
追ってご連絡差し上げます🎁
1,500人目のお焼香でした
null²にお焼香しました。 #ノラヌル null2-isshuki.pages.dev/shok…
1500ジャストぉ〜





























