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使い方を知りたくて、とりあえず作ってみました。
気になることがありましたらご利用ください。 marshmallow-qa.com/20ofeu71i… #マシュマロを投げ合おう
ぬおー retweeted
なんつーかこう、極右と極左って似てるよねーみたいな…なんで似ちゃうんだろうと思ったけど、本質と性根が多分一緒なんだろうね
って指摘すると本人たちはキレるのが目に見えてるしそれもそっくり(客観性がなく視野が狭い)
Replying to @nns_blackhand
前々からいる「女を燃やす事だけに心血を注いでる人」だよ。
同意できる内容の時もあるけど表現の自由とかは女を燃やせたらどうでもいい人達だから、男燃やせたらなんでもいいツイフェミの対極みたいな感じ
バイオハザード30周年展行きたいなー
チケットとらな
グッズもアパレル系良い感じ
普段使いできそうなTシャツとか、ラクーン君コップも良いなぁ
個人的に一番気になっているのはリッカースリッパ(でも金額…)
ずっと前からふんわり思い続けてるんだけど、そもそもSNSってなんなんだろなって思うことがある
特にTwitterなんて最初期は気軽に「つぶやける」程度だったけど、今はつぶやくではなく意見発表の場にもなってるし、ポストするにもモラルある発言か世間から評価され、なんだか息苦しくなったなと
ぬおー retweeted
一部男性が好むものはすでにゾーニングされていてBLは野放し、不公平ではないか?。
自分はこの視点でこの件を見ていません。
性的表現が問題とされますがそれが全て規制されれば次の不公平を探します。
あの暴力的表現は野放しでいいのか?
あれは差別的表現ではないのか?その線引きはどんどん狭められ表現者はガンジガラメになるでしょう。
少年少女青年成年と各々のカテゴリーと倫理観に基づき表現を模索することはとても大事。
しかし想像や妄想すら許されず常に息苦しさを伴う創作はその作家や作品の最大値を発揮できなくなるでしょう。
必要ないから、嫌いだから、気持ち悪いから、子どもに見せたくないから、不公平だから…理由はいくらでも探せますが規制を繰り返すとその先はどうなるのか?。
この件は焚書問題です。
現代の焚書はすでに焚かれた本すら持ち出して比較し次に焚く本を探します。
お前の本は何故キレイなんだ?と黒焦げの残骸を突きつけてきます。
コレは規制されたのだからアレも公平にという主張は次の不公平を生みます。
その線引きは誰がしますか?
一度引いたら終わりますか?
焚き尽くされたら何が残りますか?
手塚治虫先生の本が焚かれたニュースを観ていた先輩方はその時の光景と心境と課題を自分達に色々な方法で伝えてくれたのです。
ぬおー retweeted
Discord、“イマドキ”な言語「Rust」でアプリ全面刷新へ。メモリ使用量がっつり減りそう
automaton-media.com/articles…
ぬおー retweeted
「死なば諸共」とか「敵味方まとめて燃やし尽くす」とか、そこまで言う人たちは本当にコンテンツが好きなのか疑問になる。
自分が諦めるのは自由だけど、まだ楽しみたい人まで道連れにしないでほしい。
あなたが守る気をなくしたとしても、他の誰かにとっては大切な作品なんだから。
このように自分だったら…と思うことはあってもそれを根拠に誰かを批判しようとは思えてしまうのが何ともですね💧
そのある男性ミュージシャンの妻じゃないんですから余計なお世話としか…夫妻に失礼だと思わないのかな。
ある男性ミュージシャンの新たに妻になった女性が、「心優しくて男気のある人」と評していて、
心優しい人は、男性に我が子がいるのに、娘でもおかしくないほどの年齢差の女性と再婚しないだろうし、
心優しい人は、我が子の幼児期に、コロナ禍で若い女性を呼び出したりはしないだろうし、
男気のある人は、「結婚することになりました」(決断ではなくまるで自然現象)ではなく「結婚いたしました」と報告するだろうし、
心優しい人は、これまでの家族を慮って、「50年生きてきて、こんな良い出会いがあるんだなぁとしみじみ」とは、思っていても公言しないだろう、と思ったのでした。
その言葉を我が子が目にする可能性が、十分にあるからです。
父親が、まだ子どもである自分よりも、ある女性との出会いをより幸福に思っている、と世間に堂々と発信する残酷さ。
例えばわたしには子どもがいますが、間違いなくわたしにとって最大の「良い出会い」は、子どもたちという二人の他者です。
子どもたちが、親よりも大切だと感じる誰かに出会うその日まで(そういう日がくることをわたしは願います。親なしで生きていけるようにしてやることがある意味では子育てのゴールでしょう)わたしは子どもから何度「誰が一番好き?」と聞かれても「あなただよ」と答えつづけるでしょう。それが親の仕事だと思っています。
心優しい人は、妻が出産育児に忙殺されていた時期に新しい妻に「一聴惚れ」していたとはいいません。
もしそうだとしても、それを表には出しません。
「ウェディングハイ」や「幸せそう」というファンの声も多いものの、彼のnoteは、つじつまのあわないところにあらかじめ予防線をいくつも張った文章に見えてしまい、無自覚に後ろ暗さがあるのではと、感じました(女性の側に対してはまったくなにも感じません。どうかお幸せにと思います)。
気になる点はもうひとつあります。
彼女が「スコアの浄書や手直し」を手伝っていたとあり、それはクラシックの教育を受けた彼女の尽力があってこその、交響楽の仕事だったということではありませんか。
しかし作品名は彼の名義になります。
これは長い歴史の中でくりかえされてきた、女性の業績や尽力があっても男性の功績としてクレジットされる類型ではありませんか。
文芸でも絵画でも音楽でもよく見られてきた搾取です。
クラシック音楽でも西洋近代絵画でもポップミュージックでも小説でも、大家の作品の陰に、妻や愛人や恋人や姉の莫大で献身的な作業があったという事例はたくさんあります。
またこのような読まれ方をするnoteがオフィシャルに出る、つまりこのような指摘をする人が誰も周囲にいないのだ、という点も気になりました。
これらが杞憂であり邪推であることを願います。彼女と、お子さんのお幸せを願います。
>(要約)ツイフェミ垢はBL規制の話なんかしてないからノーダメ
そもそも、腐女子にツイフェミ(表現規制派)が多いという話自体、エビデンスがほとんど無いんですよね。
声のクソデカな腐女子が複数いるのは事実ですが、じゃあ数が多いのかと言えば全然そんなことはなく、毎回ほとんど同じ顔ぶれなんですよ。一部の声のクソデカな人たちが悪目立ちしているせいで、腐女子全体のイメージを下げてしまっている。
大体、腐女子は只の性癖の一ジャンルであって、数自体少ないですからね。
そして普通は自分から「私、腐女子です」なんて公言しません。
実際、規制派として知られている腐女子も、普段から男性叩きや規制論ばかり投稿して悪目立ちしていたため、過去ログを掘られた結果、BL作家だったりBL好きだったりすることが発覚し、腐女子バレしたケースがほとんどです。
じゃあ一体誰が男性向け作品を叩いているのかと言えば、それはフェミニストを自称する過激派(ラディカルフェミニスト)や男性嫌悪者(ミサンドリー)の一般人です。
直近で目立っていたものでは「レジスタ!」を痛烈に批判しながらBL叩きには反発していたサイのアイコンの人なんかは、ポストを読む限り腐女子らしい要素は特になく、性加害を創作物のせいにしたいだけの単なるミサンドリストでした。
また、先日私のポストでバズった「レジスタ!」と「薬屋」の比較で「薬屋はキモくないから無罪」などと言って大炎上していた人も腐女子ではなく、本人が自称している通りのミサンドリストでした。
因みに、この人のように男性嫌悪者(ミサンドリー)を自認する人は稀で、ほとんどはフェミニストを名乗っています。
つまり、創作物を攻撃しているのは先にも述べた通り、基本的に過激なフェミニストやポリコレに染まったフェミニズム信奉者であって、その中に一部、声のクソデカなBL好きが混じっていただけというのが事実です。
結局、火をつけた放火犯はまんまと逃げおおせ、無関係の人たちがパニックに陥って互いに叩き合っている。それが今の状況なんだと思います。
なんか私が知ってるツイフェミ垢さんたちBL規制の話すら全くって良いほどしてないからノーダメの人結構いるよきっと…
まだおじアタックはー…とか男女別賃金差とかの話ばかりで、レジスタ批判はほんと一過性のものだったんだなーと呆れる。
BL界隈の人はいい迷惑よね💧
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