●アフリカで起業するならベナン🇧🇯
「なんでベナンを選んだの?」と毎回聞かれますが、ちゃんと全部ロジックがあります。
1. 兎にも角にも安全
夜一人で出歩けます。うちの妻も一人で出かけてます。事業をする際に、身の危険を気にしてたらそれだけでブレーキですよね。
2. 政治の腐敗が少ない
役所で賄賂を求められることも少ないし、街で警察に止められてせびられる事も(ほぼ)ないです。政府や行政とやりとりが必要になる起業において、そこがスムーズなのは事業が止まらないためにも重要です。
3. 現地通貨の為替が安定
ベナンを含む西アフリカ8カ国で利用されているCFAフランは、ユーロに為替が固定されているので、途上国でありがちな為替変動で利益が吹き飛ぶことが起きにくい。
4. フランス語圏で競争が少ない
みんな、とりあえず英語圏に行くので、フランス語圏というだけで競争が少ない。英語圏を取り切った後に参入するまで、ずっと独壇場です。地球の歩き方も西アフリカだけない。
5. 市場がでかい
フランス語圏西アフリカは、ECOWASやUEMOAなどの経済協定があり、一つの地域として見ることができる。それに加えてベナンの隣にはナイジェリア🇳🇬があり、ベナンから西にも東にも行ける地理的な位置が良い。
2カ国目にセネガル🇸🇳を選んだのも、上記の理由を背景にしています。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アフリカ進出に興味のある人は、お気軽にDMください!
#DotsForAfrica は、来週リスボンで開催される #WebSummit2026 に参加します!
成長著しいBETAスタートアップとしてのブース出展と、Impact Startupにも選ばれています。
さらに、11月11日のAfropreneurs Mixer: The Open Pitchにも登壇予定です。
ブースには、実際に稼働するDigital Hubとスマートフォンを持ち込みます。農村でどうサービスを提供しているのか、実物でご紹介します。
アフリカ農村の市場開拓や、信用評価・ファイナンスとの連携に関心のある方は、DMをいただけるとうれしいです!
日本から世界へ挑む起業家たちのインタビューの新メディア「GLOBAL FOUNDERS」に、創刊インタビューの一社としてDots forと私のインタビューを公開いただきました。
前編・後編のロングインタビューになっていて、言いたいことをだいぶ聞き出してもらいました。
----------------------------------
アフリカ農村ビジネスの実務14項目(いくつか抜粋)
1. 市場選定——勝てる場所を選ぶべき
2. 事業の順番——社会性より先に、事業性
8. プロダクト開発——課題を聞くのではなく観察する
13. メンタル・体力——移動は慣れる
14. 心構え——とにかく早く来る
globalfounders.jp/articles/d…
アルゼンチン🇦🇷のユニフォームが欲しいとなったとき、「私は誰のを手に入れる?」と思いを馳せると、メッシではなくディ・マリアだった。@a2footballshop ディ・マリアのユニフォームありますか?
🇦🇷 HERE WE GO!🔥
ついに、レジェンドが旅立ちます。
アルゼンチン代表の伝説的ストライカー
GABRIEL BATISTUTA #9
この背中を見るだけで、あの豪快な「バティゴール」がフラッシュバックします。
お待たせいたしました!
明日、お客様のもとへ発送いたします📦
#A2Football #アルゼンチン代表 #BATISTUTA
残念ながら、本件の真相は私には分かりませんので、判断できません。
GKに限らず、この様な接触はサッカーでは多かれ少なかれよく見る。亡くなってしまったことは非常に悲しいことだけど、亡くなったから逮捕。というのは短絡的すぎる。では、推測に基づく誹謗中傷のリンチは正当化されるのか?結果、このGKが自殺でもしたら、アナタも逮捕されるのか?
正当なプレーの中で起きた事故なのか、意図を持って行った事件なのかは、正式な捜査に任せる。
遠く離れて接点がないのに、同じチームのサポーターで共通の特徴があるのはなぜなのか。
行動経済学とかのテーマになりそう。
いやー、「宇宙は膨張し続けている」という前提を知ったうえで、座標軸をどこにおくかの話でしかないですよ。
天動説と地動説と同じ議論です。チ。
We were taught that Earth orbits the Sun in a closed circle. In reality, Earth has never returned to the same point in space once in 4.5 billion years.
Right now, the Sun is carrying Earth and every planet around the center of the Milky Way at 230 km/s (828,000 km/h), more than 18,000 kilometers every 80 seconds.
Because the Solar System is tilted 60.2° to the galactic plane and bobs up and down through the galactic disc roughly every 30 million years, the planets trace open 3D corkscrew helices across deep space rather than flat loops.
The last time the Sun stood where it stands today, one Galactic Year (230 million years) ago, the very first dinosaurs were only beginning to appear on Earth. Since forming 4.6 billion years ago, our Sun has completed only 20 laps.
サッカニーが流行り出しているとのこと。
SNSで「ダサいファッション5選」みたいな動画を見るたびに思うのは、ファッションなんて好きなもの着たらいいと思っている。
私が高校生くらいのころはダサさの境地とされていたニューバランスやアシックスに、今やプレ値がついて買い漁われている昨今を見ると、ダサさなんて一過性と分かる。
加えて、日本の外に出たらトレンドも変わる。欧州で多くの人が履いているVejaやDiadoraなんて、日本でほとんど知られてないでしょ。
人生一周目の人はそれが分からんのでしょうけどね。
youtu.be/MA96hGXT0Vs
悲しい事故。
「ラグビーの試合中の事故で亡くなられる方が近くにいた」という話を、昨日妻としたばかりだが、サッカーでも、他のスポーツでも、多かれ少なかれこのようなことが起きる。ミゲル選手 R.I.P.
また、この件でGKのオウォノを責めるのは違うと思う。正当なプレーの中での事故で、オウォノ本人も強いショックを受けているのではと推測します。
訃報
テネリフェFWデ・ミゲルが試合中の悲劇的な事故で逝去…クラブが試合翌日に訃報伝える
soccer-king.jp/news/world/es…
🗣️編集部より
「デ・ミゲル選手は2日のアンドラ戦の試合中の接触プレーで胸部を負傷。緊急搬送されたものの、試合翌日に帰らぬ人となりました。謹んでご冥福をお祈りいたします」
この投稿って皮肉じゃないの?
皮肉だと思って見てたら、マジレス(「そんなことない!VCはリターンを取ってない!」)の反応の方が多い。
個人的には、VC投資はサイエンスではなく、結局キャピタリスト個人の資質によるアートで、なぜなら投資先のスタートアップが創業者個人の資質によるアートだから。スタートアップ領域自体の定義がアート性が強くサイエンスになりにくいので、しょうがないのかなと。
その中で、リターンを出せる人の要素が、「目利き」や「ハンズオン」ではなく、結局のところ「運」に左右される。ならば、社内を通しやすい流行りへの投資になる(「リターンが出るかは運なので、私のせいじゃないです」となる)んじゃね?と思っています。
何をいっているのかさっぱりわからない。
1. 日本のVCが世界的に見ても誰もできないリスキーな投資をしているのは、リターンを見れば自明。ほとんどが大赤字、なのにやめない。これ以上何を求めるのか。
2. 実際ispaceのような月面都市を203x年に作るみたいな月面着陸実績ゼロのベンチャーにお金張って上場まで持っていっている。これの何が日和ってるのか。差別化ビンビンである。
3. 並のリスクであれば世界的な投資家が集まってくるはずだが、誰も寄ってこないのは、それほど危険な市場とも取れる。インドには世界的なVCが軒並み拠点を作っているのに、日本には一社もない。
こんな市場と実績にお金出す人がいるだけありがたいと思え!日本のVCは仏様だ!

























