小泉防衛相 スタートアップ企業に防衛産業への参入呼びかけ
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
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量子産業の世界的な「つながり」が見えてきた!
160社を対象に、量子企業の部品調達・製造・顧客ネットワークを国際調査。
米国、ドイツ、英国、カナダ、日本が主要な供給・顧客国として浮上。
量子産業のサプライチェーン強靭化や経済安全保障を考える重要なデータです。
q-portal.riken.jp/report_det…
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開発スピードって
マルチスケールで業務のムダを無くす事でしか高速化できないのだけど、
それに本当の意味で気づいている人は少ない。
・来年には使わないであろうソフトの開発
・手作りプロト機の大量増産
こういうのは全て投資家ウケのみに特化した無価値な開発であり、開発者の人生の濃度を希薄化している。開発者がスキルやキャリアを積み上げることができない。
弊社はこういう日系ベンチャーにありがちな不条理を真っ向から否定する立場であり、開発者・投資家に対して誠実な味方です。
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ほんとうに
そのとおり!
勝倉某の
プロフ見たけど
マジ
男が敬遠する
タイプだわな
優秀だけど
嫌われる
タイプなんだろうな
オレの周りには
優秀な上に
男にも女にも
好かれる
女性
たくさん
いるけどね
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あるインタビューで「仕事以外に、何を趣味にしているのか」と尋ねられたイーロン・マスクが、異様なほど長い沈黙の末に答えに窮した
高度な工学的問題や技術的ボトルネックには即座に明快な回答を返す男が、この極めて単純な問いに対して、明らかに戸惑いを隠せなかったといいます。
「答えたくなかった」のではなく、文字通り「答えられなかった」。
彼は長い沈黙のあと、かろうじて「ビデオゲーム」や「読書」を挙げましたが、その語り口から伝わってきたのは、そうした活動すらも仕事と全く同一の強迫的なレンズを通して経験されているという事実でした。
彼にとってゲームは気晴らしではなく世界ランキングの上位を狙う競技であり、読書は純粋な娯楽ではなく企業の推進力となる知識を貪欲に吸収するためのインプット作業に過ぎない。
この異質さは、伝記作家ウォルター・アイザックソンによる2年間の密着取材の記録とも完全に一致しています。
アイザックソンが観察した限り、マスクの日常には「バックグラウンドで最適化フレームワークを稼働させずに、純粋にその体験のためだけに行っている活動」がただの1つも存在しなかったといいます。
映画の鑑賞はデザインや演出の構造分析と化し、パーティーへの参加は人脈と情報収集の計算に変わり、我が子と過ごす時間の中にすら「工場へ戻るまでのカウントダウン」を刻む意識が常に張り付いていたと記録されています。
このエピソードと記録から読み取れる、客観的な事実とそこから導かれる心理的・構造的な考察は以下の通りです。
・「無目的な余暇」を処理できない認知的OS(客観的観察):
多くの人間が体験する「ただ心地よいから、目的もなく何かをする」というレジャーの概念が、彼の思考システムには根本から組み込まれていない。明確なアウトプットや最適化を伴わない活動は、彼のOSにおいて「定義不能なエラー」として処理されてしまう。
・伝記作家が捉えた「常時稼働する最適化思考」(記録された事実):
アイザックソンが詳細に書き残した通り、娯楽や社交、家庭での時間にさえ、無意識のうちに目的論的な評価軸が持ち込まれている。外見上は「休息」に見える行為であっても、その実態はすべて「何らかの生産性に結びつけられた活動」へと変換されている。
・「休まない」のではなく「休む能力の喪失」(心理的考察):
インターネット上では、このような常時稼働の姿勢が「超人的な推進力」「狂気的な情熱」として称賛されがちである。しかし心理学的な視点から見れば、これは自らの意思で休息を拒絶しているのではなく、「脳のスイッチをオフにする能力そのものを喪失した状態」と捉えることができる。
・すべてが労働へと還元される精神の構造(本質的な分析):
彼が「何をして楽しんでいるか」という問いに機能停止したのは、彼にとっての真実の答えが「何もない」からに他ならない。仕事に見える仕事と、余暇に見せかけた仕事が存在するだけであり、その深層にある動機はすべて「生産性と勝利への執着」という単一の力学に支配されている。
インターネットは「休むことを知らない人間」を容易に英雄視しますが、立ち止まる機能を失った精神が支払う代償の重さもまた、見過ごすことはできません。
「何のために休むか」という目的すら手放せない現代において、成果への執念と精神の不可逆的な変容について深く考えさせられる記録です。
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明日、成田悠輔氏に、弊社のAI Summitに登壇頂くのだが、今ぱらっと資料見たら、スライドに私が切腹してるポンチ絵が使われていたのだが、果たして大丈夫なのだろうか… 😰😀
open.substack.com/pub/butthi…
これ時間がある人いたらスタートアップ、VC関係者は是非読んで欲しい。
米国の苦悩と多分将来自国に起きる事が書いてます。
日本向けにまとめると以下です。
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VCの役割は「伸びる会社を見つけて投資する」だけではなくなってきている。
特にAI、半導体、防衛、宇宙、エネルギー、ロボティクスのような領域では、技術や市場だけ見ていても勝てない。
これから重要になるのは、
「国が何を必要としているのか」
「どこに政策予算がつくのか」
「規制がどう変わるのか」
「政府や大企業が何を調達するのか」
まで理解した上で、技術と資本をつなぐこと。
つまりVCも、
Deal Flowを集める競争から、
市場そのものを作る競争へ移っている。
これは起業家にも同じことが言える。
「良い技術を作れば売れる」ではなく、
自分たちの技術がどんな社会課題、産業課題、国家課題を解決するのかまで考える必要がある。
特にディープテックでは、
PMFだけではなく「Policy-Market Fit」も重要になる。
もちろん、政府に依存するという意味ではない。
政府の政策や補助金を取りに行くこと自体が目的でもない。
国や産業が本当に必要としているものを理解し、
研究開発→実証→調達→事業化までつなげること。
日本には世界トップクラスの研究者も技術も大企業もある。
足りないのは、それらを束ねて市場に変える力なのではないかと思う。
起業家は「会社を作る人」から「新しい産業を作る人」へ。
VCも「会社を探す人」から「産業が生まれる条件を作る人」へ。
日本のスタートアップ・VCも、そろそろそこまで役割を広げる時期に来ていると思う。
Sending lots of love to the Apple community on my last day as CEO. My title changes tomorrow, but the love I have for the Apple community never will. Thank you for being a constant source of inspiration. My gratitude is endless, and I’m excited for the next chapter!
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めちゃくちゃ面白い。Superhumanの効率的会議運営
- 参加者の役割を「DAISI」で厳密に定義し、資料に明記
D (Driver): 責任者(進行役)
A (Approver): 決定権者
I (Informed): 共有だけの人
S (Support): 意見や専門知識を求められる人
I (Interested): 興味があり、傍聴してる人
これにより、「誰が決めるのか」「誰が何のために呼ばれたのか」の曖昧さを完全に排除する
- 会議前に資料を事前に読み、参加者は事前に疑問点を提出。リストアップされた質問に、他の参加者が「自分も聞きたい」「重要だ」と思うものに投票。進行役は、リアルタイムに投票数が最も多い質問から順に議論を進め、制限時間が来たら終了。残った質問は非同期(テキスト)で回答
最初に出た質問や細かい枝葉の質問に時間を奪われず、組織全体に大事な問いから確実に解消できる
ジュニアメンバーなど発言しにくい人でもテキストで質問でき、他の人も投票で意思表示できる
回答もドキュメントで残るため、出席できなかった人のキャッチアップも容易
- 全社共通で固定時間枠をブロックし、全員が絶対に予定を入れてはいけないルール。30分単位のスロットで、週に10スロットを確保している。誰かが「議論したい」と思えば、専用ドキュメントに議題を登録すれば、CEOを含めたキーパーソン全員が1〜2日以内に確実に集まる。個別の日程調整が一切不要になる
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量子コンピューターのOptQC、70億円調達 27年度に実用機を開発 nikkei.com/article/DGXZQOUC2…
もうなんかね、イーロン・マスクは【文明のボトルネックを全部“量産”で潰しにきてる】んよな、宇宙が高いならロケットを再利用して量産する、通信が足りないなら衛星を量産する、移動が足りないならEVとRobotaxiを量産する、知能が足りないならAIと計算資源を量産する、道路が足りないなら今度は掘削機を増やして【地下の道路そのものを量産する】、一見するとSpaceX、Starlink、Tesla、xAI、Boring Companyは全部違う事業だけど、やっていることは異常なくらい一貫していて、希少だから高いものを少し改善するのではなく、希少である理由そのものを工業化で壊して供給量を桁違いに増やす、しかもAIとロボットが入るほどこの思想は加速して、最後はロケットを作る機械、車を作る機械、トンネルを掘る機械まで自律化していく、つまりイーロンが作っているのは会社の集合というより【文明の供給制約を一個ずつ解除する巨大な生産システム】に近いのかもしれない、ソフトウェアが世界を変える時代の次に来るのは、AIで現実を最適化する時代ではなく【AIで現実そのものを大量生産する時代】なのかもしれないんよな…
Boring Company is about to explode.
They just closed about $3B in new funding and they are now aggressively hiring tons of people including business development (sales). This tells me they’ve reached the level of technical maturity they want so they can blitz municipalities worldwide to build Loop projects.
We currently know about Las Vegas (12 stations, 8 more by end of year, 104 within a few years), Nashville (40+ stations), and Dubai (20), but other cities are coming.
They currently have 7 tunnel boring machines in operation, with an additional 4 more anticipated to be put into service by the end of 2026. They currently build a new machine every two months.
Loop is Boring’s big urban transit innovation. It is a hybrid system, allowing EVs to pop out of tunnels and drive on surface streets for a bit. Stations can be small surface parking lots (one of Vegas’ new stations will be at a Mexican restaurant), or be placed beside a hotel’s entrance portico.
Small cheap stations mean you can build lots of stations resulting in a design rule of less than 100 feet for customers to walk as opposed to a subway’s 1/4 mile design target.
And unlike a subway, Loop is a point-to-point express system. No stopping at intermediate stations along the way or changing train lines in the Loop system.
AI? Absolutely. The boring machines are mostly autonomous now and the EVs driving passengers will be autonomous soon. Obviously these systems will eventually tightly integrate into Tesla’s Robotaxi network.
Being a Musk company, Boring has wrung tons of cost out of the system, making Boring more than 10x cheaper than legacy tunnel boring. Among other things, this has resulted in both Las Vegas and Nashville systems being completely privately funded through a combination of hotels paying for their own Loop station and rider fees that still cost less than an equivalent (but slower) taxi ride.
Any city investigating ways to lighten urban traffic load should be calling up Boring.

































