ここ最近、GMO のサービスを使ってないので忘れていた。
お名前.com は解約手続きがクソ難しいので、悪名高いよね。アホほどスパムメールくるし。
ドメイン取得は多少高くても、Azure 使うようにしている。
駆け出しウサギ retweeted
この人すごい。私の言いたいことを言語化してくれてる。
GMOの地雷原ハニートラップは15年近く前から問題だった。
①お名前.com解約できない
→ボタンやメニューを限りなく表示させない
②解約ページに辿り着けず問い合わせフォームを探すも見つからない&解約に関するよくある質問がない
③何とか息切らしながら山を越え解約手続きをし、山から見える絶景を眺めながら自然の空気を吸い込み、下山したら「まだ本解約はできていませんので再度頂上までどうぞ」のスタンス
3ヶ月分くらい余計に課金した記憶。分かる人には分かる。
駆け出しウサギ retweeted
デマの収益化をやめさせようとかいいますが、さんざん「子宮頸がんワクチンデマ」「慰安婦デマ」「原発デマ」とかばらまいた朝日新聞はその時の収益を当然取り上げられるべきなんでしょうか?
絶対に新聞連中は「自分達はデマをばらまいても収益を取り上げられない側」と高を括るってて「ネットだけ」の法律になるようにがんばるでしょう。
私は「デマの収益化」を剥奪する法を作るなら「垣根」を作ってはいけない。ネット「だけ」にするのはオールドメディアに対する優遇でしかないと思ってます。
新聞も書籍も全部「デマ」と認定された場合はすべての売り上げを剥奪すべきです。
さもないとネットが活動の中心のメディア「だけ」にダメージが大きい「オールドメディアの既得権益を守る法律」になってしまいます。
駆け出しウサギ retweeted
IPAの資格体系微妙にわかりづらいので整理
まず最初はITパスポートから受けてみたらいいと思う。どんな問題が出て、どんなことが聞かれるのかに慣れていけばいい。普通にパソコンを使っている人なら、ほぼほぼ「ITパスポートで難しい」と感じる人はいないと思う。
その後は基本情報をゆっくりやればいい。基本情報では、プログラムの基礎やネットワーク、コンピュータアーキテクチャに関することを系統的に学べるはず。
ここで興味が出たならこの業界でやっていけばいいと思うし、そうならなかったら辞めといた方がいい思う。
駆け出しウサギ retweeted
婚活市場で良い人がいないと感じる人がマチアプや相談所を続けても良い結果にならないことが多いです。それよりも時間はかかるけど自分が大切にしている世界の中にある縁から偶然の出会いを拾うほうがいい人に出会えます。
結婚したいなら婚活よりも趣味活を始めなさい
note.com/konkatsu_consul/n/n…
こんな教師の主観的な評価により左右され、しかもその教員の採用倍率だだ下がりで質が悪くなる学歴も低下する中で、内申次第な指定校推薦、総合型といった年内入試で国立も含めた大学定員の6割が埋まる今の日本まじで終わってるんですよ。勉強した者がきちんと勝てないシステムとか国が滅びるぞこれ。
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。
また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。
nits.go.jp/materials/your…




































