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“For those who strive to make a difference.
Do all the good you can, by all the means you can,
in all the ways you can, in all the places you can, at all the times you can,to all the people you can, as long as ever you can.” John Wesley
🙆🙆♀️🙆♂️
全てが全て同意って訳ではないけど、
冷静に問題点を分析し述べる井上先生や烏集氏
「反ワクの誹謗中傷がー」と「あのときは仕方なかったー」しか言い返せない中田氏
の対比はめちゃくちゃ面白かったです
これ見たらだいぶ印象変わるんじゃないかな
youtu.be/NLgGX1P3BvI?si=Bs9y…
この番組でさらに本が好きになりました。イベントにいきたいけど今は下北半島。次回ご縁があるといいな。
三宅香帆さんとずっと続けているPageTurners .
深い話をさせてもらえている気がします。回数を重ねているからこそ。
デジタル空間にも必要な『時間の経過』の大切さ。
視聴者の方との絆も深まりました。
@m3_myk
事務set!! retweeted
出演しています。かなり吠えました。陰謀論ではありません。とくに医師の方々も、ぜひご覧ください。
6年目に崩れる“ワクチン安全神話”─医療界の重鎮が語る 日本だけ報じないコロナ政策の重大な真実 youtu.be/NLgGX1P3BvI?si=NBwS… @YouTubeより
事務set!! retweeted
『俺のこと、なんか言ってた?』全8話
Netflixで観了
面白かった!
役所広司の魅力爆発。ワクチンの副作用で国民の99%に忘れられた大物俳優。名声も地位も、家族の居場所さえも失いホームレスまで落ちた男が、もう一度スポットライトを浴びようともがく物語。
役所広司という俳優の底知れなさを⤵︎
この映画めちゃくちゃ興味あり。みたい。
#俺のことなんか言ってた
note.com/okinaki33/n/nc4fcac…
ソフトバンクの近藤健介といいよく腰椎ヘルニア手術してキャリアハイをたたき出せるよなぁと言葉がでない経験者でした。
【阪神】植田海が「経椎間孔的全内視鏡下椎間板摘出術」を終え退院発表 今季は主に代走で7盗塁(日刊スポーツ) news.yahoo.co.jp/articles/d9…
わかる。飲み屋から家まで歩いて帰ることができるのが札幌民の魅力です。
札幌と東京の飲み会はルールから違う。
札幌から東京に出てきて思うのは、東京の人間は飲み会の開催場所を決めることに、異常なエネルギーを使っているということ。
札幌では「飲みに行こう」と言えば、とりあえずすすきの方面に向かえば大体なんとかなる。
ところが東京では、まずどこで飲むかという問題が発生する。
これが結構おもしろい。
・札幌の飲み会は基本的に札幌駅、大通、すすきの周辺に集約される。もちろん琴似や麻生、北24条もあるが、まず都心部を考える。
・東京では新宿、渋谷、池袋、新橋、恵比寿、神田、上野、五反田など、飲み会の候補地が無限に出てくる。
・札幌では「すすきので18時集合」で話が進むが、東京では「みんなどこ住んでる?」から始まる。
・新宿で飲もうと言うと、品川方面に住む人から「ちょっと遠い」と言われる。渋谷にすると今度は埼玉方面の人が微妙な反応をする。
・札幌なら南4西3なのか、南5西4なのかという話になる。東京では最寄り駅そのものを決めるところから始めなければならない。
・東京の飲み会には「帰りの路線」という概念が強く存在する。山手線、東急線、中央線、京王線。店選びなのに鉄道会社の利害調整をしている。
・しかも新宿で集合しても「東口?西口?南口?」という問題がある。東京の巨大ターミナルは、同じ駅に着いても全然集合できない。
・札幌にも地下鉄は南北線、東西線、東豊線の3路線あるが、東京ほど乗り換えが複雑ではない。
・札幌の飲み会で便利なのは、一次会がすすきのなら二次会もすすきので完結しやすいこと。
・東京は一次会が恵比寿で、二次会は渋谷に移動という話も普通に出てくる。まだ飲んでいる途中なのに電車に乗る。
・札幌には「とりあえず狸小路方面を歩いて店を探す」という選択肢もある。あの周辺に飲食店が密集しているのは結構ありがたい。
・東京では新橋のサラリーマン飲み、恵比寿のおしゃれ飲み、神田の大衆酒場、渋谷の若者飲みなど、街によって飲み会の雰囲気まで変わる。
・札幌にも店ごとの違いはあるが、東京は街を選んだ時点で飲み会のキャラクターまで決まる感じがする。
・札幌のタクシーでは「南○条西○丁目」という住所が便利。碁盤の目の街だから、住所を聞くだけで位置関係が想像しやすい。
・東京のタクシーでは、同じ距離感で場所を説明しようとしてもなかなか難しい。そもそも道が碁盤の目ではない。
・東京で最も面倒なのは、参加者全員の帰宅方向を考慮した結果、誰にとっても微妙な場所が選ばれること。
・札幌で飲み会を企画していた頃は「何を食べるか」が重要だったのに、東京では「どの駅にするか」の比重が妙に大きい。
もちろん東京には、飲み会の選択肢が無限にあるという素晴らしさがある。
ただ、札幌の「飲むならとりあえずすすきの」という暗黙の了解は、今考えると結構ありがたい制度だった。
東京の飲み会は店を決める前に駅を決める。札幌の飲み会は、すすきのに行ってから店を考えてもなんとかなる。
東京に来てから、札幌のコンパクトさが妙に恋しくなることがある。
物価研究の権威、渡辺努さんと高市政権の経済ブレーン永濱利廣さんの物価、賃金、金利について本音で語る素晴らしいPIVOT動画でした。
【結論】
インデックス投資は航路を守れ。
#渡辺努 #永濱利廣 #PIVOT
youtu.be/_21BkFxpyMk?si=mHlX…
私も2年後のことが見えない一人です。
渡辺努・東大名誉教授の指摘に、私も同感です。
食料品の消費税を8%から1%に引き下げても、店頭価格には減税分の6割程度しか反映されない可能性がある。一方、2年後に税率を8%に戻す際には、増税分がほぼ価格に転嫁される可能性があるという。
これでは、何のための減税なのかと思ってしまいます。
恒久的に税率を引き下げるのであれば、まだ議論の余地はあるでしょう。しかし、今の日本の財政状況を考えれば、その副作用も大きく、容易ではないと思います。
それならば、今回のような2年間限定の減税は、むしろ実施しない方がよいのではないでしょうか。
医療や年金制度の抜本的な改革と一体で、税と社会保障のあり方を見直すというのであれば、私は賛成です。
しかし、そうした長期的な議論が十分でないまま、食料品の消費税を2年間だけ1%にするという政策には、強い疑問を感じます。
それでも減税への期待が大きいようですが、私はどうにも納得できません。
また、「税収が増えているのだから、それを減税の財源にすればよい」という意見もあります。
しかし、物価が上昇すれば、政府の支出も増えます。税収の増加分が、そのまま自由に使える財源になるわけではありません。
減税によって国民が実際にどれだけ恩恵を受けるのか。そのためにどれだけの財源を失い、2年後に何が起こるのか。
そこまで考えずに減税を決めてしまって、本当によいのでしょうか。
目先の負担軽減だけでなく、その効果と副作用を冷静に検証してほしいと思います。























