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自分の設計論の概要がやっと言語化できてきた。
プロダクトにはライフサイクルがあって、それぞれの時期によって最適な設計が異なる。
ハイパーカジュアルゲームは図でいうところの導入期で殆どの場合寿命が終わるので、この時期に特化した設計が必要。
画像は↓から引用
backlog.com/ja/blog/what-is-…
su10@ハイパーカジュアルゲーム開発 retweeted
Muse のスペース機能の手軽さやばくね?
『◯◯するアプリをスペースで作って』ってお願いすると、Museによる推論付きの、UI を具備したアプリケーションがサクッと作られてデプロイされるんだがwww
ChatGPTのSitesより更に手軽で取っつきやすいし、ナチュラルに推論ついてくるのやばすぎ。
su10@ハイパーカジュアルゲーム開発 retweeted
Grok Bot使ってる人はこのリングポチった方がええよ
充電不要で2年間使える Pebble Index01
アイデア思いついた瞬間モゴモゴって話しかけてGrok Botに指示
Grok Botからタスク振り分ける
実装: Opus5.5
パソコン操作:Codex
リサーチ: Muse
(常駐Macおすすめ)
これ最強なんやけど、能力とスピードがインフレしすぎたせいで認知負荷上がりすぎて取りこぼしが急増
だから人間とAIエージェントが共同で使えるToDo管理アプリAgenTodo開発しました
いま自分で実験してるけど、いい感じ
AIエージェントをロングショットで働かせ続けてると人間の許可必要で進めなかったタスクがチリツモしてくるんやけど、それをイイカンジに管理する専用の絶妙なツール
[拡散希望] 「ゲームの目標とガイドについて」というアンケートを行っています。現在回答数が100件を越えて、分析ができる数に達しました。より正確なデータを得るために、まだ回答が必要です。ゲームに興味のある方、回答をよろしくお願いします。
forms.gle/tLKCoCyDkrNuMJmC7
これ欲しかったんだよね!
●保存された claude.ai のサインインが切れる日時を、`claude auth status`(`loginExpiresAt`)と `claude -p` の JSON 結果(`credential_expires_at`)に追加
マルチアカウントでトークン配分を考えて自動切り替えしているのだが、Expireがわかれば事前に再ログインしておくことで途切れない。
Claude Code 2.1.318 (抜粋)
- 保存された claude.ai のサインインが切れる日時を、`claude auth status`(`loginExpiresAt`)と `claude -p` の JSON 結果(`credential_expires_at`)に追加
- 保存された claude.ai のサインインが切れる10日前から、`claude -p` のテキスト出力で stderr に1行の警告を出すように追加
- 不正なツール呼び出しのリトライが尽きたあと、`--continue` でそれまでの会話が消えることがあった問題を修正
- メッセージを送った直後や、表示の遅い権限プロンプトが出る前に打ったキーで、権限プロンプトに答えてしまう問題を修正
- IDE のターミナルで起動したとき、IDE 拡張をインストール・更新しないように変更。外のターミナルから `/ide` を使うか、エディタの拡張機能ビューを使う
- バックグラウンドのサブエージェントで、シェルコマンドを3分たつとバックグラウンドに移すようにした(全プロバイダー)。実行中にプロンプトキャッシュが切れないようにするため
- mod が `prompt.submit` で付けたものを、システムメッセージではなくユーザーのターンに残すように変更
- `deniedMcpServers` の URL 指定で、上流 URL が一致する Anthropic 提供のサーバーや、クラウドセッション・self-hosted runner のコネクタもブロックするように変更。それ以外はコネクタを名前で拒否する
- [Cloud sessions]「No repository」オプションを追加。Anthropic がホストする環境で、リポジトリを選ばずにクラウドセッションを始められる
github.com/anthropics/claude…
可読性は今や、検証のしやすさの指標になっている
必要なのは、人のための可読性ではなく、エージェントのための可読性だ
やはり私たちは、コードの可読性においては、認識を改める必要がある
複雑だが最適化されたコードでも、人は理解するのに時間を要するが、エージェントにとっては動作を検証して、すぐに理解し、作業することができる
特に重要なのはアーキテクチャの最適化をし、エージェントにとっての可読性を上げることだ
・アーキテクチャ(コードの構造)
・Lint
・テスト
・自然言語
上記をコード化したり、検証のために役立つ Skill は pstack にはきっちり揃っている
・/correct
・/no-comments
・/statechart
・/create-formal-verification-skill
・/create-verification-skill
これを徹底すれば、人が読むのは、大きな変更の要所と仕様の正しさの判断や状態遷移の誤りの有無だけになる
We need to reconsider our priors on code readability.
Humans, compared to agents, are pretty slow at understanding large quantities of text. So in the old days, readability was important so the human could efficiently grok what was going on.
So readability now comes down to:
1. Can a human, if needed, jump in and understand the code
2. Does the code use the same domain language as the human describing the code?
1 helps with observability and the occasional spot checks you need to do on important PR's. 2 helps the agent translate the words you use into code changes.
In other words, readability is now a nicety, not a necessity.
The way agents 'read' code is different - good agents are all about gathering data about how the code works. They'll prod around with it, execute parts of it.
So 'readability' to agents really means 'verifiability'. How easy it is to mess about with that code to see it working.
Let's take this scenario:
- You have a huge module in your codebase that uses all sorts of complex performance tricks
- It has 100% test coverage
A talented human would need an hour or two to get comfortable working in that module.
An agent needs zero time. They verify it with the tests, poke about a bit, and they're good to go.
The takeaways:
- When judging a module (or a codebase), don't think about how easy the code is to read
- Instead, think about how easy it is to verify
- Design your codebase so modules can be tested and verified independently
- Feel free to sacrifice a bit of readability for performance
- Cyclomatic complexity and function size don't matter to agents
【11月6日 夜のニュースまとめ】
・Thinking Machines、微調整向け小型モデルInkling 2 Small公開
・METRのAnthropic加速分析、Thomas Wolf氏が批判
・Meta Muse、表情で反応するアバター追加とメキシコ展開
・Anthropicの年間ランレート、10月末に$80B超え
・OpenAI、GPT-5.6 Sol Ultrafastを非推奨化
・Nvidia、破綻寸前の通信会社局舎をAI DCに転用提案
・Palo Alto、AI Agent ID管理のClutchを$500Mで買収協議
・ISUCON優勝者、完全自動AI Agentの準備編を公開
・freee、Leanで税法を記述しAI Agentの業務ルールを担保
・Unsloth、UD量子化V3.1で低ビット時の精度を大幅改善
・第1回九州Kaggler会、2027年3月6日に開催決定
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Thinking Machines、微調整向け小型モデルInkling 2 Small公開
・Thinking Machinesが小型モデルInkling 2 Smallを発表し、Tinker上で微調整と推論に使えるようになりました
・AA Intelligence Indexで31を記録して前モデルから大きく伸び、重みの完全公開も近く予定されています
・前モデルより事後学習しやすい設計で、Apacheライセンスの西側オープンウェイトで最も賢いとの評価も出ています
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METRのAnthropic加速分析、Thomas Wolf氏が批判【続報】
・METRが公開した、AnthropicのAI R&D加速に関するレポートの続報です
・Hugging FaceのThomas Wolf氏は、加速の約8割をAIの寄与とする分析は内向きだと批判しています
・共同創業者のSam McCandlish氏は、Anthropic自身による進歩速度の分析を今後公開すると述べました
・次の議会までの2カ月で4カ月分の進歩が起きるとして、規制は即時施行を前提にすべきとの意見も出ています
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Meta Muse、表情で反応するアバター追加とメキシコ展開【続報】
・MetaのパーソナルAIエージェントMuseの音声通話機能に関する続報です
・双方向の音声会話機能Voiceと表情のあるアバターが、米国で展開され始めました
・アバターは聞く・話すに合わせて表情で反応し、ブレインストーミングや旅行計画、面接準備などでの利用を想定しています
・Alexandr Wang氏はMuseのメキシコ展開も発表しており、提供地域の拡大が続いています
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Anthropicの年間ランレート、10月末に$80B超え【続報】
・Anthropicの収益とIPO計画に関する続報です
・年間売上ランレートが10月末時点で$80Bを超えたと報じられ、7月末の$65Bから3カ月で約$15B増えています
・年末には$100Bに届く勢いとの見方が出ており、成長鈍化が指摘される中でも規模の拡大が続いています
・IPOがSpaceXの記録を上回る可能性を見据え、ETF業界が早くも上場に向けた準備を進めていると報じられています
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OpenAI、GPT-5.6 Sol Ultrafastを非推奨化
・OpenAIが、GPT-5.6 SolのUltrafastモードを非推奨化すると発表しました
・Cerebrasのチップ上で最大750 tokens/secの高速推論を実現するとして、8月にAPIで提供が始まったモデルです
・高速推論を前提に採用していた開発者は、GPT-6.1 SolのUltrafastモードなど移行先の検討が必要になりそうです
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Nvidia、破綻寸前の通信会社局舎をAI DCに転用提案
・NvidiaがApollo傘下で破綻が近いとされるブロードバンド事業者Brightspeedに、局舎をAIデータセンターへ転用する提案をしたと報じられました
・対象は130以上ある通信局舎の一部で、Nvidiaは合計で約1GWの利用可能な電力があると見積もっています
・DC新設への反発が強まる中、既存の電力付き建物を活用する発想として注目されています
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Palo Alto、AI Agent ID管理のClutchを$500Mで買収協議
・AI Agentの認証・ID管理を手がけるスタートアップの買収が相次いでいると報じられました
・OktaとWorkdayがすでに同分野の企業を買収し、Palo Alto NetworksもClutch Securityを$500Mで買う協議中です
・Clutchの前回評価額は$85Mとされ、Agent時代のID管理が急速に重要分野になっていることを示しています
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ISUCON優勝者、完全自動AI Agentの準備編を公開【続報】
・ISUCON 2026で優勝したYoshinori Kawasaki氏の参加記に関する続報です
・競技中に人間が介入しないAI Agentで臨んだ優勝者が、事前準備の内容を公開しました
・問題を解く部分は人手不要だった一方、ハーネス自体の改善には人間が関わるHITLが必要だったとしています
・Stop Hookで続行を促すメッセージを送り長時間走らせる工夫などが紹介され、Podcastでも詳しく語られています
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freee、Leanで税法を記述しAI Agentの業務ルールを担保
・freee Developers Hubで、定理証明支援系Leanを使った取り組みの記事が2本公開されました
・税法をLeanで書いてプロダクト実装を全入力で検証する手法と、定理証明をガードレールにしてAI Agentに業務ルールを守らせる手法を紹介しています
・形式検証をAI Agentの安全な業務適用に生かす実践例として参考になります
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Unsloth、UD量子化V3.1で低ビット時の精度を大幅改善
・UnslothのDaniel Han氏が、UD量子化のV3.1はGSQやV3よりパレート効率が良いと説明しました
・平均回復率はUD-IQ3_XXSで99.9%、IQ3_Sより小さいUD-IQ2_XSで99.4%、UD-IQ1_SはGSQの90.5%に対し97.9%です
・実際に試した報告でも、UD-IQ3_XXSが12指標中9つでIQ3_Sを上回り、UD-IQ2_XSは7.8GB小さいとされています
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第1回九州Kaggler会、2027年3月6日に開催決定
・第1回となる九州Kaggler会の開催が告知されました
・2027年3月6日(土)14:30から、運営メンバーの会社オフィスで3人体制で開催されます
・九州外からの参加を検討する声もあり、NLP2027の日程と組み合わせたかったとの反応も出ています
Grok Bot の「大量Botの管理ができない」という課題を時々見かけるけど、それは Bot を組織化するだけで解決できる
自分が話す Bot を絞り、そのリーダー的 Bot の下に専門家を付けたり、リーダーにメンバーのことを聞いたりすれば良い
これを解決しても、次は「使用量が・・・」とかって言うんでしょ?
それは、Outer Loop と Inner Loop の境界設計に加えて、Bot の最適化を週次で行うようにルーティン化するか、そういう Bot を作る・導入するである程度解消できる
要するに「開発や調査などコードベースが必要な作業を Bot に任るな」ということだ
Bot はコンテキストを集め、コードベースでの作業は Cursor Projects の Coordinator Agent に依頼してもらう
Notion・Slideの作成など日常的なタスクは、Bot にやらせるでもOKだし、使用量気になるなら、Bot に Claude や Codex あたりを使わせるなどしたら良いと思う
それでも厳しいのは、プランを見直すとかするしかない
私も含め、トークンを無尽蔵に使える側の人間は少ないので、弱者の戦略では、2つ以上のAIツールを組み合わせて工夫するしかない
Grok Bot masterclass.
In this video, I cover everything you need to understand and use Grok @Bot. Computer use, connectors, skills you teach with a screen recording, routines, and going from 1 to 14 bots that run like a company while I only talk to 4 of them.
Enjoy!
Chapters:
00:00 - Intro
01:22 - What a Grok Bot really is (a new hire with a laptop)
02:23 - Every bot gets its own computer
03:35 - Installation and pricing
05:01 - Creating your first bot (no system prompt to write)
06:29 - Routines: tasks your bot runs on a schedule
07:30 - Computer use and connected apps
11:50 - Skills: a recipe card for your AI
13:07 - Teach a Task: turning a screen recording into a skill
18:38 - One fat bot vs. 14 bots (and why both fail)
19:39 - Run it like a company: you, executives, workers
21:00 - The Notion task board that tracks every bot
21:31 - Designing the org with Claude
23:11 - Why my bots are named after TV characters
23:50 - Leadership in one group chat
26:31 - Chief of staff: inbox sweep across Gmail, Slack and X
27:10 - Head of content: post analysis and competitor watch
29:44 - Design team: on-brand illustrations and Typefully drafts
32:46 - Engineering team: GitHub issue to PR with one label
35:17 - Claude Code on your bot's computer
37:05 - Recap
38:12 - Outro
Cheers! :)
su10@ハイパーカジュアルゲーム開発 retweeted
Pyxel 3.0.0, a retro game engine, is out! Now with the world's first (?) retro 3D game engine built in!
レトロゲームエンジンPyxel 3.0.0をリリースしました!世界初(?)レトロ3Dゲームエンジン機能搭載です!
kitao.dev/pyxel/
#pyxel #python #gamedev #retro3d
su10@ハイパーカジュアルゲーム開発 retweeted
今回の記事はギリギリまで改稿にお付き合いいただき、遊星歯車機関のメンバーの皆さんには本当に感謝しかございません。ありがとうございました……!
他の執筆者の記事もnoteで公開されているので、是非読んでみてね。
note.com/planetary_gear
これも神機能だと思うんだけど、Cursor で「ライブアプリ」が作れるようになりました!
PoCとかプロトタイプがある状態とない状態では開発速度も質もかなり変わってきます
特に、e2e・検証 Skill など検証の質が大きく異なるはずです
だから、神機能だと思ってます
しかも、この機能自体に公開前の決定論的チェックとセキュリティチェックもあるので、本当に開発のことよく考えられていると思う
【できること】
・Cursor の中でそのまま動くアプリを作り、リンクで共有できるようになった
・作りたいものを説明するだけで、構築・DB準備・認証設定・デプロイまで Cursor がやってくれる
【仕組み】
・クラウドエージェントを起動して「アプリを作りたい」とはっきり伝えると始まる
・Web アプリの雛形、必要なら Postgres DB、Cursor SSO の認証、ホスティングまで用意される
・データウェアハウスなど既存システムにつなぐときは、必要なシークレットを聞いてくる
・公開時はドメインを選ぶだけで、使えるリンクが返ってくる
・デプロイ元は Cursor Origin と GitHub のリポジトリ(新規・既存どちらも)。GitLab などは近日対応
【ガードレール】
・公開時に決定論的チェックとエージェントによるセキュリティチェックが走り、ファイル内のシークレットや露出した認証情報を検出する
・チェックに通って、自分で公開するまでは公開されない
・チーム管理者は全アプリとシークレットを確認でき、独自ルールの追加、ブロックされた公開の承認、非公開化ができる
【共有】
・特定の人、グループ、チーム全体に共有できる(Cursor へのサインインが必要)
・個人プランなら一般公開もできる
・Cursor API キーを発行すれば、スクリプトや Grok Bot からもアプリを使える
128の信用金庫 通信障害で窓口取引 ATM利用できず
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
su10@ハイパーカジュアルゲーム開発 retweeted
✏️「設計と実践」更新
親クラスの状態をprotectedで子に触らせる継承は、カプセル化が壊れ、全員が親の中身まで把握しないと開発できない設計になりがちです。そういう時はコンポジションを使おうということを、ゲーム開発の具体例とともにまとめました。
note.com/haruma_k/n/n026d44b…
su10@ハイパーカジュアルゲーム開発 retweeted
Claude に Personal Finance がベータで追加。銀行・カード口座を読み取り専用で接続して残高や支出について自然言語で聞ける
米国の Pro/Max/Ultra 向けに今週から順次展開し、広告や自社金融商品の勧誘はなく、接続は Plaid 経由で銀行パスワードは Claude に渡らない。
Introducing Personal Finance in Claude
claude.com/resources/article…)
su10@ハイパーカジュアルゲーム開発 retweeted
Claude Code 2.1.318 (抜粋)
- 保存された claude.ai のサインインが切れる日時を、`claude auth status`(`loginExpiresAt`)と `claude -p` の JSON 結果(`credential_expires_at`)に追加
- 保存された claude.ai のサインインが切れる10日前から、`claude -p` のテキスト出力で stderr に1行の警告を出すように追加
- 不正なツール呼び出しのリトライが尽きたあと、`--continue` でそれまでの会話が消えることがあった問題を修正
- メッセージを送った直後や、表示の遅い権限プロンプトが出る前に打ったキーで、権限プロンプトに答えてしまう問題を修正
- IDE のターミナルで起動したとき、IDE 拡張をインストール・更新しないように変更。外のターミナルから `/ide` を使うか、エディタの拡張機能ビューを使う
- バックグラウンドのサブエージェントで、シェルコマンドを3分たつとバックグラウンドに移すようにした(全プロバイダー)。実行中にプロンプトキャッシュが切れないようにするため
- mod が `prompt.submit` で付けたものを、システムメッセージではなくユーザーのターンに残すように変更
- `deniedMcpServers` の URL 指定で、上流 URL が一致する Anthropic 提供のサーバーや、クラウドセッション・self-hosted runner のコネクタもブロックするように変更。それ以外はコネクタを名前で拒否する
- [Cloud sessions]「No repository」オプションを追加。Anthropic がホストする環境で、リポジトリを選ばずにクラウドセッションを始められる
github.com/anthropics/claude…



































