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生活保護の不妊治療
車の所有
そして塾代補助
至れり尽くせりですね。
全部いらんでしょ。
お願いです。
選挙に行きましょう。
中学生の塾や習い事代を助成へ…1年生14万円・2年生18万円・3年生24万円の予定(読売新聞オンライン)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/72…
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Replying to @tindlc
ホントにその通りです☺
衣食住の為の支給金を
ギャンブルに注ぎ込むのなら
次の受給日まで飢えれば良いしね☺
それに、そんな使い方するような人間を
養う理由もないよね☺
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ごめん生活保護世帯は習い事できなくて仕方ない家庭だと思う。
重税のせいで習い事させられない家庭はどうなるんだよ。我が子にかけたかったお金で他人の子の習い事させるようなもんでしょ。ふざけんな。
生活保護世帯などの中学生の塾や習い事代を助成へ…1年生14万円・2年生18万円・3年生24万円の予定
スゲーなもう、至れり尽くせり。
塾や習い事も追加で税金で面倒見るの??
お金余ってるなら税金減らしてくれよ…
news.yahoo.co.jp/articles/72…
必死に働いて納めた税金が他人の塾代に消えるの?さすがに働くのがアホらしくなる。教育利権を疑うレベルのバラ撒き政策はやめてほしい。
中学生の塾や習い事代を助成へ…1年生14万円・2年生18万円・3年生24万円の予定(読売新聞オンライン)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/72…
>車の保有を認めることと、維持費を負担できることは別問題です。ガソリン代、車検代、税金、任意保険料など、継続的な負担をどうするのかは重要
まさかとは思うが、ナマポが自家用車を保有する際は、維持費を現行の生活保護費に上乗せして支給する様な狂った施策を検討しているのではないだろうな?
【車の維持費は誰が負担する?生活保護受給世帯と車の保有問題】
車の保有を認めることと、維持費を負担できることは別問題です。ガソリン代、車検代、税金、任意保険料など、継続的な負担をどうするのかは重要です。
現行制度でも、一定の要件を満たせば車の保有はすでに認められています。また、通勤・事業用の車については、燃料費や車検代、対人・対物の任意保険料など、必要最小限度の費用を勤労・事業収入から控除できる仕組みがあります。
参照)mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=…
任意保険への加入や維持費の負担能力、安全性などを確認することは不可欠です。
今回の議論は、生活保護受給世帯に一律に車を持たせたり、車を買い与えたりするものではありません。
車の維持費が生活を圧迫する問題と、車がないことで就労や自立の機会が制限される問題。どちらも無視できません。
だからこそ、一律に認める、一律に認めない、という二者択一ではなく、個々の事情に即した制度設計が必要なのです。
様々なご懸念があることも重要な論点として受け止めています。だからこそ、制度の見直しの議論がまさに今行われています。
制度の公平性と、自立を支える仕組みの両立が叶う制度設計を目指し議論をしていきたいと考えています。
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もう、政治家の「無償」はNGワードにしろよ。
実際「無償」じゃねえんだから。その原資はどっから出てくんだよ?お前が出すんか?違うだろ?じゃあ「無償」じゃないんだよ。
「税負担」と言え。無償化で騙して、他人の金で「票」を買うんじゃねぇ。
住民税非課税世帯の約8割は高齢者だからね。現役世代の支持は見込めないから、高齢者の票を買おうとしてるんだろ。
立民、非課税世帯に5万円 消費減税の対案
jiji.com/jc/article?k=202610…
>>事故が起きれば、当然、一般の運転者と同じく賠償責任を負います。
そんなの当たり前じゃないですか。
生活保護の人がどうやって責任を果たすための保険料や維持費を払うのか聞いているのですが。
Replying to @_SuzukiTakako_
【事故を起こしたら、どうするの?】
事故が起きれば、当然、一般の運転者と同じく賠償責任を負います。
現行制度でも、一定の要件を満たせば生活保護受給者の車の保有は認められています。
その際、自賠責保険への加入は法律上の義務であり、任意保険料についても国の実施要領で取扱いが定められています。自治体によっては保険証明書の提出や事故時の報告も求めています。
再掲しますが、事故が起きれば、当然、一般の運転者と同じく賠償責任を負います。
保有要件の見直しにあたっても、対人・対物の任意保険への加入や維持費の確保を条件とするなど、責任ある制度設計が必要です。
車の保有要件を見直す上では、維持費はもとより事故への備えを徹底することは、決して矛盾しません。議論を尽くした制度設計が必要です。
来週には厚生労働省で行われている議論の進捗や方向性などについてヒアリングを行います。今、まさに議論が行われていること。必要な懸念点などに答える制度とすべく、来週予定の勉強会でも確認してまいります。





















