luma.com/k1avpvso
we have our next Lenny’s newsletter Tokyo meetup on 10th March!🌸 please sign up from the link (location :Ebisu)
2025年のプライベートは、ラン・トレラン・トライアスロンと走り回り、その勢いで子供が通う国際中高のPTA役員や、父親の会ラン部の広報部長も引き受けた。大人になって「学校」というコミュニティにもう一度関わること。それは沢山の発見があり、人生を豊かにしてくれる貴重な体験だと感じている。
プライベートで運営している、100万人以上のスタートアップ関係者が購読するニュースレター 、Lenny’s Newsletter読者コミュニティのMeetupが、Tokyo node labのイベントレポートに掲載。
tokyonode.jp/articles/202510…
素敵な会場を提供くださった森ビル皆さん、参加者みなさんありがとうございます!
luma.com/fkgomgxg
グローバル100万以上の 読者を抱えるスタートアップ界のニュースレター、Lenny’s newsletterのミートアップ。次回9月にTokyo node@虎ノ門ヒルズにて行います。takeoff Tokyoの@asonninen もLT。国際スタートアップに興味ある人は気軽に登録してください、日本語でも英語でもOK
AIプロダクトの価格設定で大切なのは「成果が明確か(帰属)」「自律して動くか」の2軸で立ち位置を見定めること。
youtu.be/NR85H55eYkM?si=DA0J…
『Tomorrow, and Tomorrow, and Tomorrow』読了。日本のゲーム文化とUSの起業家精神が融合した傑作。ドンキーコング、北斎など固有名詞が贅沢。仕事・友情・愛のレベルアップ構造も素敵。日本の文化が海外の創造の出発点になり、また日本人の自分の創作に返ってくる。
amzn.asia/d/azLwSBf
As the Tokyo organizer,
Hosted #lennysnewslettermeetup in Tokyo. @lennysan #LennysNewsletter #TokyoStartups #ProductManagement
🌍 Lenny’s Newsletter has hit 1 M readers worldwide! As the Tokyo organizer, I’m planning our next meetup in Ebisu. Startup & global tech folks—come join us! 👀 A fellow organizer from Mexico will be there too.
#LennysNewsletter #TokyoStartups
lu.ma/6u0d3t1f
🌍世界で読者100万人『Lenny’s Newsletter』東京オーガナイザーとして、次回Meetupを恵比寿で企画中です。スタートアップ&グローバルテック好きはぜひ!👀メキシコのオーガナイザーも来るよ
#LennysNewsletter #TokyoStartups
lu.ma/6u0d3t1f
世界のスタートアップ従事者6500人が選んだ、「いま使っているツール」。
たとえ自分が直接そのツールを使わなくても、そのツールが持つ思想や機能を理解することで、サービス開発全体やグロースに必要な要素を深く理解することができる。 #lennysnewsletter
open.substack.com/pub/lenny/…
良まとめ!
a16zの2025年投資(起業)テーマが公開されました。
各テーマでいろんな方と議論したいです
1. American Dynamism(国家基盤・国防・宇宙など)
2. Bio+Health(ヘルスケア・バイオ医薬)
3. Consumer Tech(消費者向けAI・データ活用・クリエイター領域)
4. Crypto(ブロックチェーン・分散型インフラ)
5. Enterprise+Fintech(企業向けソフトウェア、金融・規制など)
6. Games(ゲーム・メディア技術)
7. Growth-Stage Tech(成長ステージ企業の視点)
8. Infrastructure(AI・クラウド基盤)
1. American Dynamism(国家基盤・国防・宇宙など)
1-1. 原子力の再興
AIデータセンターの電力需要増を背景に、原子力の規制改革・資本流入が進むとの予測。老朽化した原発の再稼働や次世代炉への需要が再拡大する可能性。
1-2. ハードウェアとソフトウェアの融合による新しい仕事
製造業の回帰(reshoring)や熟練労働者の引退で、電気・機械・制御エンジニア等の需要が高まる。
自動化・ロボティクスの活用領域拡大に伴い、ソフトウェアとハードウェアを跨ぐエンジニアリングスキルが求められる。
1-3. 宇宙分野の新局面(Starshipの“キャッチ”成功)
ロケットの再使用性向上が進み、大型宇宙輸送(150t超)を短時間で繰り返し打ち上げられる未来を想定。月・火星への有人輸送、軌道上データセンターやバイオ医療ラボ構想などの可能性。
1-4. 防衛の分散化
自律型ドローン・センサーネットワーク・戦場AIが普及し、遠隔かつ分散された部隊が即時に意思決定する未来像。高度化する装備を安定稼働させるため、遠隔地でも電源・通信インフラを確保できる技術が必須。
1-5. XRデバイスの開発者向け活用
Apple Vision ProやMetaのARグラスなど新世代XRの台頭で、物理空間データを扱うアプリが増える。ロボット・自動運転・シミュレーション分野では既にXRが導入されており、開発者向けに空間コンピューティングの基盤が成熟。
1-6. 地球観測データの活用
衛星数はここ5年で500基→1,000基超に倍増。今後もデータ量は拡大する一方、商業利用はまだ限定的。真の価値は「分析用ダッシュボード」よりも、特定業界向けソリューション(農業、災害対応、都市計画など)としての垂直統合にある。
1-7. ロボットのデータ収集
テレオペレーションやシミュレーション(sim2real)**などでロボット向けの膨大なデータを収集・学習する動きが加速。自動運転が先行例だが、今後は安全検証やベンチマーク策定が鍵。
1-8. 光無線通信の進歩
フリースペース光通信が高帯域化や精度向上の可能性を持つ一方、現在はダウンタイム・干渉対策が不十分。高度な変調方式やビーム制御技術の研究が進み、将来的には衛星通信や防衛における高速データ伝送として期待。
2. Bio+Health(ヘルスケア・バイオ医薬)
2-1. ビッグ疾患への再挑戦
肥満・糖尿病向けGLP-1薬の巨大市場(2030年に1,000億ドル超?)やCAR-T応用の自己免疫疾患治療など、汎用疾患への治療革新が再び脚光。業界はレア疾患→ビッグマーケットへの回帰トレンドだが、研究開発コスト・承認リスクは依然高い。
2-2. ヘルスの民主化
AIやウェアラブル、血液・全身スキャンなどが個人の健康管理を支援し、予防・早期発見を目指す。従来の“シックケア”中心の医療制度に対し、患者が自分のデータを所有し、個別最適化を行う流れ。
2-3. ヘルスケアの人材不足とAI活用
医師・看護師の不足と管理業務の人的リソース過多が同時に進行し、AIを活用した仮想的人材増(super staffing)を狙う動き。特化型AI(専門領域別LLMなど)で事務処理の自動化が進めば、人件費ではなく労働予算をITに振り向ける余地が広がる。実例として、専門AIが手続き代行や診療補助を行う企業が拡大中だが、法的責任や安全性検証が強く問われる見通し。
2-4. ターゲット分子は「アボカド」
バイオ薬開発では、ある新規化合物(ターゲット)が「食べごろ(十分エビデンスが蓄積)」になると一斉に競争過熱するという比喩。大手や中国企業の参入で、エビデンス確立後は短期に模倣品が出回りがち。スタートアップは、ターゲット選定の「先読み」や差別化アプローチを持つことが必須。AIによる創薬最適化技術は注目される。
3. Consumer Tech(消費者向けAI・データ活用・クリエイター領域)
3-1. リアルタイムAIの進化:「AIドラマー」
Latent Consistency Models(LCMs)などの登場で、ほぼリアルタイムにAIが音楽・映像を生成し、共同作業(コラボ)がスムーズになる未来像。教育現場などでの“即時フィードバック”も期待される。
3-2. AI動画の専門特化
AIによる動画生成は既に実用段階に入りつつあるが、今後は分野・用途ごとに特化モデルが増える(広告、映画、アバター、BGMなど)。“どんな映像でも自在に生成”よりも、“特定の演出や品質を最適化”するツールの方が商業的に成功しやすい。
3-3. 「AI brain」の年
個人のメールやSNS、ブラウザ履歴などを活かし、ユーザーを深く理解するAIが誕生する可能性。自己分析ツール、対人コミュニケーション支援、仕事効率化など応用先は多岐にわたる。
3-4. ナレッジワークの個人最適化
AIが“アウトプットを代理作成”するだけでなく、企業ルールや個人の文体を学習して微調整するニーズが拡大。ユーザーが直接指示(プロンプト)するのではなく、AIが適宜「人間に確認」を求めるインタラクション設計が増える見込み。
3-5. 定性データ解析の進化
従来の分析ツールが数値や構造化データ中心だったが、AIによりテキストや会話ログ、画像・動画など非構造データの一括処理が可能に。より文脈のあるレポートや顧客理解が期待されるが、データプライバシー保護と誤判定リスクへの対策が必要。
4. Crypto(ブロックチェーン・分散型インフラ)
4-1. AIエージェントと暗号資産
AIが自律的に決済・契約行為を行うには、ウォレット(秘密鍵)の保有が必要。例として、AIチャットボットがTEEs(Trusted Execution Environment)で稼働し、完全に独立した財務管理を行う「DAC」の概念が提起されている。
4-2. Proof of Personhood(唯一性保証)への需要
AIによる大量のフェイク生成・なりすましが容易になる中、**「人間である証明」**の仕組みが不可欠に。プライバシーを保護しつつ「ユニークな個人」を証明する方法(例:生体認証+分散台帳)が模索されているが、技術的実装は未成熟。
4-3. 情報集約手段としての予測市場
ブロックチェーン上の予測市場はまだ十分拡大していないが、集団の知識を集約し意思決定を支援する新機能として注目。
4-4. 企業のステーブルコイン採用
ステーブルコインは国境を超えた決済手段として個人レベルでは利用増。一方、大手企業の本格採用はこれから。中小ビジネス(カフェや小売)などがクレジットカード手数料削減目的で導入する可能性。
4-5. 国債や資産のオンチェーン化
国債をブロックチェーン上で直接発行する試みが一部で検討。透明性や決済効率がメリットとされる。規模拡大に伴いコンプライアンス・規制当局との調整が極めて重要。政府がCBDCを嫌う一方で、“準同等のデジタル債券”なら許容する可能性があるという示唆。
4-6. 新たな法制度「DUNA(Decentralized Unincorporated Nonprofit Association)」
米ワイオミング州のDAO合法化法に続き、DUNAを使うことでトークン保有者の責任分散やコンプライアンスを図る動き。他州・他国も追随の兆しがある。
4-7. 既存インフラの再利用とUX重視
独自チェーン・独自プロトコル乱立が非効率化を招く一方、ローンチを迅速化するために汎用的インフラや言語を再利用する流れが顕在化。
5. Enterprise+Fintech(企業向けソフトウェア、金融・規制など)
5-1. 規制がコード化する未来
金融・保険・ヘルスケアなど、数千ページに及ぶ規制を特化型AIが参照し、企業のコンプライアンスを自動チェックする構想。ユーザー側も負債整理やローン調整など複雑な手続きをAIチャットでサポートできる可能性。
5-2. レガシーSaaSの置き換え
AIを中核に据えた新システムが台頭し、SalesforceやWorkdayなど従来型SaaSの**“コア機能ごと”リプレイス**の動きが見られる。データを一括管理する“システム・オブ・レコード”から、AIが作業を代行する“システム・オブ・エンゲージメント”へ移行するという見立て。
5-3. AI特化スタートアップの防御力
AI機能を差別化要素とするスタートアップが増えるが、本質はネットワーク効果やスイッチングコストなど従来の守りの要素が依然重要。
5-4. AIがデータを“行動”に移す
まずはメールやFAXなど非構造化データの整理自動化が進み、次はAIが具体的アクションを提案して“システム・オブ・レコード”化する流れ。特に営業や財務予測など、人力が多い領域で導入余地が大きい。完全自動化は慎重視されるが、最終承認だけ人間が行う運用モデルが一般化すると予想。
5-5. サービス業の買収による統合
AIを活用して**低利益率の伝統的サービス業(保険、法律、IT等)**を高収益ビジネスへ再編するM&A構想が台頭。PEファンド的な動きだけでなく、垂直特化したAIスタートアップが業界再編を主導する可能性。
5-6. “AIネイティブ”UI/UXの確立
LLMやエージェントを自然に使うための新UI/UXが2025年に定着し始めるとの予測。従来のフォーム入力中心のSaaS画面ではなく、AIが自主的にタスクを進め、人間は確認・微調整する仕組み。
5-7. 全ホワイトカラーへのAIコパイロット
営業、財務、マーケなど事務・知的労働の大半がAIコパイロットを導入する未来像。単純作業を自動化して生産性を高めるため、ホワイトカラーの雇用自体は増えるという見方もある(高効率な人材に更なる業務を任せる)。
6. Games(ゲーム・メディア技術)
6-1. 次世代ピクサーの登場
AIネイティブの物語体験が映画とゲームの境界を融解し、データドリブンで“無限に分岐”するストーリーを生成する新ジャンルが狙われる。
6-2. AIコンパニオンの自律化
現在のAIキャラは受動的(こちらが話しかけないと動かない)が多いが、今後は自分の“内面世界”を持ち、自発的に行動・感情を表現する段階へ。ゲーム的な“目的(クエスト)”を持つAIがユーザーを巻き込み、長期的なエンゲージメントを創出。
6-3. ゲーム技術の産業転用
Unreal Engineなどゲームエンジン由来のリアルタイム3D技術が自動車、建設、軍事、産業シミュレーションなどへ普及。生成AIやXRの進化に伴い、仮想空間でのトレーニングや可視化が企業の標準ツールとなる可能性。
6-4. “顔出ししない”動画クリエイターの第2波
VTuberや匿名解説動画など顔出ししない”Faceless”コンテンツが、生成AIの発展でさらに多彩に。AIによる多言語音声合成や撮影環境の仮想化で、制作者が低コスト・匿名で高品質動画を発信可能。
7. Growth-Stage Tech(成長ステージ企業の視点)
7-1. “Googleで検索”離れ
チャットボット型AIの台頭で、“Google it”が急速に価値を失う可能性。ChatGPTやPerplexity、Claudeなどの対話型検索がユーザーのフォローアップ質問にも応答し、“答え”を直接提示。
7-2. 営業の“ゴールデンエイジ”
AI活用で営業マンの事務作業を削減し、生産性を大幅アップ → 成約率向上 → 営業組織の積極拡大につながる仮説。“プロダクト数の増加”に伴い、ソリューション営業の重要性が増す可能性。
7-3. GPTラッパを超えたAIアプリ
2024年時点で複数のLLMを組み合わせる“マルチモデル”市場が広がり、2025年は特定顧客の業務要件に合わせたAIネイティブアプリが台頭。「どのモデルをどう使うか」の最適化と顧客データの統合こそが差別化要因。
8. Infrastructure(AI・クラウド基盤)
8-1. AIハイパーセンター競争
AIモデル大国化には膨大なエネルギー・土地・冷却設備を要し、米中を中心に数ギガワット級のデータセンター整備が進む見通し。
8-2. 小型デバイスでのオンデバイスAI
モデル圧縮や専用半導体の進歩により、スマホやIoT機器上で推論が可能に。リアルタイム応答やプライバシー保護の観点でオンデバイス型AIの利用価値が高まる。
8-3. 数学・物理・コーディングへのAI適用
LLMは“人間の推論”とは異なるが、強化学習や推論トレースの活用で数学オリンピック級の解答も可能になりつつある。
8-4. ジェネレーティブAIの普及
すべてのデバイスやアプリに、画像・テキスト・音声の生成AI機能が組み込まれる未来を想定。
全般的なキーワードは「AI」「分散化」「物理世界への応用」「ユーザー体験の再定義」「規制・安全性・社会的受容の重要性」
スタートアップは“AIを使う”だけでは差別化になりにくいため、ドメイン特化の知見や独自データ連携を強みとする必要がある
thebridge.jp/en/2024/12/geix…
台湾スタートアップシーンの方々を弊社イノベーションハブでホスト。日系大企業とのコラボレーションのあり方を議論しました。hosted members of the Taiwanese startup scene at our Innovation Hub and discussed collaborations with Japanese major corporations.
















