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>出発点がウマ娘への愛と心配で
この手の炎上を10年見てきたが「女のやるアヤつけ・攻撃ってだいたいこんな感じだよな(大意)」というあたりに疑念をさしはさむおれのご同輩は少ないと思われる
どうやら早期発見から、元ポスも広がる前に一瞬で削除したらしいが
こうやって整理しよう!とか真実屋気取りで語りだす奴を掘ると
まあ案の定オタク嫌いのオタクみたいな、しょうもないと悪態をつくなんともしょうもないオタクだったりする
火が着かなければなんとやらか
unavailable
痛みの数値化は脳波研究で進んできておるし
遠くないうちに答え合わせは来るので
こういうのに使われている機材設計はなんとしても残しておけよと思ってる
「生理痛体験コーナー」というのぼりを見つけた。
妻も生理痛がつらいと言っていたし、こんな機会はなかなかない。体験してみることに。
お腹にパッドを貼り、電気刺激で痛みを体験するらしい。
係の女性「痛みとか大丈夫ですか?」
俺「我慢強い方なので大丈夫だと思います」
レベルは1〜15。
6が弱、10が中、15がMAXとのこと。
係の女性「まずはレベル2です」
俺「刺激は感じますね」
係の女性「では弱の6にします」
俺「痛っ!?え、痛い!!」
俺「お腹の中でヤリを持った小人に刺されてる気分です」
係の女性「もう少し上げます?」
俺「お願いします」
係の女性「では中の10です」
俺「痛い!小人が増えた!」
係の女性「笑笑」
係の女性「MAXもありますけど、やめときます?」
俺「ここまで来たらお願いします」
もはや女王様にお願いしているような気分。
係の女性「では、MAXです」
俺「うぉぉぉ!!痛い痛い痛い!!」
小人は推定50人。
係の女性「女性はこういう痛みがある中で、仕事や家事をすることもあるんですよ」
俺「大変すぎる…。痛みに強いとかイキってすみませんでした」
係の女性「謝らなくていいですよ。奥さんをいたわってあげてくださいね」
俺「はい、すみませんでした」
帰宅して妻に話したら、痛がる俺の様子には笑っていたけど、
「理解しようとしてくれてうれしい」
と言ってくれた。
もちろん、この装置の痛みが実際の生理痛と同じかわからない。
でも、想像していた何倍も痛かった。
願わくば、世の中の男性に体験してもらって、女性にもっと寄り添える世の中になればいいなと思った。




















