牛尾 隆/TakashiUshio@ノマド経営者 retweeted
Webサイトの運用をお手伝いしている宮脇書店さんの先日店内リニューアルされた丸亀バサラ店へお伺いしてきました。
11月にはイオンモール綾川店がオープン予定です!
お近くの方はぜひ足を運んでみてください☺️
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最近、PHPやCMSのバージョンアップのご依頼が増えています。
サイトを安心して使い続けるために、見た目では分からない部分も定期的に確認しておきたいですね。
「自社サイトの状況を知りたい」という方も、お気軽にご相談ください。
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デザインの配色は、ロゴや企業・サービスのキーカラーを軸に考えています。
大切にしているのは、ブランドらしさと、文字の見やすさ・読みやすさ。
色の見え方の違いにも配慮しながら、アクセントカラーで個性や遊び心を添えたりもします。
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「お知らせページ」と一口に言っても、考えることは意外と多いものです。
先日、Webサイトのお知らせアーカイブの設計について改めて考える機会がありました。
a-blog cmsなら、月別・カテゴリ別の絞り込みは標準機能で対応できます。
でも、サイトの目的や情報量によっては、↓
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ジャングリア沖縄が2027年1月から、原則「月曜定休」になるそうですが、「有給を取って三連休にしたい層」や「振替休日」の需要まで考えると、むしろ「月曜営業・火曜定休」のほうが良いんじゃないかなぁ。
あと、ジャングリアの最大のライバルは、他のテーマパークではなく「海」だと思うんですよね。というより、これはもう絶対に勝てない相手!
せっかく時間とお金をかけて沖縄まで来たのに、「海を差し置いてテーマパークへ行こう」とは、なかなかならない。
だったら、海と正面から競争するのではなく、土日は「海」に譲る。
そして、海を十分に堪能したお客様に、月曜日にジャングリアへ来てもらう。
「土日は海、月曜日はジャングリア」という旅行動線をつくることを考えると、やっぱり月曜日は営業しておいたほうがいい気がするんだけど、どうだろう?
素人がすんません。
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おはようございます!
土曜はサンポート高松のSetouchi-i-Baseさんでインスタコンセプト作成セミナーを開催しました!
インスタ発信の基本は「誰に+どんな価値を+なぜ自分が+何を発信するか」のコンセプトで決まります。
基本ができていれば投稿ネタに迷うことも少なくなるし、「何屋さんか」が伝わりやすくなる。
そんなことを、ワークショップで一緒に考えていくセミナーでした。
アンケートで
「知らないことがいっぱいで目からウロコでした」
「非常に勉強になりました。いろいろな分野にも活用できると思いました」
と嬉しい感想もいただけて、安心しました!!
今回はコーディネーターの岩倉さんにお声がけいただき開催させていただくことができました。ありがとうございます!
リアル再会は13,14年ぶりで「そんな経ってたっけ?」となりましたが久しぶりにお話できて楽しかった☺️
当日は参加者の方やSetouchi-i-Base会員の方とも交流できました。
色んな分野で活躍されている方のお話を聞くのはとても刺激になります✨
もうちょっと近かったら通いたかった・・!
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おはようございます!
先日は小豆島に訪問しました。
ウェブサーバとメールサーバを合わせて保守させていただくことが多く、メール設定のサポートのご相談も増えてきています☺️
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インスタで情報発信を頑張っていても、なかなか反応ないという場合は、以下を確認してみてください!
✅投稿を見てそもそも何屋さんかが伝わるか
✅投稿の後にフォローやプロフチェックなどの行動を促しているか
第三者に見てもらうと客観的視点が加わるのでオススメです☺️
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Webでの問い合わせや購入が課題の場合、みる場所はこの2つ。
1️⃣そもそも見られているか?
2️⃣見られているが、それが問い合わせにつながっているか?
健康診断のように、どこが課題なのかをデータを見て突き止め、適切な施策を行なっていくことが大事です
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先週は観音寺方面でプレゼンテーションでした。
周辺を散策したり、その土地のことを調べたりするのも楽しみのひとつ。
仕事で訪れた場所だからこそ知れることもあって、ちょっとした情報収集の時間になっています☺️
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弊社所属の山田が、新しくリリースされたWebマーケティングツールのアンバサダーに就任しました🎉
本日、AIマーケティングパートナー「SENRI-GAN」がリリースされました!
WebサイトやGA4、Search Consoleなどの情報をもとに、
「何が起きているか」だけではなく
「なぜ起きているのか」
「次に何をすべきか」
までAIと一緒に考えられるサービスです。
私も普段、GA4やSearch Consoleを見ながらWebサイトの改善に関わっていますが、
数字を見ること以上に難しく、時間がかかるのが、
「この数字から何が言えるのか」
「次に何をするのか」
を考えるところ。
SENRI-GANは、そこをAIと対話しながら一緒に掘り下げていける。ウェブ解析士や専門家の知見がベースとしてあるので、単に普通のAIを使うよりも鋭い考察が出てきます。
今回、私も公式アンバサダーとして参加しています!
これから実際に使いながら、気づいたことや活用方法なども発信していきます☺️
よろしくお願いします!
senri-gan.com/
#SENRIGAN
#PR
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🚨Jose Mourinho on Japan’s 4-0 World Cup demolition of Tunisia:
🗣️ “I’ve coached for so many years. When I see a good team, I know it. Japan are one of them.
“One truth never changes — the most dangerous teams are the ones everyone overlooks. Japan have crossed that line. They’re not underdogs anymore.”
“A 4-0 at a World Cup doesn’t come from luck. That’s planning, tactical discipline, quality, and 11 players thinking as one.”
“What impressed me most wasn’t the goals. It was the mindset. No fear, no doubt. They played like a team that believes it belongs with the elite.”
“Before the tournament, all the talk was Brazil, France, Argentina. Meanwhile Japan worked in silence, building chemistry away from the spotlight.”
“Big names don’t win tournaments. Teams do. Teams that trust each other, cover every blade of grass, and fight to the final whistle. Japan ticked every box.”
“The scary part? They’re getting better every 90 minutes. That’s what separates contenders from participants.”
“When I watch Japan I see 3 things: hunger in the press, structure in the shape, sacrifice in the work rate. Those win championships.”
“Some still won’t call them favourites. Fine. But if they keep playing like this, that debate ends fast.”
“Every World Cup has that one team that catches fire. Right now, Japan have the belief, momentum, and form. The fire is spreading.”
“If I were still in the dugout, I’d circle Japan as the last team I want in knockouts. They don’t just want to participate. They’re chasing destiny
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実は直前にファンダイクにぶつかって、小川をフリーにしていた鎌田さん
ごっつぁんゴール扱いしてすみませんでした
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かなり熱くnoteで記事を書きました!この投稿をリポストすると無料で読めます。
AI時代にコンテンツを作るときに考えないといけないこと | けんすう @kensuu #note kensuu.com/n/n41a1c11678a6
牛尾 隆/TakashiUshio@ノマド経営者 retweeted
元大企業の幹部や経営コンサルタントが、起業して伸び悩むのを見て思う。
起業の0→1 は、勇気
商人の1→10 は、執念
経営の10→100 は、設計
勢いで起業するのは簡単じゃないし、利益を出し続けながら会社を伸ばすのは、もっと難しい。そして「儲けを仕組みにして、誰がやっても回る形にする」経営は更に難易度が上がる。
更にこの後も、時代や環境、ライバルの変化に合わせて経営も組織も変え続けるのが最も難しい。
スケールしない人ほど、全部を自分でやろうとするし、大企業出身やコンサルタントほど、マーケティングや仕組みに頼り、現場の熱狂を生み出せない。
でも、一番大切なのは「自分で先人を切って何とかする」だと思う。ここを最初に乗り越えたてない人はピンチに弱く、自力で乗り越えられない。
社長の仕事は、
100の指導より、1つの背中を見せること。
「営業から逃げる社長」が率いる会社は、例外なく衰退する。
まずは、自分でお金を引っ張ってくること。
まずは、自分で仕事を引っ張ってくること。
それが社長の役割だ。
営業は、「もっとも傷つく仕事」だ。
断られる。
無視される。
批判される。
自分の会社や理念、あるいは自分の存在そのものを否定されることもある。
その最前線に立たない社長が、社員に営業を任せきりにした瞬間、組織の空気は変わる。
社員に「いや、お前もやれよ」という不信感が生まれる。
これは社長と社員の信頼の問題だ。
どれだけ立派な戦略を描いても、
どれだけ仕組みを整えても、
それを実行するのは“社員”だ。
社長に不信感を抱いたチームに実行力は生まれない。
営業から逃げる社長は、たいてい「仕組みで回っている大企業」を真似し始める。
役職を増やす。
会議を増やす。
KPIを細かくする。
話にならない。
大企業の仕組みは、誰かが泥臭く営業し、断られ続け、市場をこじ開けた“後”に整ったものだ。
そこを飛ばした中小企業の「なんちゃって大企業化」は、妄想の範囲を出ない。
中小企業にまず必要なのは、洗練された構造よりも、社長の覚悟だ。
社長が最前線で撃たれている姿は、
それだけでメッセージになる。
「この人は逃げない」
その信頼があって、初めて戦略は機能する。
今、営業から逃げかけている日本中の社長さんへ。
逃げちゃダメ。
社員を盾にしちゃダメ。
あなたが立てば、会社が立つ。
頑張って。
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牛尾 隆/TakashiUshio@ノマド経営者 retweeted
史上6校目となる「夏冬連覇」という歴史的快挙を成し遂げた神村学園。高校サッカー界を震撼させた有村圭一郎監督の育成術は、サッカーの枠を超え、現代のリーダーが学ぶべき「4つのマネジメント論」があった。
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①「足りない」を数えるのをやめる
有村監督は就任当初の3年間、結果が出ず苦しい時期だった。当時は「選手が足りない」「環境が悪い」と欠点ばかりを見ていた。でもある時「今あるものだけで戦う」と腹を括った。リーダーの不安はメンバーに伝染する。「予算がない」「人がいない」と嘆く前に、今手元にあるリソースを最大限に活かす覚悟を持つこと。これが勝利への第一歩。
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②「自分に矢印を向ける」文化の徹底
神村学園の選手が最も叩き込まれるのが、この「自分自身に矢印を向ける」という考え方。うまくいかない理由を環境や他人のせいにせず、自分の内側に原因を探す。この「自己責任」のマインドセットが、個人の成長スピードを劇的に加速させた。誰かを責めるのではなく「自分に何ができたか」を全員が考える組織は、自律的に課題を解決できるようになる。
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③上司は部下の「ストレス」になってはいけない
「指導者が選手にとってのストレスにならないこと」を有村監督は大切にしている。試合中に細かく指示を出しすぎると、選手の判断力や想像力は失われる。ビジネスも同じ。マイクロマネジメントは部下を萎縮させ、思考を停止させる。「信頼しているから頑張ってこい」と送り出し、現場での判断を見守る「指導者の我慢」が、メンバーの主役意識を育て、劇的な成果を産み出す。
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④「思いやりの連鎖」が組織の隙間を埋める
ピッチ外での言動が、プレーに影響する。例えば食事の場。「次に来る人のために椅子を整える」「足りなくなりそうな食材を店員さんに伝える」。こうした小さな気配りの欠如は、いざという時の連携不足として表れる。自分の仕事を終えた後、次にそれを受け取る人がどう感じるか。「思いやりの連鎖」があるチームは、窮地で互いをカバーし合える最強の集団になる。
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まとめ
・今あるリソースを信じて最大化する
・不満を言う前に自分に矢印を向ける
・口を出しすぎず、現場の判断を信じて見守る
・日常の些細な「思いやり」を大切にする
技術を教える前に、まず「人」を育てる。
「夏冬連覇」という偉業の裏には、こうした「根っこ」を徹底する信念があった。
牛尾 隆/TakashiUshio@ノマド経営者 retweeted
知人がデジタルデトックスを始めてから格段に本が読めるようになったと言っていたが、脳の情報処理が切り替わったということだと思う。
スマホをたくさん見ている状態で本を読むというのは、読みやすい新書やエッセイのような軽い文体のものを除けば、相当な認知負荷に耐えられる人でないと難しい。
スマホの閲覧は短い文脈と多層的な刺激、通知やスクロールといった即時報酬によって成り立っており、主に働いているのは前頭前野ではなく、線条体や前帯状皮質といった報酬系のネットワークだからで、スマホを見ているときの脳は「読む」というより「選ぶ」「判断する」「反応する」を繰り返しており、情報の意味よりも反応速度を優先する状態にある。
本を読むという行為は持続的な注意と内的文脈の保持を必要とし、ワーキングメモリや前頭前野背外側部などの認知制御系が中心に働く。スマホでの情報摂取と読書は神経的にほぼ対立するモードであり、報酬系が過剰に活性化している状態では「すぐに結論が来ない」「理解に時間がかかる」といった読書特有のテンポがストレスとして感じられてしまう。
だから、スマホを多く使っている生活の中で本を深く読むのは、集中できないというより、報酬系と認知制御系の間で干渉が起きているということ。
デジタルデトックスを行うと、この即時報酬サイクルが一時的に遮断され、脳が再び“遅い報酬”を処理できるモードに戻っていく。つまり、読書のように結果がすぐ得られない行為にも快楽を見出せる神経構造が再調律されるということで、本が読めるようになったというのは意志力の問題ではなく、情報摂取様式の神経的再構築の結果に近い。
スマホを長時間使いながらも深く本が読める人は、報酬系の刺激を制御できる非常に強い認知的抑制力を持つか、あるいはスマホ使用中でも情報の浅さに同調しない集中の癖を持っているごく少数の人に限られる。スマホから本への切り替えは「デジタルからアナログへの移行」ではなく、「報酬系から意味系への切り替え」であり、そのモードチェンジには時間とエネルギーを要する。
牛尾 隆/TakashiUshio@ノマド経営者 retweeted
大きな意味を持つ勝負が始まりました!
応援宜しくお願いします。
securite.jp/fund/detail/8481































