
now:スゴシリョ https://teapawt.org/t.co/6An4pemuFD ← キャスター執行役員 ← コンサルティング事業をM&A(事業譲渡) ← 起業← ユニラボ(現PRONI)取締役 ← 双日でレアメタルトレーダー | podcast #THINKAHOLIC | リモート経営8年目|中小企業診断士| 3児の父 | 経営相談📩
日本 東京
Joined June 2017
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【社名変更のお知らせ】このたび、8年続けてきた「株式会社wib」を「シンクパートナーズ株式会社(英表記:THINK Partners CO.,LTD)」へ変更することをお知らせします!
「シンクパートナーズ(THINK Partners)」には、「企業が思考をするうえでの伴走者であれ」という、弊社の事業に対する哲学とスタンスが込められています。
現在、AIモデルの進化によって、さまざまな業務のAI化が進んでいます。しかし、このAI時代においても、「思考のパートナー」は代替できません。
我々は高度にトレーニングされたAI人材を抱えると同時に、AIでは手が届かない部分や、AIだけでは解決できない課題の解決に寄り添う。企業の「思考の伴走者」であり続けることで、企業から必要とされ続ける存在になる。
こうした信念のもと、新たな社名を掲げ再出発します!みなさん、これからもチームワタリ=シンクパートナーズをよろしくお願いします!!
福本さんと付き合い長いんだけど、「VCと提携」というきわめてシンプルな戦略をここまでやり切ってる人はいない。まじすご!!
起業家としてシンプルに尊敬するし、そこから培った実績・知見・信用は誰にも真似できない。
これからもお互い頑張っていきましょう!!
スタートアップ特化型 採用支援サービス「Recboo」の提携VC様が90社を突破いたしました!
2023年3月にサービスリリース後、約3年半が経過するなか、日頃より信頼を寄せてくださっている提携VCの皆様からのご紹介を通じて、シード期〜上場準備期まで幅広い業界/フェーズのスタートアップ企業様にご導入いただいており、心より感謝しております。
プレスリリースには以下の提携VC様・Recboo利用スタートアップ企業様からの素敵なコメントも掲載させていただいております。
<提携VC様>
・インキュベイトファンド株式会社 アソシエイト 岩崎様
・ほくほくキャピタル株式会社 マネージャー 田中様
<Recboo利用企業様>
・BlueArch株式会社 代表取締役 武藤様
(インキュベイトファンド様投資先/シード期/東洋経済「すごいベンチャー100 2026」の厳選4社選出DeepTechスタートアップ)
・大熊ダイヤモンドデバイス株式会社 CFO 永井様
(ほくほくキャピタル様・GCP様投資先/プレシリーズA/累計約74億円調達・DeepTechスタートアップ)
直近、Deeptechスタートアップ企業様を中心に難易度の高いオーダーをいただくことが増えている中で、多くのスタートアップ支援にて確かな成果を創出してきたからこそ、信頼を寄せていただき、ここまで多くのVC様と提携させていただけたと感じております。
今後とも世の中に新たな価値観や可能性をもたらすスタートアップの躍進をHRパートナーの立場から後押しできるようにサービスの質を更に磨いて参ります。
ここから登録してください!
m.youtube.com/@thinkaholic_t…
【募集】この「AI時代のスゴすぎる採用コンサル事業」、本当にやろうと思っておりまして、採用に悩む経営者・CHRO・HRBP・ひとり人事のみなさんとお話ししたいです!!
カジュアルなディスカッション + ちょっとだけ当社の紹介をさせていただくのですが、お時間をいただくからには私もなにかお返しさせていただきます!(事業カベウチ、拡散協力、イベント参加etc)
話してもええで〜という方、ぜひコメントDMください!!!!
AI時代のスゴすぎる採用コンサル事業、やりたい。
表面の知識と口先"だけ"の採用コンサルは淘汰される。
スカウト送る"だけ"のRPOは淘汰される。
note書く"だけ"のコンテンツ家は淘汰される。
でも、
・上流の戦略・コンセプトを丁寧に設計して
・質の高いコンテンツを作り届け
・適切な媒体を選定して母集団を最大化し
・最高の応募体験を作り入社決定までサポートし
・各プロセスを接続し、継続的に改善を回す
これを全部やれる人のニーズは強い。なんなら俺がやる。
11/6のコアコネ月例会、満員となりました📷
自治体・地方企業は、事業を伸ばす上で魅力のある市場
元宮崎県日南市長の﨑田さんと、地方案件を次々と獲得するレッドクリフCOOの山本さんが登壇!
"自治体が組みたくなる提案"とは?
表では話せない成功談も失敗談も、遠慮なく聞いていきます。正直、僕自身が一番楽しみです!
お申し込みいただいた皆さん、ありがとうございます!!!(次回は12/9!ご期待ください!)
地方自治体や地方企業への営業は、民間企業への営業とは勝手が違う。誰に、何を、どう提案すれば案件になるのか。
11/6のコアコネ月例会では、元日南市長と、実際に地方案件を獲得しているレッドクリフCOOに、そのリアルを聞きます。
新たな売上の柱をつくるヒントを、ぜひ!
20261106-coreconne.peatix.co…
インフルエンザから復活しました!!健康ありがたい!サンキューヘルス!!
今回の休息が、暴走しかけていた自分を落ち着ける良い機会になったのでメモ。
体調管理って
・自分主体で
・能動的に
・多少努力して
管理しないとなかなか上手くやれないよなーと。
「仕事が落ち着いたら休む」だと、突発事案が入って一生休めない。「気が向いたら酒を控えよう」では、永遠に会食が入る。
なので予定を入れない夜を先に決める。調子がいいときにも自発的に休む。多少努力してノンアルデーを作る。そういう予定の組み方をしたい。
元気になった途端にこの話を忘れそうなので書いておく。笑
気合い入れて喋ります!! #東北AI野心会議
「スーパーマンでない普通の人が、過重労働ではなく普通に頑張ることで大きな成果を生み出せる事業を作る」
AIを配るのではなく、根づかせる。その仕組みづくりを事業にしている経営者が語る、AIエージェント時代の組織論。
東北AI野心会議 2026、オープニングセッション『AIエージェントの先に、組織は何を目指すのか。』にご登壇いただくのは、シンクパートナーズ株式会社 Founder CEO 渡 雄太(わたり ゆうた)さん。
東北大学経済学部を卒業後、双日へ。2014年からはB2Bスタートアップ一筋で、ユニラボ(現PRONI)取締役、キャスター執行役員を歴任されています。
2018年にご自身で立ち上げた会社を、今年6月にシンクパートナーズへ社名変更。そして今年4月に立ち上げた「シクミカ」が、今回のテーマのど真ん中です。属人化した業務と社内ナレッジを整えて、AIが現場に浸透する"仕組み"のほうをつくるサービスで!
渡さんの野心は、派手ではありません。
社名を変えたとき、ご自身で8期を振り返ってこう書かれています。
「当初はやりたい事業もビジョンもなく、自分の居場所を作るために、個人的に企業を支援するサービスを提供していました」
そこから積み上げて、いま掲げているのがこちらです!
「私たちが目指すのは、社名でもある『思考のパートナー』です。AI時代においても決して代替できない『企業の成長の伴走者』として、皆様から必要とされ続ける存在となれるよう、これからも事業に邁進してまいります」
大きな旗を立てるのではなく、代替されない場所に居続ける。
一部のできる人が無理をして回す組織ではなく、普通の人が普通に働いて成果が出る組織を仕組みでつくる。
東北との縁も深い方です。母校である東北大学で、スタートアップ事業化センターの特任准教授を務めていらっしゃいます!
渡さんには第1回のオープニングセッションにもご登壇いただきました。あれから10か月。AIエージェントが本当に仕事を引き受けるようになって、問いの立て方そのものが変わっています。
当日のテーマは、人の価値が「作る能力」から「濃いソースを持つ力・良し悪しを見抜く審美眼・最後に決める判断力」へ移っていく、という話。ソースというのは、AIに渡す元ネタのことです。組織としてこの3つをどう蓄積していくかまで踏み込んでいただきます。
ご本人が持ち帰ってほしいと挙げてくださったのも、この3つの切り口でした。
そしてそれを育てるには、一次情報に触れる機会がいる、と。
ご本人からメッセージをいただきました。
「第一回に続き、オープニングセッションに指名いただけて光栄です!私たちもAI時代に生き残る『強い組織』を作るために日々試行錯誤を重ねています。自分たちの学びや経験が、参加されるみなさんの気づきにつながるセッションになるよう、頑張ってお話しさせていただきます!」
普通の人が、普通に頑張って、大きな成果を出せる組織をつくる。
AIエージェントが働くようになっても、渡さんが見ているのはそこです。
オープニングから、いきなり本題に入っていきます🔥
▼ 11月18日(水)東北AI野心会議 2026
会場は招待制のため、一般の方はオンラインからご参加いただけます。
2,000円(税込)で全6セッションを通しで、アーカイブも開催後1ヶ月までご覧いただけます。
お申し込みはツリーから!
@watari922
地方自治体や地方企業への営業は、民間企業への営業とは勝手が違う。誰に、何を、どう提案すれば案件になるのか。
11/6のコアコネ月例会では、元日南市長と、実際に地方案件を獲得しているレッドクリフCOOに、そのリアルを聞きます。
新たな売上の柱をつくるヒントを、ぜひ!
20261106-coreconne.peatix.co…
ワタリユウタ@スゴすぎる事業を作る男 retweeted
本日、『ソリッドベンチャー』(翔泳社)が発売になりました!ようやく一冊になりました(長かった‥‥)。
この本の出発点には、私のキャリアのイシンとスカイランドベンチャーズ、二つの会社での経験があります。
イシンにいた12年間、営業でお会いしていた経営者の方々が、日々売上をつくり、利益を積み上げ、次の事業に挑戦していく姿を身近に見てきました。そうやって会社を育て、上場されていく。当時の自分には、それが自然な会社の伸ばし方でした。
自分自身も営業や新規事業づくりに携わり、既存のお客様との関係や、これまでの事業の積み重ねが、次の挑戦の力になることを経験してきました。この経験が、後に「ソリッドベンチャー」という考え方につながっています。
そして、VCや投資の世界に進むきっかけをいただいたのが、スカイランドベンチャーズ(とくに木下さん@kinoshitay )でした。
投資先の成長支援に声をかけていただいた当時は、正直、VCのこともほとんど分かっていませんでした。でも、実際に関わってみると、めちゃくちゃ面白い。それまで事業会社でやってきたことを活かしながら、起業家の挑戦や会社の成長を支える。そういう仕事があることを、スカイランドで知りました。
スカイランドベンチャーズでの経験がなければ、自分がVCになることも、その後に自分のファンドを立ち上げることもなかったと思います。その機会をいただけたことには、今も本当に感謝してます。
イシンで事業づくりを経験し、スカイランドベンチャーズで投資の仕事に出会った。その両方を経て、2023年に自分のファンドをつくるときに考えたのが、「自分は、どんな会社の成長を支えたいんだ?」ということでした。
そこで改めて思い浮かんだのが、既存の事業で稼ぎながら、新しい挑戦を重ねている会社です。
ただ、ファンドを立ち上げた当初、私が見ていた範囲では、こうした会社(ソリッドベンチャー的な会社)はVCからほとんど見向きもされていませんでした。いまの投資先にも、実際にそういう経験をした会社が何社かあります。
それでも、稼ぐ土台を持ちながら新しい挑戦を重ねられる状態をつくることは、会社として正しい選択肢の一つだと信じていました。実際に、その積み重ねで上場した会社も、未上場のまま成長を続けている会社も、身近に見てきたからです。
稼ぐ力があれば、次の挑戦に使える資金と時間をつくれる。その強さに、投資家としても価値を感じていました。
そういう会社の成長を、投資家として支えていきたい。その投資方針を言葉にしたのが、「ソリッドベンチャー」でした。
最初は、自分が投資したい会社を説明するためにつけた言葉でした。が、発信を続けるうちに、自分たちの会社を説明する言葉として使ってくださる起業家や経営者の方も出てきました。
いま、この言葉でいちばん伝えたいのは、ちゃんと稼ぐ土台があると新しい挑戦を続けられる、ということです。
うまくいかない事業があっても、立て直してまた挑める。日々積み重ねてきた利益や、お客様との関係、経験が、次の挑戦の力になる。
そんな「挑戦を続けられる状態」をつくるための考え方を、この本にまとめました。
これから起業する方にも、すでに事業をしていて次の挑戦を考えている方にも、届けたいと思っています。自分たちが積み重ねてきたものを見直して、次の一歩を考えるきっかけになったら嬉しいです。
取材にご協力くださった皆さん、出版まで支えてくださった皆さん、本当にありがとうございます。
読んでいただけたら、ぜひ感想を聞かせてください!!いいねやコメント、リツイートなどで応援していただけるのも嬉しいです!

















