Vストローム400か?
スズキがEICMAのティーザーを公開しました。
kojintekibikematomeblog.com/…
GSX-10RかSV-7Sかと思ったのですが、フロント19インチっぽく見えます。
スクリーンがついてて、キャストホイールで、ブレーキ類は400ccクラスっぽい感じです。
GSX-10RやSV-7S以外にニューモデルが存在するんでしょうか?謎です。
作業レート1万円だとしても1時間未満、リフトアップと安全点検入れたらタイヤ一本あたり10分かけられないと思うんだけど、そんだけ効率化して環境整備しても客に高いとかボッタクリとか言われたらやってられんよな…
真面目な話だけど。
ワイは普通にブレーキパッドも交換できるしキャリパーもオーバーホールできるしフルード交換も出来るしタイヤ交換も出来て、なんならこのメニューを2時間以内で終わらせることもできるけど、それは知識と経験があるからであって。
素人がしたいって言ったら全力で止めるぞ
しっかりした整備やるなら工具とケミカルで2万円超えるし、ライコなら交換工賃2750円なんだけど、生涯でブレーキパッド10回近く変える人いる?
通勤配達ならともかく逆に趣味車でそこまでブレーキ減らんでしょ
“自分でやれば工賃ゼロ!!” 愛車も整備スキルも育つ! セルフメンテ虎の巻
『ブレーキパッドの交換』にチャレンジ!
①キャリパーを外せばパッドの残量確認も簡単
②各部品取り付け順を確認しつつ分解
③ピストンを抜かないように注意!
④ピストン側面にサビあればオーバーホール検討
⑤スムーズなブレーキングのためにスプレーをシュッ!
⑥面取りはローター状態によっては有効な作業!
⑦グリスは飛散しないように十分注意!
⑧最終組付け確認は念入りに!
autoby.jp/_ct/17872570/p3#c1…
遠藤たつみ@色々準備中 retweeted
DDがレックスの活躍を世界に広めようとするも
全然動画が伸びず苦悩した挙句、
コネと実家の財力を使って
闇市場でミサイル買い占めてみただの
エンソー最重要施設で踊ってみただのやり始めたが
ターシャが水着でバイオハザードやるだけの動画に
再生数で抜かされ、
体育座りしたまま格納庫から出てこない
遠藤たつみ@色々準備中 retweeted
【米国】【SCOOP】スズキ新型「SV-7S」「GSX-10R」、EICMAで発表へ
米Motorcycle.comによると、スズキの複数の公式サイトに2車種の新名称が掲載された。ページにはモデル名と見出しのみが記載され、詳細は未公開。
SV-7SはSV650の後継となる見込み。SV-7GXと同じユーロ5+対応エンジンを積み、ライドモードやトラクションコントロールも共有するとみられる。SV650はユーロ5+に対応できず、2026年に欧州市場から外れていた。
GSX-10Rは1000ccクラスのスポーツモデル。GSX-R1000の後継か、2021年モデルで生産終了したGSX-S1000Fの後継かは不明。公式ページにはサーキット走行用のセクションがある。同メディアは、GSX-R誕生40周年の直後に名称を変えれば反発を招く可能性があると指摘している。
GSX-8S/8R、DR-Z4S/4SM、SV-7GXに続く新しい命名ルールで、今後の新型車にも同じ方式が使われる見通し。詳細は11月3日のEICMAプレゼンテーションで明らかになる予定。
※英文記事
motorcycle.com/bikes/new-mod…


















