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「このままでは日本の石けんも、外資、または外資に多くの株式を取得された大手合成洗剤会社によって市場から駆逐されてしまうかもしれません。」#香害は公害 kogailibrary.org/2021/10/09/…
多情仏心 retweeted
Replying to @NakagawaYusuke
返品された本は汚れの有無にかかわらず小口(三方)研磨されるんでしょ?出版業界の過剰な小口研磨はほんとやめてほしい。発行から2か月もすると研磨本が出回る。本屋の棚差しの8割は研磨されてる。研磨するために本を出版してるのかと思うくらいひどい。
1枚目、左から3冊目と右から3冊目が研磨本。
多情仏心 retweeted
書店からの返品を減らす方法として、「今週の新刊」コーナーの隣に、「来週の返品コーナー」を作ればいいと、親しくなった書店には提案している。つまり、この本は来週返品するから、今週中に買ってね、というコーナーだ。買うか迷っていた人は買うかもしれない。
だが、「そんなことしたら、版元の営業さんに悪くて」と、どこもやらない。
版元に話すと「それで返品が減るなら、ぜひやってほしい」と誰もが言う。
多情仏心 retweeted
内申がクソで全く信用できない理由を適切にポストしてくれている。
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
多情仏心 retweeted
チョムスキーは人間の言語システムが「高度」なものであると想定し続けているが…
福井直樹は2001年の段階で「仮に派生の経済性が文字通りすべて局所的制約に還元されたとしよう。それは、すなわち、言語というシステムが実は「つまらない」(triveal)、あまり豊富な内容をもたないシステムであることを意味しまいか。」と述べている。この予言は正しく、言語システムが実は「つまらない」ものであることを生成文法自身が証明していると思う
多情仏心 retweeted
ほんまそれですよ。就職したいなら今は少子化だから職を選ばねばみんな正社員になれます。職業訓練校や専門学校でクリエイティブ職にもつける。だったら学問をやりに大学に来るなら覚悟が必要ですし、奨学金含め大学に入る6割は金があるから入れるだけ。甘えるなと言いたいですね。まああと10年もすればアカデミアは少子化で崩壊します。教員も学生もツケをその時払うことになるわけです。売文屋の私はだから言っただろうと笑い転げながら終末を楽しむだけですわ。
多情仏心 retweeted
うーむ、そもそも高等学校の役割って…となる。
義務教育でなく留年という概念だってちゃんとある高等学校で、なぜ基礎学力が身についていないまま卒業する生徒が現れるのか。そしてその尻拭いを「研究機関を内包していてその準備となる高等教育をやる」大学がなぜしなけりゃならんのか。
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そして私は作家資格で非常勤講師をやっている客寄せパンダなんで、アカデミアの内輪の事情など一切忖度しません。少子化でもうすぐアカデミアは破綻しますから、高みの見物をしているだけです。甘えたことを言っていないで、自助努力でどうにかするんですね。
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知性を求める場所に「知性主義を脱せよ」と説くのは、病院に行って「病気を治そうとするな」と抗議するようなものです。 あなたの言う「興味の芽」を育てて卒業後に確実に就職させてくれる場所なら、すでに日本中に立派に存在していますよ。職業訓練校という名前でね。失礼ながら貴殿が所属している大学よりずっと就職率も高いですし。ネズミ講と同じで引っかかった人間は気づかないし、気づきたくないという自己欺瞞の標本が貴殿です(笑)。
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文学部(学部レベル)の衰亡ヽ(´ー`)ノ
1990年代:「日本文学の古典に加えて海外文学ぐらい原書で読んで当たり前だろう」
2000年代:「日本文学全集と世界文学全集(翻訳)から代表的なものは読みましょう」
2010年代以降:「世界文学の古典を翻訳で毎週1冊読む? アカハラになります!(悲鳴」
多情仏心 retweeted
多額の寄付や社会貢献に贈られる紺綬褒章はずっと断り続けてきましたが、自分の続けてきた美術を評価していただいた紫綬褒章は感謝し謹んでお受け致します。青森の母さん!親孝行!
digital.asahi.com/articles/A…


























