朧気ぱんだ retweeted
始めの一歩来たな
高齢者への医療効果は乏しく、高額であるほど費用対効果が悪化する
こんな無駄な事のために30年日本を貶めて来た責任は重いよ
勿論、医療を盲信し高齢者医療を野放しにして来た国民も同罪
インフレにケツを焼かれてからやっと重い腰が上がったな
nikkei.com/article/DGXZQOUA0…
朧気ぱんだ retweeted
いいですかみなさん、誰もがいずれ歳をとるからと諭して世代間の対立を煽るなというのは、十分な資本で社会保障ができる状態があって言えることなんですよ。支える側の人口が少なく、これ以上説得力のある回答ができないなら、『お前もいずれ老人になる』は破綻したシステムにぶら下がる加害者の言葉
朧気ぱんだ retweeted
「最近の若者は」と嘆く老人がいますが、むしろ危険なのは最近の老人です。すぐに腹を立てて切れる人も多い。逆に今の若者は私が若い頃と比べても、本当に良い子たちばかりです。とても温厚で、社会に不満をぶちまけたりしません。彼らこそ日本の宝です。老人は若者の姿勢からもっと学ぶべきです(1/4)
氷河期世代は、大卒でも就職先がなく、就職できても低賃金労働とパワハラを正面から受けてきた悲惨な世代だと思います。
これで、老後の生活まで破綻させてしまったら、人としてのライフサイクル全てを虐待することになります。
こんな世の中を作って、年金暮らしをしている高齢者は、許せませんね。
素直に、「ありがとう」と思う。
氷河期世代の私は、色々間に合わなくてごめんなさい。という気持ち。
社会保障や社会福祉削減の煽りは、ほとんど氷河期世代が抱えて、野垂れるので、あとはお願いします。なんだよね。
バブル世代が、もうすぐ60〜70歳。バブルの残滓が55歳か。
#氷河期世代
朧気ぱんだ retweeted
日銀の利上げは続く。これが格差拡大に拍車をかける。多額の金融資産を持つ高齢者は金利上昇の恩恵を受けるが、若者は住宅価格高騰とローン金利上昇の二重苦。資産を持つ人は利息収入で豊かになり、持たざる人は借入負担に苦しむ。今後は資産格差と生活水準の格差が拡大する。ft.com/content/6cf3452b-ab86…
朧気ぱんだ retweeted
今の日本の状況を非常に的確に捉えていると思います。
これまでも、このような風刺画は存在しましたが、女子中高生が背負っているところにセンスを感じます。
今後は、小学生や幼稚園児、赤ん坊の風刺画がバズるかもしれません。
このポスターを見て、強い違和感を覚えた。
まるで高齢者が若者にとっての重荷であるかのような構図。
そして何より、高校生がこのような風刺画を描くほど(高校生が描いていたら)、今の日本には「高齢者は若者の負担」という価値観が広がっているのだろうかと考えさせられた。
高齢化による社会保障や財政の問題は確かにある。
でも、問題なのは社会の仕組みであって、高齢者という存在そのものではないはず。
高齢者はこれまで社会を支えてきた人たちであり、今も一人ひとりが尊厳を持って生きている。
介護が必要になったら、人は社会の重荷になるのだろうか。
もし若い世代がそんなふうに感じる社会になっているのなら、私たちが本当に考えるべきなのは、そこではないだろうか。
誰もがいずれ歳を重ねる。
世代間の対立ではなく、誰もが安心して歳を重ねられる社会であってほしい。
皆さんは、このポスターを見てどう感じますか?
朧気ぱんだ retweeted
別に年金制度を廃止してもいいと思うけど。
その代わり、NISAやiDeCoの枠を更に拡大してくれれば、自分で老後の資産形成くらいするわ。
あと、当然だけど、社会保険料の徴収は廃止な。
Replying to @ns_monchan
もしこのポスターをみて、
『そうだ、高齢者は重荷だ。』
と思う方々は、ぜひ自分が高齢者になったらどうするか、どうしたいかを教えてほしい。
たぶん、そこまで意見や信念を持って高齢者批判やヘイトをしている人達はいないと思うが😅
問題は、オルカンやS&P500”だけ”に投資している方々が、恐慌に耐え得るメンタルがあるかなんよね。
私は自信が無いので、債券や金、REITなど幅広く分散している。
そして、半減くらいの暴落が来ても耐えられる資産設計をしている。
そこそこ資産と所得があるなら、インフレに負けなきゃいいでしょ。
最近、NISAで「S&P500」や「オルカン」を積み立て始めた人に、覚えてもらいたい
・1929年:世界恐慌(−86%)
・1937年:景気後退(−55%)
・1973年:オイルショック(−48%)
・1987年:ブラックマンデー(−34%)
・2000年:ITバブル崩壊(−49%)
・2008年:リーマンショック(−57%)
・2020年:コロナショック(−34%)
・2022年:米利上げショック(−25%)
・2024年:株価調整(−8.5%)
・2025年:トランプ関税ショック(−19%)
過去約100年で、30%超の大暴落は代表的な集計で8回。資産が半分になる恐怖は、数年に一度やってきます。でも「すべての暴落は、例外なく乗り越えられてきた」乗り切れるということです。

























