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学歴なし、資格なし、免許ない、家なしの40代。社会の底辺を這いつくばっていた僕が唯一磨き続けた武器が「言葉」でした。
放送作家15年の「企画力」をXに持ち込んだ結果、 たった2ヶ月で1500万インプ。万バズ連発。
相互フォローも媚びも一切なし。「個人の経験」は磨けば最強の「資産」に変わると証明しました。
論より証拠。 僕の「企画力」が本物かどうか、まずはプロフの【ハイライト】を見てください。数字を取ったポストを全て公開しています。
僕は綺麗な言葉は書きません。
・持たざる者の「生存戦略」
・組織に頼らず生きる「個の技術」
・40代からの「逆転」の思考法
綺麗事抜きの「サバイブ哲学」を毎日届けます。
「何もない」と嘆く前に、僕の実績(言葉)を踏み台にしてください。
▼ 生存戦略の全貌(note)はリプ欄へ。本気で変わりたい人だけ読んでください。
臆病者。ホントに〇んだら困る連中しか〇ねって使えない。
「〇ね」と吐き捨てながら、相手が翌日も普段通りに接してくれると思っている。返事もする。仕事もする。関係も続ける。暴言の後始末を、言われた側の我慢に任せています。
強い言葉を使える自分に酔っていても、相手が黙って離れれば「冗談じゃん」「本気にするなよ」。自分の発言を軽くするために、相手の傷まで軽く扱います。
言う自由は欲しい。言われた人が離れる自由は認めない。
ずいぶん都合のいい関係だこと。
「本音を言っただけ」は免罪符になりません。本音を伝えるなら、何が嫌で、何を変えてほしいかまで言葉にする必要があります。怒りの処理を相手に押しつけて、理解まで求めるのは甘えです。
離れる覚悟があれば暴言を吐いていい、という話でもありません。親しさは、傷つけても関係が続く保証ではないんです。
次に強い言葉が出そうになったら、「何をやめてほしいか」に言い換える。関係を続けたいなら、続けられる言葉を選ぶ責任があります。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
長年積み上げてきたものは確かにあるし、それで今の自分があるのは確かですがそれを相手に理解してもらいつつ、新たに何ができるかを考えるのは広がりを持つという意味で良いですよね。逆も然りで相手の良い箇所を理解して共に取り組むこれももっとやっていきたい、人と協調することで自分を出し切ることができるのかなと思いますね〜
なので、どんどん好きな人たちには頼ります!
20年働いてきた自分の実力を、まだ使い切った気がしない|木村公洋(きむ兄) @uraihiro
note.com/kimihiro_kimura/n/n…
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
社会に出たらアドラー心理学はちゃんと学んだ方がいい。知らないまま生きると、他人の評価に一生振り回される。
やることは、たったひとつだ。
「これをやりたい」と思ったとき、次に浮かぶ言葉を観察しろ。
「でも、どう思われるか」が来たら、それがアドラーの言う「承認欲求の罠」だ。気づくだけでいい。気づいた瞬間、少しだけ自由になれる。
アドラーは言った。他人の課題と自分の課題を分けろ、と。自分がどう生きるかは自分の課題だ。それを見てどう思うかは、他人の課題だ。混ぜるな。
褒められることは目標じゃない。全力でやった結果についてくる副産物だ。副産物を目標にすると、本体が消える。自分のやりたいことが、他人の好みに合わせて変形していく。
承認を追いかけるほど、自分から遠ざかる。
今日、誰かの目を気にして止めたことを一個だけ再開しろ。小さくていい。それが、自分の課題を取り戻す最初の一手だ。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
悲しいけど、人間には「絶対的知能レベル」がありましてね。
断言すれば、話が通じない相手を見下せます。自分の説明も疑わずに済む。ずいぶん便利な理屈です。
理解する力には個人差があります。理解できることと、納得して受け入れることは別。認めれば立場を失う。過去の判断が覆る。嫌いな相手の手柄になる。
理解できる人が、理解したくない事情を抱えている場合もあります。
正論を重ねるほど、相手には降参を迫る言葉として届く。説明の丁寧さだけでは解けない対立です。
見るべきは知能の序列より、相手が何を守っているか。合意できる条件は何か。決定権は誰にあるか。
条件を変えても対話が成立しないなら、距離を取る。仕事なら記録を残し、第三者を交える。納得してもらうことを、前に進む必須条件にしない。
サバイブに必要なのは、相手を愚か者と認定する快感を手放すことです。説得の勝敗より、自分の時間と生活を守る。理解されなくても、選べる道は残っています。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
長年積み上げたものをどう昇華させるか?
難しい話です。でも、日替わりで答えを出しながら足掻いていくしかないと思ってるんですよね。不器用なんだよなぁ。
20年働いてきた自分の実力を、まだ使い切った気がしない|木村公洋(きむ兄) @uraihiro
note.com/kimihiro_kimura/n/n…
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
仕事と作業の違いがわからない人たちへ。
メールを返す。資料を整える。数字を転記する。全部必要に見えます。目的を確かめずに片づけ続けると、速く働ける人ほど、不要な作業まで大量に処理してしまいます。
作業を減らすなら、一件ずつ急ぐ前に、種類ごと見直したいです。誰も判断に使っていない報告書。確認する人が増え続けた承認。念のためだけに残る集計。
5分短縮する工夫より、やめられる理由を確かめる方が効く場合があります。
作業は、仕事を実現するための手段です。手段が増えて目的に使う時間が消えたら、順番が逆なんですよね。
忙しさは、自分の価値を証明してくれません。丁寧に続けてきた作業も、今必要かは別です。
今日の作業を一種類選び、「これをやめたら、誰が何に困るか」を確かめる。空いた時間を、次の作業で埋める前に、進めたかった仕事へ戻したいです。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
新しいnoteをアップしました!
またしても「田舎監視社会論」が燃えていましたが、ここらで真の田舎者が監視社会の価値を教えてやろうってことですよ。
田舎の監視社会のありがたさは、アホにはよく理解できない|猫山課長 @nekoyamamanager
note.com/nekoyamashiten/n/n3…
老害が誰かに焚きつけられたて面倒なことしてる悪しき事例だね。
【裁判】スマホ必須の東京ポイント給付に住民13人が怒り…都を提訴「デジタル専制主義だ」
news.livedoor.com/article/de…
スマホとマイナンバーカードがなければ申請できない仕組みは違法だとして、都内在住の男女13人が28日、都を相手取り、1人あたり11万1000円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。
悲しいけど、人間には「絶対的知能レベル」がありましてね。
断言すれば、話が通じない相手を見下せます。自分の説明も疑わずに済む。ずいぶん便利な理屈です。
理解する力には個人差があります。理解できることと、納得して受け入れることは別。認めれば立場を失う。過去の判断が覆る。嫌いな相手の手柄になる。
理解できる人が、理解したくない事情を抱えている場合もあります。
正論を重ねるほど、相手には降参を迫る言葉として届く。説明の丁寧さだけでは解けない対立です。
見るべきは知能の序列より、相手が何を守っているか。合意できる条件は何か。決定権は誰にあるか。
条件を変えても対話が成立しないなら、距離を取る。仕事なら記録を残し、第三者を交える。納得してもらうことを、前に進む必須条件にしない。
サバイブに必要なのは、相手を愚か者と認定する快感を手放すことです。説得の勝敗より、自分の時間と生活を守る。理解されなくても、選べる道は残っています。
若い人の話は全部正しい。むしろ中年が間違ってる。中年に必要なのは、教わるためのお金以上に、教える側から降りる覚悟である。
こう言われて腹が立ったなら、自分も年齢で相手の話を割り引いていないか、確かめたいところです。
若者も間違えます。中年には、中年の間違いを指摘してもらいにくい事情があります。役職がつけば部下は遠慮する。飯を奢れば相手は気を遣う。
周囲が反論しなくなった状態を、自分の判断が正しい証拠だと思い始める。
経験が厄介なのは、古い方法でも当面の成果が出ることです。学び直さなくても今日を乗り切れる。更新を先延ばしにする理由が、毎日手に入ります。
若者に飯を奢っても、説教を始めたら学びの機会は消えます。買えるのは食事であって、本音ではありません。
「なぜ使うの?」「何が面倒なの?」と聞く。理解できない答えを、未熟さで片づけない。勧められた道具を自分で触る。
若さを崇拝する必要はない。自分の成功体験が通用しない場に出ることです。
仕事と作業の違いがわからない人たちへ。
メールを返す。資料を整える。数字を転記する。全部必要に見えます。目的を確かめずに片づけ続けると、速く働ける人ほど、不要な作業まで大量に処理してしまいます。
作業を減らすなら、一件ずつ急ぐ前に、種類ごと見直したいです。誰も判断に使っていない報告書。確認する人が増え続けた承認。念のためだけに残る集計。
5分短縮する工夫より、やめられる理由を確かめる方が効く場合があります。
作業は、仕事を実現するための手段です。手段が増えて目的に使う時間が消えたら、順番が逆なんですよね。
忙しさは、自分の価値を証明してくれません。丁寧に続けてきた作業も、今必要かは別です。
今日の作業を一種類選び、「これをやめたら、誰が何に困るか」を確かめる。空いた時間を、次の作業で埋める前に、進めたかった仕事へ戻したいです。
とりあえず、テレビリサーチなくそう。もう負の遺産でしかない。
【大幅刷新発表】TVerと在京民放5局が初の合同会議「見逃し配信からの脱却」宣言
news.livedoor.com/article/de…
TVer代表取締役社長の大場洋士氏は「今が生まれ変わる時だと考えています。見逃し配信から脱却し、テレビが創出してきた出会いをもう一度生み出すサービスへと生まれ変わります」と宣言した。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
やはり遊びまくることかなぁ。30代の使い方が、40代の顔を決める。
服装と髪型を変えれば20代はいける。40代は、そういう話じゃない。滲み出るものが違う。経験の密度が、言葉に出る。目の奥に出る。立ち方に出る。
今日からやること、たったひとつだ。
今の自分が「少し背伸びしないといけない場所」に、月一回だけ行け。
行ったことのない店。会ったことのない人種。挑戦したことのない体験。少し怖くて、少し場違いな場所。そこだけが、人間の器を広げる。
遊びとは消費じゃない。自分が知らない世界に触れることだ。仕事も同じ構造だ。
安全な仕事だけをこなした30代と、少し背伸びした仕事を引き受け続けた30代では、40代の選択肢の数が違う。
微差が積み重なって、埋められない溝になる。
30代の今日、何に背伸びできるか。一個だけ考えろ。考えたら、予約しろ。申し込め。返事をしろ。考えただけで終わらせるな。
40代の顔は、今日の選択が作っている。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
僕も頭の回転早いほうなんですけど、「あ、この人俺よりも回転速い」と感じる何人かの人は圧倒的読書量や物事の背景や歴史をめちゃくちゃ勉強してるなと感じます。
あとは想像力の豊かさ。今の時代に生きる私たちだけでなく、私たちの知らない大正・明治・江戸時代の生活感を感じ取ろうとする想像力がハンパないなと。
そういう意味で、論点や判断基準が深くてハッとさせられる人が僕にとっての「頭の回転が速い人」ですね。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
マスクが日本にいたら、絶対に根回しをしている。若さと根回しを両立できる人間だけが、日本のムラ社会で本当の革新を起こせる。
技術革新は若者が生み出す。老いた犬に新しい芸を教えるのは難しい。若いうちに責任を持たせることが重要。全部正しい。
日本という文脈では、これだけでは足りない。
「私は聞いていないぞ」と言い出す中年老害を攻略できるかどうかが、全てを決める。
若くして突き抜けた人間に共通点がある。真正面からぶつかって老害を敵に回さなかった。事前に根回しして、反対勢力を味方に変えていた。
潰れた若者との差はここだけだ。能力でも熱量でもない。ムラ社会の構造を理解した上で動けたかどうかだ。
根回しは媚びではない。抵抗勢力を無力化する最も洗練された戦略だ。
老害を変えようとした人間から消えていく。変えるのではなく使う。敵に回すコストより味方にするコストの方が圧倒的に安い。
この計算ができた人間だけが、組織の中で革新を起こせる。
若さは武器だ。根回しは鞘だ。鞘なき刃は抜いた瞬間に折れる。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
お風呂の排水口の髪の毛を毎日とるのを日課にしているわたしです。
これをめんどくさいと感じない日は、状態がいい。触れたくないと思った日は、何かが削られている。排水口一つが、自分のコンディションを正確に教えてくれる。体温計より正直だ。
ルーティーンに入れるべきは、楽に続くものだけではない。
楽なことだけで固めたルーティーンは、気持ちいい日しか機能しない。弱った日に全部飛ぶ。飛んだことで自己嫌悪が加速する。
消耗している時にさらに消耗する構造だ。めんどくさいことを一つ入れておくと、それができたかどうかで今日の自分の状態が即座にわかる。指標になる。
できた日は、それだけで小さな手応えになる。できなかった日は、無理をやめるサインになる。
自己管理とは意志力の話ではない。自分の状態を正確に読む仕組みを持っているかどうかだ。感情で自分を測ると誤差が出る。行動で測ると正確だ。
排水口の髪の毛をとれたかどうか。それだけで今日の自分がわかる。小さく地味な習慣が、一番正直な鏡になる。
家のDVDレコーダーに保存してるし、DVDにも焼いてずっと持ってる。日本バラエティ史、最高の場面であの時の興奮はずっとずっとずっと忘れない。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
何度見ても笑えるのが、「津田さんにお願いしましょう」の後に津田さんがリアクションが映るまで、フリで一切津田さんを映さないという演出。徹底してますよね。
話題になったオールスター感謝祭からの名探偵津田の流れの中で、1の世界(虚構の世界)に今田耕司さんが入っていく中で、視聴者を驚かせたりクレームが来ないように「死んではないですね。死んではないです」と2の世界に引き戻す島崎和歌子さんの素晴らしさ。 teapawt.org/takesan67694478/status…
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
25年金融で働いた感覚は価値あるものですが、普遍的に正しいわけではない。あまりに保守的な面があります。いつまでも拘泥していては、どこへも行けません。
#130 現役の頃なら論外の手段を「悪くないじゃん」と思う自分の変化が怖い
note.com/nekoyamashiten/n/nd…
村上龍さんが亡くなって、家に置いてあった著書を読み返しました。20代の頃に読んだ、20年以上前の本には人間関係の何たるかが、村上さんなりの考えと葛藤を見ることができます。文字にも体温はあるんだな、と考えさせられるキッカケになった本。今だからこそ読んでほしい。
note.com/kimihiro_kimura/n/n…

















