きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
中年臭の発生は止められません。それはあなたが生きている証拠でもある。なので匂いを加速させない戦略を取ることになります。効果を感じたのは3つでした。
中年のあなたが、「獣臭い」と言われないために|猫山課長 @nekoyamamanager
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きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
長年積み上げてきたものは確かにあるし、それで今の自分があるのは確かですがそれを相手に理解してもらいつつ、新たに何ができるかを考えるのは広がりを持つという意味で良いですよね。逆も然りで相手の良い箇所を理解して共に取り組むこれももっとやっていきたい、人と協調することで自分を出し切ることができるのかなと思いますね〜
なので、どんどん好きな人たちには頼ります!
20年働いてきた自分の実力を、まだ使い切った気がしない|木村公洋(きむ兄) @uraihiro
note.com/kimihiro_kimura/n/n…
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
社会に出たらアドラー心理学はちゃんと学んだ方がいい。知らないまま生きると、他人の評価に一生振り回される。
やることは、たったひとつだ。
「これをやりたい」と思ったとき、次に浮かぶ言葉を観察しろ。
「でも、どう思われるか」が来たら、それがアドラーの言う「承認欲求の罠」だ。気づくだけでいい。気づいた瞬間、少しだけ自由になれる。
アドラーは言った。他人の課題と自分の課題を分けろ、と。自分がどう生きるかは自分の課題だ。それを見てどう思うかは、他人の課題だ。混ぜるな。
褒められることは目標じゃない。全力でやった結果についてくる副産物だ。副産物を目標にすると、本体が消える。自分のやりたいことが、他人の好みに合わせて変形していく。
承認を追いかけるほど、自分から遠ざかる。
今日、誰かの目を気にして止めたことを一個だけ再開しろ。小さくていい。それが、自分の課題を取り戻す最初の一手だ。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
悲しいけど、人間には「絶対的知能レベル」がありましてね。
断言すれば、話が通じない相手を見下せます。自分の説明も疑わずに済む。ずいぶん便利な理屈です。
理解する力には個人差があります。理解できることと、納得して受け入れることは別。認めれば立場を失う。過去の判断が覆る。嫌いな相手の手柄になる。
理解できる人が、理解したくない事情を抱えている場合もあります。
正論を重ねるほど、相手には降参を迫る言葉として届く。説明の丁寧さだけでは解けない対立です。
見るべきは知能の序列より、相手が何を守っているか。合意できる条件は何か。決定権は誰にあるか。
条件を変えても対話が成立しないなら、距離を取る。仕事なら記録を残し、第三者を交える。納得してもらうことを、前に進む必須条件にしない。
サバイブに必要なのは、相手を愚か者と認定する快感を手放すことです。説得の勝敗より、自分の時間と生活を守る。理解されなくても、選べる道は残っています。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
長年積み上げたものをどう昇華させるか?
難しい話です。でも、日替わりで答えを出しながら足掻いていくしかないと思ってるんですよね。不器用なんだよなぁ。
20年働いてきた自分の実力を、まだ使い切った気がしない|木村公洋(きむ兄) @uraihiro
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きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
仕事と作業の違いがわからない人たちへ。
メールを返す。資料を整える。数字を転記する。全部必要に見えます。目的を確かめずに片づけ続けると、速く働ける人ほど、不要な作業まで大量に処理してしまいます。
作業を減らすなら、一件ずつ急ぐ前に、種類ごと見直したいです。誰も判断に使っていない報告書。確認する人が増え続けた承認。念のためだけに残る集計。
5分短縮する工夫より、やめられる理由を確かめる方が効く場合があります。
作業は、仕事を実現するための手段です。手段が増えて目的に使う時間が消えたら、順番が逆なんですよね。
忙しさは、自分の価値を証明してくれません。丁寧に続けてきた作業も、今必要かは別です。
今日の作業を一種類選び、「これをやめたら、誰が何に困るか」を確かめる。空いた時間を、次の作業で埋める前に、進めたかった仕事へ戻したいです。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
新しいnoteをアップしました!
またしても「田舎監視社会論」が燃えていましたが、ここらで真の田舎者が監視社会の価値を教えてやろうってことですよ。
田舎の監視社会のありがたさは、アホにはよく理解できない|猫山課長 @nekoyamamanager
note.com/nekoyamashiten/n/n3…
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
やはり遊びまくることかなぁ。30代の使い方が、40代の顔を決める。
服装と髪型を変えれば20代はいける。40代は、そういう話じゃない。滲み出るものが違う。経験の密度が、言葉に出る。目の奥に出る。立ち方に出る。
今日からやること、たったひとつだ。
今の自分が「少し背伸びしないといけない場所」に、月一回だけ行け。
行ったことのない店。会ったことのない人種。挑戦したことのない体験。少し怖くて、少し場違いな場所。そこだけが、人間の器を広げる。
遊びとは消費じゃない。自分が知らない世界に触れることだ。仕事も同じ構造だ。
安全な仕事だけをこなした30代と、少し背伸びした仕事を引き受け続けた30代では、40代の選択肢の数が違う。
微差が積み重なって、埋められない溝になる。
30代の今日、何に背伸びできるか。一個だけ考えろ。考えたら、予約しろ。申し込め。返事をしろ。考えただけで終わらせるな。
40代の顔は、今日の選択が作っている。
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僕も頭の回転早いほうなんですけど、「あ、この人俺よりも回転速い」と感じる何人かの人は圧倒的読書量や物事の背景や歴史をめちゃくちゃ勉強してるなと感じます。
あとは想像力の豊かさ。今の時代に生きる私たちだけでなく、私たちの知らない大正・明治・江戸時代の生活感を感じ取ろうとする想像力がハンパないなと。
そういう意味で、論点や判断基準が深くてハッとさせられる人が僕にとっての「頭の回転が速い人」ですね。
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マスクが日本にいたら、絶対に根回しをしている。若さと根回しを両立できる人間だけが、日本のムラ社会で本当の革新を起こせる。
技術革新は若者が生み出す。老いた犬に新しい芸を教えるのは難しい。若いうちに責任を持たせることが重要。全部正しい。
日本という文脈では、これだけでは足りない。
「私は聞いていないぞ」と言い出す中年老害を攻略できるかどうかが、全てを決める。
若くして突き抜けた人間に共通点がある。真正面からぶつかって老害を敵に回さなかった。事前に根回しして、反対勢力を味方に変えていた。
潰れた若者との差はここだけだ。能力でも熱量でもない。ムラ社会の構造を理解した上で動けたかどうかだ。
根回しは媚びではない。抵抗勢力を無力化する最も洗練された戦略だ。
老害を変えようとした人間から消えていく。変えるのではなく使う。敵に回すコストより味方にするコストの方が圧倒的に安い。
この計算ができた人間だけが、組織の中で革新を起こせる。
若さは武器だ。根回しは鞘だ。鞘なき刃は抜いた瞬間に折れる。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
お風呂の排水口の髪の毛を毎日とるのを日課にしているわたしです。
これをめんどくさいと感じない日は、状態がいい。触れたくないと思った日は、何かが削られている。排水口一つが、自分のコンディションを正確に教えてくれる。体温計より正直だ。
ルーティーンに入れるべきは、楽に続くものだけではない。
楽なことだけで固めたルーティーンは、気持ちいい日しか機能しない。弱った日に全部飛ぶ。飛んだことで自己嫌悪が加速する。
消耗している時にさらに消耗する構造だ。めんどくさいことを一つ入れておくと、それができたかどうかで今日の自分の状態が即座にわかる。指標になる。
できた日は、それだけで小さな手応えになる。できなかった日は、無理をやめるサインになる。
自己管理とは意志力の話ではない。自分の状態を正確に読む仕組みを持っているかどうかだ。感情で自分を測ると誤差が出る。行動で測ると正確だ。
排水口の髪の毛をとれたかどうか。それだけで今日の自分がわかる。小さく地味な習慣が、一番正直な鏡になる。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
何度見ても笑えるのが、「津田さんにお願いしましょう」の後に津田さんがリアクションが映るまで、フリで一切津田さんを映さないという演出。徹底してますよね。
話題になったオールスター感謝祭からの名探偵津田の流れの中で、1の世界(虚構の世界)に今田耕司さんが入っていく中で、視聴者を驚かせたりクレームが来ないように「死んではないですね。死んではないです」と2の世界に引き戻す島崎和歌子さんの素晴らしさ。 teapawt.org/takesan67694478/status…
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
25年金融で働いた感覚は価値あるものですが、普遍的に正しいわけではない。あまりに保守的な面があります。いつまでも拘泥していては、どこへも行けません。
#130 現役の頃なら論外の手段を「悪くないじゃん」と思う自分の変化が怖い
note.com/nekoyamashiten/n/nd…
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
簡潔に要件を伝えることは大切ですがそれ以前に相手に対する配慮が必要ですよね。
私も60分雑談しちゃう人になりたいです!
「1分で話せる」人よりも「60分雑談しちゃう」人と関わり続けていきたい|木村公洋(きむ兄) @uraihiro
note.com/kimihiro_kimura/n/n…
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
コンビニ飯だけは食べちゃだめ。ぜっっったい自炊。豊かさが違う。
お金がない時、コンビニ飯は「正解」に見える。
安い。早い。考えなくていい。ただ、この選択を続けると、何が起きるか。「自分の生活は、こういうものだ」という基準が、静かに下がっていく。
生活水準は財布で決まるんじゃない。習慣で決まる。
自炊は手間がかかる。買い物に行く。調味料を揃える。後片付けをする。ただ、この手間の中に、「自分の生活を自分でコントロールしている」という感覚が含まれている。
コンビニ飯にはそれがない。誰かが作ったものを、ただ取り入れるだけだ。
この感覚の差が、長期的に大きな差を生む。
コンビニ飯を続けた人間は、自分で選んでいる感覚を失っていく。選ばされている生活が当たり前になる。その感覚は、仕事や人間関係にも染み出す。
受け身の癖が、生活の全領域に広がる。
お金がない時こそ、自分で作れ。食費の節約じゃない。自分で選ぶ感覚を手放さないための儀式なのだ。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
結婚せずに一生を終える。
→何が悪い。
子供を産まない、育てない人生。
→だから何が悪い。
親に孫を見せられない。家系が途絶える。
→きょうだいに任せた。
これから数十年間1人で暮らす。
→自由で楽しいじゃないか。
親が死んだら生涯孤独となる。何かトラブルがあっても頼れる人はいない。
→親ほど頼りにならない家族はいない。いまもそう。
愛し愛されることを知らずに死ぬ。
→上等だ馬鹿たれ。
以上、48歳独身・未婚の返信だ。
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
ちなみにクッキングパパの主人公は数年、自分が料理をしていることを会社の同僚たちにひた隠しにしてましした。
これは作品発表当時(1980年代後半から90年代)の「なぜ男が料理するのか?」という雰囲気を反映しているからです。
料理を用意する度に「○○(別の人物)が作った」「買ってきた」「たまたま出来た」などと誤魔化すのがお決まりの展開で、外部の人間にも隠せる時は隠す事が多かったのです。
そもそも論として、あの時代に「クッキングパパ」というタイトルのマンガを出した作者や講談社の料理マンガの功績は、ぶっちゃけ美味しんぼよりもデカいですよ。
※内容の一部はウィキペディアを参考にしました。
\ついに表紙が完成!/
『Ns'あおい』の漫画家・こしのりょう(@koshinoryou )、初の同人誌
『大事な人には、うまく言えない』
1.ダメ親父の一番長い日
2.顔ナシばーちゃんとジャンプ少年
こしのの家族をめぐる2作を収録
#コルクラボ文化祭 にて初販売!
文化祭以外の販売は未定。
📷11/3(祝)@渋谷
\漫画家こしのりょう、初の同人誌/
#コルクラボ文化祭
『大事な人には、うまく言えない』
@koshinoryou
物販エリアで販売します。
『ダメ親父の一番長い日』
『顔ナシばーちゃんとジャンプ少年』
家族をめぐる2つのマンガを収録。
言えなかったことは、マンガになった。
📅11/3(祝)@渋谷
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
世の中は常に変化しているし、自分で考え行動していれば変わるに決まってますからね。いつまでも同じ話しか出来なくなったら終わりだなって思ってます…
「ブレない人」が立派なら、何も考えない人も立派になってしまう|木村公洋(きむ兄) @uraihiro
note.com/kimihiro_kimura/n/n…
きむ兄(木村公洋)|構成作家・コンテンツDJ retweeted
僕は独立して感じることがありまして。
「また振り出しからやっていいんだ」
でした。
自分が過去の自分とは違うことを、独立を持って正当化できる。そんな気がしました。
そもそも「仕事人を二度楽しめる」と思って独立した面もあります。違わないと意味がないまであるんですよね。
「ブレない人」が立派なら、何も考えない人も立派になってしまう|木村公洋(きむ兄) @uraihiro
note.com/kimihiro_kimura/n/n…





















