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「高卒・社員経験なし・資格なし・車なし・家なし」の40代後半|社会の底辺から放送作家15年の企画力で2ヶ月1500万インプを叩き出す|「あなたの経験を、資産に変える」|相互なしで勝つ「サバイブ哲学」と、読み手の心をハックする「言語化の技術」|元よしもとNSC|コルクラボ|福岡在住|事業内容(ホームページ)は👇

東京→2020年11月に福岡移住
Joined September 2009
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長年積み上げてきたものは確かにあるし、それで今の自分があるのは確かですがそれを相手に理解してもらいつつ、新たに何ができるかを考えるのは広がりを持つという意味で良いですよね。逆も然りで相手の良い箇所を理解して共に取り組むこれももっとやっていきたい、人と協調することで自分を出し切ることができるのかなと思いますね〜 なので、どんどん好きな人たちには頼ります! 20年働いてきた自分の実力を、まだ使い切った気がしない|木村公洋(きむ兄) @uraihiro note.com/kimihiro_kimura/n/n…
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社会に出たらアドラー心理学はちゃんと学んだ方がいい。知らないまま生きると、他人の評価に一生振り回される。 やることは、たったひとつだ。 「これをやりたい」と思ったとき、次に浮かぶ言葉を観察しろ。 「でも、どう思われるか」が来たら、それがアドラーの言う「承認欲求の罠」だ。気づくだけでいい。気づいた瞬間、少しだけ自由になれる。 アドラーは言った。他人の課題と自分の課題を分けろ、と。自分がどう生きるかは自分の課題だ。それを見てどう思うかは、他人の課題だ。混ぜるな。 褒められることは目標じゃない。全力でやった結果についてくる副産物だ。副産物を目標にすると、本体が消える。自分のやりたいことが、他人の好みに合わせて変形していく。 承認を追いかけるほど、自分から遠ざかる。 今日、誰かの目を気にして止めたことを一個だけ再開しろ。小さくていい。それが、自分の課題を取り戻す最初の一手だ。
他人にどう思われたいのかよりも、自分がどう生きたいのかを最優先しましょう。誰しもが認められたい気持ちを持っていて、チヤホヤされたいと願っている。しかし、他人に褒められることは、追いかけるべき目標ではなく副産物でしかない。世間体なんかより、やりたいことを全力でやりましょう。
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悲しいけど、人間には「絶対的知能レベル」がありましてね。 断言すれば、話が通じない相手を見下せます。自分の説明も疑わずに済む。ずいぶん便利な理屈です。 理解する力には個人差があります。理解できることと、納得して受け入れることは別。認めれば立場を失う。過去の判断が覆る。嫌いな相手の手柄になる。 理解できる人が、理解したくない事情を抱えている場合もあります。 正論を重ねるほど、相手には降参を迫る言葉として届く。説明の丁寧さだけでは解けない対立です。 見るべきは知能の序列より、相手が何を守っているか。合意できる条件は何か。決定権は誰にあるか。 条件を変えても対話が成立しないなら、距離を取る。仕事なら記録を残し、第三者を交える。納得してもらうことを、前に進む必須条件にしない。 サバイブに必要なのは、相手を愚か者と認定する快感を手放すことです。説得の勝敗より、自分の時間と生活を守る。理解されなくても、選べる道は残っています。
もう気づいていると思いますが、世の中にはどうしても理解してくれない人がいます。自分の正義を疑わない人、好き嫌いで話を判断する人、最初から聞く気がない人など。こういう人には、どれだけ丁寧に説明しても無駄です。誠意を尽くしても理解してくれないのなら、さっさとあきらめることも大事です。
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仕事と作業の違いがわからない人たちへ。 メールを返す。資料を整える。数字を転記する。全部必要に見えます。目的を確かめずに片づけ続けると、速く働ける人ほど、不要な作業まで大量に処理してしまいます。 作業を減らすなら、一件ずつ急ぐ前に、種類ごと見直したいです。誰も判断に使っていない報告書。確認する人が増え続けた承認。念のためだけに残る集計。 5分短縮する工夫より、やめられる理由を確かめる方が効く場合があります。 作業は、仕事を実現するための手段です。手段が増えて目的に使う時間が消えたら、順番が逆なんですよね。 忙しさは、自分の価値を証明してくれません。丁寧に続けてきた作業も、今必要かは別です。 今日の作業を一種類選び、「これをやめたら、誰が何に困るか」を確かめる。空いた時間を、次の作業で埋める前に、進めたかった仕事へ戻したいです。
仕事量だけではなく、「仕事種」を減らすことが大切です。仕事の種類が多いと、思考がぶつ切りになり連続性が低下し、パフォーマンスが下がる。仕事量が減っても、細かな多種多様の仕事が残っていることを想像してみると、「仕事種」を減らすことの重要性がイメージしやすい。仕事は塊で減らす。
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やはり遊びまくることかなぁ。30代の使い方が、40代の顔を決める。 服装と髪型を変えれば20代はいける。40代は、そういう話じゃない。滲み出るものが違う。経験の密度が、言葉に出る。目の奥に出る。立ち方に出る。 今日からやること、たったひとつだ。 今の自分が「少し背伸びしないといけない場所」に、月一回だけ行け。 行ったことのない店。会ったことのない人種。挑戦したことのない体験。少し怖くて、少し場違いな場所。そこだけが、人間の器を広げる。 遊びとは消費じゃない。自分が知らない世界に触れることだ。仕事も同じ構造だ。 安全な仕事だけをこなした30代と、少し背伸びした仕事を引き受け続けた30代では、40代の選択肢の数が違う。 微差が積み重なって、埋められない溝になる。 30代の今日、何に背伸びできるか。一個だけ考えろ。考えたら、予約しろ。申し込め。返事をしろ。考えただけで終わらせるな。 40代の顔は、今日の選択が作っている。
いけてる20代といけてない20代の差は言うても微差なんだが(服装と髪型くらい)、いけてる40代といけてない40代の差は埋められない溝があるのよね。 要は30代で何をしていたかということなんだけど。遊びも仕事も。
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僕も頭の回転早いほうなんですけど、「あ、この人俺よりも回転速い」と感じる何人かの人は圧倒的読書量や物事の背景や歴史をめちゃくちゃ勉強してるなと感じます。 あとは想像力の豊かさ。今の時代に生きる私たちだけでなく、私たちの知らない大正・明治・江戸時代の生活感を感じ取ろうとする想像力がハンパないなと。 そういう意味で、論点や判断基準が深くてハッとさせられる人が僕にとっての「頭の回転が速い人」ですね。
頭の回転が速い人は、実は「速く考えている」わけではない。 ・思考のパターンが整理されている ・よく使う論点が即座に取り出せるように格納されている ・判断基準が考え抜かれている といった「思考の準備」を徹底しているのであり、「準備された脳」を持っているということに他ならない。 「頭の回転の速さ」という結果だけを見るのではなく、その裏でどんな積み上げがあるのかを類推することが大切。
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マスクが日本にいたら、絶対に根回しをしている。若さと根回しを両立できる人間だけが、日本のムラ社会で本当の革新を起こせる。 技術革新は若者が生み出す。老いた犬に新しい芸を教えるのは難しい。若いうちに責任を持たせることが重要。全部正しい。 日本という文脈では、これだけでは足りない。 「私は聞いていないぞ」と言い出す中年老害を攻略できるかどうかが、全てを決める。 若くして突き抜けた人間に共通点がある。真正面からぶつかって老害を敵に回さなかった。事前に根回しして、反対勢力を味方に変えていた。 潰れた若者との差はここだけだ。能力でも熱量でもない。ムラ社会の構造を理解した上で動けたかどうかだ。 根回しは媚びではない。抵抗勢力を無力化する最も洗練された戦略だ。 老害を変えようとした人間から消えていく。変えるのではなく使う。敵に回すコストより味方にするコストの方が圧倒的に安い。 この計算ができた人間だけが、組織の中で革新を起こせる。 若さは武器だ。根回しは鞘だ。鞘なき刃は抜いた瞬間に折れる。
イーロンマスクのやり方は賛否両論あるけど「日本経済活性化のカギは?」と聞かれた時の答えは素晴らしい
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お風呂の排水口の髪の毛を毎日とるのを日課にしているわたしです。 これをめんどくさいと感じない日は、状態がいい。触れたくないと思った日は、何かが削られている。排水口一つが、自分のコンディションを正確に教えてくれる。体温計より正直だ。 ルーティーンに入れるべきは、楽に続くものだけではない。 楽なことだけで固めたルーティーンは、気持ちいい日しか機能しない。弱った日に全部飛ぶ。飛んだことで自己嫌悪が加速する。 消耗している時にさらに消耗する構造だ。めんどくさいことを一つ入れておくと、それができたかどうかで今日の自分の状態が即座にわかる。指標になる。 できた日は、それだけで小さな手応えになる。できなかった日は、無理をやめるサインになる。 自己管理とは意志力の話ではない。自分の状態を正確に読む仕組みを持っているかどうかだ。感情で自分を測ると誤差が出る。行動で測ると正確だ。 排水口の髪の毛をとれたかどうか。それだけで今日の自分がわかる。小さく地味な習慣が、一番正直な鏡になる。
ルーティーンの中に、めんどくさいことを一つ入れておくのはありです。 あえて手間のかかることを入れてみてください。 めんどくさいことは気分がいい日には気にならないのに、弱っている日はすぐ邪魔に見えます。だからこそ、それを一つ続けていると自分の状態がわかります。 ルーティーンに入れるべきなのは、楽に続くものだけじゃなくて、今の自分をちゃんと映してくれるものも必要です。
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何度見ても笑えるのが、「津田さんにお願いしましょう」の後に津田さんがリアクションが映るまで、フリで一切津田さんを映さないという演出。徹底してますよね。
話題になったオールスター感謝祭からの名探偵津田の流れの中で、1の世界(虚構の世界)に今田耕司さんが入っていく中で、視聴者を驚かせたりクレームが来ないように「死んではないですね。死んではないです」と2の世界に引き戻す島崎和歌子さんの素晴らしさ。 teapawt.org/takesan67694478/status…
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コンビニ飯だけは食べちゃだめ。ぜっっったい自炊。豊かさが違う。 お金がない時、コンビニ飯は「正解」に見える。 安い。早い。考えなくていい。ただ、この選択を続けると、何が起きるか。「自分の生活は、こういうものだ」という基準が、静かに下がっていく。 生活水準は財布で決まるんじゃない。習慣で決まる。 自炊は手間がかかる。買い物に行く。調味料を揃える。後片付けをする。ただ、この手間の中に、「自分の生活を自分でコントロールしている」という感覚が含まれている。 コンビニ飯にはそれがない。誰かが作ったものを、ただ取り入れるだけだ。 この感覚の差が、長期的に大きな差を生む。 コンビニ飯を続けた人間は、自分で選んでいる感覚を失っていく。選ばされている生活が当たり前になる。その感覚は、仕事や人間関係にも染み出す。 受け身の癖が、生活の全領域に広がる。 お金がない時こそ、自分で作れ。食費の節約じゃない。自分で選ぶ感覚を手放さないための儀式なのだ。
お金がない時ほど生活水準は下げすぎないほうがいいです。 一度下げると元に戻す時に思っているより力がいります。安いものを選ぶことに慣れると、次は少しいいものを選ぶだけで罪悪感が出てきてしまいます。 生活水準は今の財布だけで決めるものじゃなくて、未来の自分のためでもあります。 お金がなくてもどこか一つだけは落とさず、少し上げるくらいで「自分はここまで戻る」という感覚を残しておいたほうがいいです。
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結婚せずに一生を終える。 →何が悪い。 子供を産まない、育てない人生。 →だから何が悪い。 親に孫を見せられない。家系が途絶える。 →きょうだいに任せた。 これから数十年間1人で暮らす。 →自由で楽しいじゃないか。 親が死んだら生涯孤独となる。何かトラブルがあっても頼れる人はいない。 →親ほど頼りにならない家族はいない。いまもそう。 愛し愛されることを知らずに死ぬ。 →上等だ馬鹿たれ。 以上、48歳独身・未婚の返信だ。
結婚せずに一生を終える。子供を産まない、育てない人生。親に孫を見せられない。家系が途絶える。これから数十年間1人で暮らす。親が死んだら生涯孤独となる。何かトラブルがあっても頼れる人はいない。愛し愛されることを知らずに死ぬ。 最近はこんなことを考えながら通勤しています☆
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ちなみにクッキングパパの主人公は数年、自分が料理をしていることを会社の同僚たちにひた隠しにしてましした。 これは作品発表当時(1980年代後半から90年代)の「なぜ男が料理するのか?」という雰囲気を反映しているからです。 料理を用意する度に「○○(別の人物)が作った」「買ってきた」「たまたま出来た」などと誤魔化すのがお決まりの展開で、外部の人間にも隠せる時は隠す事が多かったのです。 そもそも論として、あの時代に「クッキングパパ」というタイトルのマンガを出した作者や講談社の料理マンガの功績は、ぶっちゃけ美味しんぼよりもデカいですよ。 ※内容の一部はウィキペディアを参考にしました。
さす九で殺伐としているSNSを見て思い出したんだけど 九州出身の作者で九州を舞台にしたクッキングパパ、当時の感覚としてかなり画期的だったんじゃないかと思う。
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\ついに表紙が完成!/ 『Ns'あおい』の漫画家・こしのりょう(@koshinoryou )、初の同人誌 『大事な人には、うまく言えない』 1.ダメ親父の一番長い日 2.顔ナシばーちゃんとジャンプ少年 こしのの家族をめぐる2作を収録 #コルクラボ文化祭 にて初販売! 文化祭以外の販売は未定。 📷11/3(祝)@渋谷
\漫画家こしのりょう、初の同人誌/ 
#コルクラボ文化祭 『大事な人には、うまく言えない』 @koshinoryou 
物販エリアで販売します。 『ダメ親父の一番長い日』
『顔ナシばーちゃんとジャンプ少年』
家族をめぐる2つのマンガを収録。 言えなかったことは、マンガになった。 📅11/3(祝)@渋谷
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僕は独立して感じることがありまして。 「また振り出しからやっていいんだ」 でした。 自分が過去の自分とは違うことを、独立を持って正当化できる。そんな気がしました。 そもそも「仕事人を二度楽しめる」と思って独立した面もあります。違わないと意味がないまであるんですよね。 「ブレない人」が立派なら、何も考えない人も立派になってしまう|木村公洋(きむ兄) @uraihiro note.com/kimihiro_kimura/n/n…
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