Replying to @pureso_studio @su10_dev
問われれば直ぐに出す。と書けば公表しなくても大丈夫なのだ
Replying to @ken_autonomy
あの日からずっと同じ姿勢でもう20年目です。って意味ですよね。
クソまずいで巷を賑わせている気まぐれクックのあんかけチャーハン食べてみた。
これはなぁ、、すごいぞ。夏場のジャンボ食ってるみたいな味。車の中で食ったんだけどサビキ釣りの帰りみたいな匂いが車内に充満してごめんけど本当に臭かった。
食い物の好き嫌いはない方だけどマジで食えないかもしれないって思ったくらいまずい。ぜひ試して欲しい。
幽霊も霊感も全くないが池を目の前にした時の鳥肌は思わずスピリチュアルと叫びたくなるほどだった。実はこの周辺はこの龍神伝説を中心とした土着信仰があるようで良く見ると祠や地蔵に今でも花が添えられていたりすることに気づいた。木札に健康を願う文字が書かれ供えられたりもしていた。これ以上調べるつもりも手段もないが面白い発見だった
平安時代末期・承安2年(1172年)にさかのぼる伝説があることが分かった。
大干ばつに苦しむ人々の夢に龍神が現れ、池の中の神石についてお告げをした。人々がその神石を祀ると、立ちどころに恵みの雨が降った――。
1172年という年代が史実かどうかは別として、かつての人々がこの山の水に深い祈りを捧げていた証拠だった。
「龍神の池」そこには八大龍王が祀られ水の神様の伝説が語られる場所だった
あの湿地は独立した1本の川の源流なのかもしれない。だとしたら霊感も何もない私が感じたあのプレッシャーは何か川の神様的な何かなのかと柄にもなくスピっていたが、やがて他にもそう感じる人がいるのではないかと思い至りネットを検索し、驚愕の事実へとたどり着いた
改めて地形を観察すると、そこには葦が深く茂り、常に冷たい水を湛えていた。そして観察を進めるうちに、その湿地から細い小川が流れ出しているのを発見した。 水は下郡方面を抜け、裏川を経て海へと繋がっていく。
湿地には目立った流入河川がない。ということは、地下水が絶えず湧き出している可能性がある(※実際に湧水があるかは現在も確認中)。 霊感も何もない自分が長年「何かがある」と感じ続けていたあの場所は、単なる沼などではなく、この地域の命の巡りを支える重要な水源かもしれない――そう気づいた瞬間だった。






