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ハビト㈱代表|幹部人材が足りない会社の伴走者|支援実績30社超・支援先の売上成長率 平均157%・契約継続 平均4年|週1で会議に入り、幹部・リーダー育成と実行まで伴走|社長が、社長の仕事に集中できる会社へ|フィジーク地方大会優勝|ご相談はDMください

東京⇆千葉
Joined January 2020
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知られていないのに、年間100億以上売れている商品。 新商品を出すときは、ほとんど告知しないそう。 「出落ち」と「尻上がり」の使い分け、これまさに。 初めてお店をやる人には見てほしい。
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「把握していないものは、守れません。」 AIで“作るコスト”は下がっても、“持ち続けるコスト”はなくならない。 何を使い、誰が管理し、誰がログインできるのか。 1時間の棚卸しが、会社の見えないリスクを減らす第一歩✨✨☺️
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AIで業務効率化を進めている人には読んでほしい。ツールを作る時間は短くなったのに、管理する手間は減っていない。便利さの裏側にあるコストにも目を向けたいですね
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AIを使うにあたってセキュリティはいつも気を使ってるけど。 セキュリティでチェックしたいことがこの記事に全部詰まってた。
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「議事録作成なんて若手の雑用」と思っているうちは、損をしていると私は思っています。議事録の作成は"会社を動かす人"の稽古場だったりする。 たかが議事録、されど議事録。本気で書くと、 ・何を決める会議なのかを1行目に書く「定義力」 ・会議で出た話を「決まったこと」と「ただの意見」に分ける「目利き」 ・担当の「みんなで」を1人の名前に書き換える「責任の設計」 ・「来週中に」を「◯日◯時まで」に直す「期日の翻訳」 ・持ち帰りの案件に、いつまでに何を決めるかを付ける「保留の管理」 ・だれが何に引っかかって話が止まったかを拾う「観察力」 ・欠席した人が読んでも、次の一歩がわかるように書く「思いやり」 という会社を動かすのに必要な力が詰まっている。 管理職研修を受けるより「持ち帰って検討します」が口ぐせの部長の会議で、議事録を1回本気で書くほうが「組織を動かす力」ははるかに育つと思います。
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確かにこの棚卸しならすぐやれる。PHPの件は本気でヤバいからな、、
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これ、わかりやすい、、セキュリティ対策にお金を使う前に、1時間でできる防御策。
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「新しい取り組みをはじめたのに変わらない」という相談が、この1年で一気に増えました。 その中でよくある質問に順に回答します。 Q.AIを入れたのにだれも使いません A.まずは業務を「人で改善できるもの」「なくせるもの」「AIに任せられるもの」に分けてみてください。 いきなりAIツールだけ先に入れると、だれの仕事も減らないので使われません。 Q.研修の満足度は高かったのに、社員の行動が変わりません A.翌日にやることを決めずに解散しているからです。学んだだけでは行動したことにはなりません Q.目標は立てましたが、それまでに何をすればいいかわかりません A.見ているのが結果や指標だけだからです。手前の行動数に目標を置くと、月の途中で直せます Q.部下から報告が上がってきません A.締切を設けていないからです。毎日18時までと決めた支援先は、1週間で報告の質が変わりました Q.1on1をやっていますが、本音が出てきません A.聞く前に、相手の変化を口にしていますか。「先週より提案数が増えたね」など、成長している様子を見ていると伝えることが大切です。 足りないのは、入れた翌日の一歩をどう踏み出すかを決めておくことと、それをチェックする人を置くことだけです。
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セキュリティの話に見えて、実は「誰が舵を握っているか」の話。把握していないものは、守れないし任せられない。
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オフィスやパソコンのフォルダが乱雑になっている会社は、AIの接続先管理も乱雑になってリスクがこれから肥大する。 直接関係ないところに、すでにそのリスクの兆候は現れてますね
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内定辞退が続いても、「中小だから仕方ない」で片づけていた知り合いの社長。 原因は知名度でも給料でもなかった。 面接の日、駐車場で見られていたのか。
中小企業だから、仕方がない。 採用の相談で、この言葉を聞かない日はありません。求人を出しても反応がない。内定を出した人に5人連続で断られた。入社1か月で退職代行から連絡が来た。そのたびに、知名度がないから、給料が高くないから、で片づけてしまう。 でも私は、その「仕方がない」の裏で、求職者が実際に何を言っていたかを知っています。 15年で1万人以上の相談に乗ってきて、入社を決めた理由の何倍も、辞退した理由を聞いてきました。会社に伝わった理由と、私に話した理由は、ほとんど一致しません。 ・上司になる人とは働きたくなかった ・社長がぼそっと言った一言が許せなかった ・トイレで社員が客の悪口を言っていた ・誰でもいいから来てほしそうだった 会社に届くのは「家庭の事情で」「他社に決めました」だけ。求職者は行かない会社に本当のことを言う義理がないし、エージェントにとって会社はお客様なので、耳の痛い話は伝えにくい。だから同じ理由で、同じところで断られ続けます。 採用で怖いのは、断られることではなく「なぜ断られたかを知らないまま、断られ続けること」です。 逆に、届いていない魅力もあります。給料の高い大手の内定を断って、年収を下げてでも小さな会社を選ぶ人が何人もいるのも事実。 社長にとって当たり前すぎて求人票に書いていないことが、その人の決め手になっていたりする。求職者が見ているのは会社の条件より、そこで働く自分の未来です。 中小だから選ばれないのではなく、必要な人にまだ知られていないだけです。 その「会社に届かなかった本音」と、そこから会社の何を見直せばいいのかを、一冊にまとめました。来月、経営者向けに採用の本を出します。 応募を増やす方法の本ではありません。求職者がどこを見て、どこで辞退を決めているかを書きました。たとえば、こんなことです。 ・返事が早すぎると、逆に疑われる理由 ・「少し考えます」の本当の意味 ・内定承諾のあとに、迷いが最大になる理由 ・面接前の駐車場で、もう見られていること ・社長と現場の話が、矛盾に見える瞬間 ・エージェントが紹介をやめる会社の特徴 ・辞退の芽に気づく、4つのステップ どれも、1万人の本音から見えてきたことです。知らなければ、同じところで断られ続けます。 ▼『あなたの会社は、なぜ選ばれないのか』 11月19日発売。Amazon予約はじまりました。 amazon.co.jp/dp/4866633557
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気になって事例を調べてみたら、最後の売り上げアップの数字がエグい。
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入口は真剣に悩むのに、運用や出口までは設計されていない。これホントによくある話。有事の際に気付かされる事が多く、ツギハギ対応ではなく改めて見直すべき。(と自分に言い聞かせた…)
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東京都内にある支社は「人数が多いからマネジメントが難しくて、目標に届かなかった」と話す一方で、地方にある支社は「人数が少ないから、みんなでどうやったらできるか考えて達成した」と話す。 これ、どちらも同じひとつの会社の方々から聞いた話です。 「人数が多いから達成できた」「人数が少ないから目標に届かなかった」 このほうが辻褄は合っているはず。 つまり人数が原因というより、結果を見てから言い訳として付け加えただけ。地方の支社は「人数が少ないから無理だ」とあきらめるのではなく、ハンデがある状態でどうするかその後の行動を決めて動いていて。 説明がうまくなっていく分「どう行動に移すか」といった話が減っていきがちです。
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頑張って発信しているのに、売上につながらない。 講座を開いても、人が集まるか不安。 そんな講師・コーチの人に読んでほしい。 3ステップのうち、たぶん多くの人が止まっているのは③。
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ビールを「買いたい企業」に売るのをやめて、「造りたい企業」に売った。 新商品は増やしていない。 売る相手を変えただけで、年商2倍。 この「ズラす」発想、ほんと強い。
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「決めたはずの案件」が未定にもどるときに会議でよく聞く言葉を、ワースト5で置いておきます。 第5位「一旦持ち帰らせてください」 持ち帰った結果、話す相手もいなくて締切が伸びるだけ。 第4位「担当は営業部におまかせします」 部署名を言うだけで、担当者の名前がない。 第3位「できるだけ早めに」 ”早め”の基準は言った人の頭の中にしかない。 第2位「詳細は後日詰めましょう」 その後日を予定表に入れる人はいない。 そして第1位。 「じゃあ、そういう方向で」 方向だけ決まって、最初の一歩が決まっていない。 全部、会議室の中では前に進んだ空気になるんです。ただ、翌週の会議で同じ議題が同じ言い方で戻ってくることが多くて。 これは「決めたのに動かない」のではなく「だれが・いつまでに・何を」まで決めていないから。決まった気になる言葉ほど、案件の進捗を止めています。
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