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学歴よりも差がつく「ロジカル思考」入門/株式会社DIL 取締役/Xやnoteの顧問事業220社/X運用書著者・Voicyパーソナリティー/中小12年(副業2年)→フリーランス3年→現職/誰もが「論理的思考力」で可能性を底上げできる世の中へ。ロジカル仕事術は「記事」のタブでまとめてます⤵︎

Joined February 2020
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Appleのスティーブ・ジョブズやAmazonのジェフ・ベゾス、Google創業者までもが同じコーチが付いていたのは有名な話。やっぱこういうことなのか。
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採用の本って、「優秀な人の採り方」とか書いてある割に「優秀」の定義が曖昧なもの多いけど、この本は良さそう。
中小企業だから、仕方がない。 採用の相談で、この言葉を聞かない日はありません。求人を出しても反応がない。内定を出した人に5人連続で断られた。入社1か月で退職代行から連絡が来た。そのたびに、知名度がないから、給料が高くないから、で片づけてしまう。 でも私は、その「仕方がない」の裏で、求職者が実際に何を言っていたかを知っています。 15年で1万人以上の相談に乗ってきて、入社を決めた理由の何倍も、辞退した理由を聞いてきました。会社に伝わった理由と、私に話した理由は、ほとんど一致しません。 ・上司になる人とは働きたくなかった ・社長がぼそっと言った一言が許せなかった ・トイレで社員が客の悪口を言っていた ・誰でもいいから来てほしそうだった 会社に届くのは「家庭の事情で」「他社に決めました」だけ。求職者は行かない会社に本当のことを言う義理がないし、エージェントにとって会社はお客様なので、耳の痛い話は伝えにくい。だから同じ理由で、同じところで断られ続けます。 採用で怖いのは、断られることではなく「なぜ断られたかを知らないまま、断られ続けること」です。 逆に、届いていない魅力もあります。給料の高い大手の内定を断って、年収を下げてでも小さな会社を選ぶ人が何人もいるのも事実。 社長にとって当たり前すぎて求人票に書いていないことが、その人の決め手になっていたりする。求職者が見ているのは会社の条件より、そこで働く自分の未来です。 中小だから選ばれないのではなく、必要な人にまだ知られていないだけです。 その「会社に届かなかった本音」と、そこから会社の何を見直せばいいのかを、一冊にまとめました。来月、経営者向けに採用の本を出します。 応募を増やす方法の本ではありません。求職者がどこを見て、どこで辞退を決めているかを書きました。たとえば、こんなことです。 ・返事が早すぎると、逆に疑われる理由 ・「少し考えます」の本当の意味 ・内定承諾のあとに、迷いが最大になる理由 ・面接前の駐車場で、もう見られていること ・社長と現場の話が、矛盾に見える瞬間 ・エージェントが紹介をやめる会社の特徴 ・辞退の芽に気づく、4つのステップ どれも、1万人の本音から見えてきたことです。知らなければ、同じところで断られ続けます。 ▼『あなたの会社は、なぜ選ばれないのか』 11月19日発売。Amazon予約はじまりました。 amazon.co.jp/dp/4866633557
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1秒も編集せずこれは神すぎる
この動画、人は1秒も編集せず、Claude Opus 5.5 が完成させました。 この編集でYouTubeの再生数も伸びています。 ・6.3万回 ・4.4万回 ・2万回
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これ凄いな、、広告にお金かけて失敗した友人がまさに同じこと言ってた。
【募集】「広告代理店に騙された」と感じた経験を、聞かせてください! 広告代理店に運用を任せていて、こんな経験はありませんか? ・毎月レポートは届くが、数字の意味を説明されたことがない ・成果が出ない理由を聞くたびに、違う原因が返ってくる ・費用の内訳が分からないまま、請求書だけが届く ・広告表現に不安があったのに、問題ありませんと言われて終わった ・解約を伝えた瞬間に、相手の態度が変わった 知らない言葉で説明されて、質問を考えているうちに打ち合わせが終わる。 後になって、あれは騙されていたのではないかと思う。でも確かめる方法が分からない。 広告代理店とのやり取りで、納得できないまま終わった。そういう経験のある方の話を聞かせてください。 ■ 広告を疑われたままの仕事にしたくない 株式会社Nextrustの田久彩香と申します。 最初に正直に書くと、私は広告業界に未経験で入りました。 人事労務、美容外科の運営サポートを経て、いまのNextrustが3社目です。もともとはピラティスのインストラクターとして面接を受けに行ったのに、代表とメンバーの熱量に当てられて、広告の営業になりました。 入って最初に驚いたのは、前に頼んでいた代理店について納得できないまま終わったという話を何度も聞いたことでした。 私が担当しているアフィリエイトは、不正や誇大表現、分かりにくさから、もともとマイナスの印象を持たれやすい領域です。悪く思われる理由が実際にあることを、中に入って知りました。 私は案件を増やすより先に、広告表現と権利関係を確認します。不都合な情報ほど、隠さずにすぐ共有します。誠実であることは、弊社の方針であり私が一番大事にしていることです。 そのために、今回のインタビューで皆さんにお話を伺って、お客様が求めている「広告業界の誠実さ」とは何か?を一緒に言語化できたら嬉しいです。 ◾️インタビューで分かること 「毎月あのレポートだけで普通なのか」 「成果が出ないのは、本当に商品のせいだったのか」 「あの単価は妥当だったのか」 私に分かる範囲になりますが、皆さんの疑問に正直にお答えします。 こちらから売り込むことは一切ありません。当時聞けなかったことをそのままぶつけてください。 そしてあなたの経験が、次の誰かを守る材料になることです。伺った話はこれから広告を依頼する人が 契約前に確認できるリストにしてXで共有したいと思っています。 正直、私のアカウントはまだ大きくありません。多くの人に届く約束はできません。 それでも、あなたが飲み込んだ話を一本ずつ言葉にして発信していきます。 一人でも広告業界の闇に騙される人が減るように。 ■ こんな方のお話を聞かせてほしいです。 美容や健康の商材に限りません。BtoB、店舗、個人事業。金額の大小も問いません。 大きな話でなくて構いません。人に言うほどではないと思って飲み込んだ違和感こそ、聞かせてほしいです。 もちろん何も準備はいりません。覚えている範囲で大丈夫です。 ■ 参加方法 Xアカウント(@nextrut_takyu)に「インタビュー希望」とDMください。日程を調整させてください。形式はオンラインで30分ほどです。 ■ 最後に 広告業界に未経験で入った私ですが、運よく どこよりも誠実さを大切にしている会社で、誠実な仕事を全うされている先輩たちと出会えました。 だからこそ同じ業界で、業界の闇によって被害にあった人を放っておきたくありません。 一度裏切られた方が、もう一度広告を使ってみようと思えるところまで、広告の見られ方を変えたい。 その第一歩がこのインタビューです! あなたの話を聞かせてください!DMお待ちしております! 株式会社Nextrust 田久彩香
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昨日、Xスタートして初投稿で15アポ獲得した経営者の話もするのかな。
認知300倍・売上30倍、応募数15倍!広告費に頼らず成果を積み上げる、コンテンツマーケティングの戦略を解説 宮﨑さん(@miya_dilx)とセッション形式でコンテンツマーケティングの解説セミナー&交流会やります。 lipple.seminarone.com/202611…
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これ大事。できてないと「頭使って」と思われます。 これだけはまず覚えておきたいのは、数字を見るときは必ず比較対象を持つのは、基本姿勢。むしろ何を比較対象とするかに頭を使うことが大事。前年なのか前月なのか、競合なのか。なにを目的とした分析かによりベンチマークは変わります。
年収1,000万円プレイヤーって、大抵こういうルール持ってる。
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優秀なプレイングマネージャーほど陥る「得意の抱えこみ」。作業をすべて自分でやると自分が潰れるだけでなく、メンバーの成長機会も奪う。「判断」はリーダーが持ち、細かな「作業」はメンバーへ。この境界線を引くだけで、細かなマイクロマネジメントが自然と消え、チームの空気が良くなる。
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これエグすぎる、、AIのせいで副業収入が激減してるフリーランスに教えてあげたいわ。
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結局、こういう失敗エピソードがいちばん勉強になる。
おもしろい法則を見つけました。昔オフショア開発で失敗した会社は、いまAI駆動開発でも、同じ失敗をしています。 オフショアの失敗原因は、だいたいこうでした。 ・仕様を曖昧なまま投げて、出てきたものに驚く ・「言わなくてもわかるだろう」の暗黙知が通じない ・手戻りのやり取りで、安いはずのコストが膨らむ AI駆動開発の失敗、まったく同じ構造です。相手が海外のチームからAIに変わっただけ。 共通する教訓はひとつで、作る前に要件を決めきる力が、作る力より先に試されるということ。揺るがない要件があれば、外部設計も内部設計も自明に決まっていく。曖昧なまま走ると、相手が人でもAIでも、時間だけが溶けます。 開発の相手は変わり続けますが、頼む側の力は、ずっと同じものを問われています。
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これエグすぎる、、AIのせいで副業収入が激減してるフリーランスに教えてあげたいわ。
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